2012年11月24日

森永理美 「But Beautiful」 評



先日、理美ちゃんから手売りで直接購入したファースト・アルバム「But Beautiful」について、少しだけ感想を述べたいと思います。まだ10回程度と聴き込み不足のため、概略的な感想となります。

P1010008.JPG

(この写真は、美人だけど少しキツイお顔立ちに写っていますが、普段の理美ちゃんは、もっと柔和で庶民的な感じであることを付記します。)

やっている音楽を聴いてみて、森永理美ちゃんは、音楽の好みは、当方と大方一致しているようです。まあそれは、吉岡直樹さんや松島啓之さんなど、当方と音楽の好みが一致する演奏家とジョイントしていることからも想像に難くないところでした。

ただ、その清楚な風貌からは、木住野佳子さんのようなエレガントなフュージョン系ピアニストを想像させかねません。しかし、理美ちゃんが好きなのはバップ系のジャズのようです。

とはいえ、山中千尋さんあたりと比べると、ジャンル的には似ているかもしれませんが、その演奏スタイルは、全く違うと言えましょう。それは、そもそもの存在スタイル、即ち性格から来るものでありましょう。

千尋ちゃんは、雑誌「ジャズジャパン」などへの投稿文などを見てもわかるように、レトリックのオンパレードのような文体で、もってまわった言い回しが多く、一言で言えば「凝り過ぎ」です。しかし、自分でわかった上でやっていることだし、それなりの美文には違いなく、またそれが求められているところなのでしょう。

口の悪い当方は、批判しているように見えて実は親近感を持って評価しているケースがあり、その一つが上記の事例です。(「お前こそ、もってまわった言い回しだ」って? 御意。)

千尋ちゃんは自己主張がとても強いタイプ、それに比べて理美ちゃんは自己主張をあまりしないタイプでしょう。千尋ちゃんは男性的であり、理美ちゃんは女性的であるとも言えるかもしれません。自己主張の強弱は、演奏にも現われて、千尋ちゃんはヒステリックなまでに強いタッチで主張してくるのに対し、理美ちゃんの演奏はあくまで出しゃばらない一歩引いた感じ。千尋ちゃんは、ずっと伴奏では気が済まないタイプ、理美ちゃんは、ずっと伴奏でも何ら構わないタイプ。

ところで、「But beautiful」は、録音のボリュームが小さいんじゃないの?! カーステレオの音量をいっぱいに上げると、他のCDの音は割れそうになるんだけど、「But beautiful」の音は、音量いっぱいで丁度いいくらい。それもあってか、当方の好きなタイプの曲が多い割には、今一つ伝わってこない感じがするんだけど。ボリュームも大事よ。また、上記のように理美ちゃんの自己主張があまり強くないこととも関係しているような気もする。

理美ちゃんは、パーティーで壁の花でもよしとするタイプ。千尋ちゃんは、チヤホヤされて中心で踊りたいタイプ。

太田裕美/元気?

この曲の歌詞ほど、千尋ちゃんはワルな女ではないだろうし、理美ちゃんもそこまで従順ではないだろうが、ざっくり極端に言えば、そんなイメージ。千尋ちゃんのイメージを少し悪くしたかもしれないので、下の動画でも見て、その如才なさとストイックな部分を鑑賞してください。(一方の理美ちゃんも見かけによらず如才なく、人懐っこい人。インテルサットで当方に自分から会釈してくれたし、スターアイズでは、休憩時間にお客さんの席の前に座ったりして、けっこう話し掛けていた。)

この動画の中で、フリージャス・サックスの坂田明さんから「相当変わってるねー」と言われて、千尋ちゃんは喜んでいるようなフシがあります。千尋ちゃんは変人と言われて内心喜ぶタイプ、理美ちゃんは変人と言われてたぶん嫌がるタイプ。変人じゃないし。



まあまあ、それはともかく、「But beautiful」の録音の音量レベルが他のCDとこれだけ違うと、当方のベスト集CDロムに入れても音量が違いすぎるんじゃないの。聴くときに、いちいちボリューム調整するの面倒だしなあ。いずれにせよ、「But beautiful」の幾つかの曲を当方のベスト集CDロムに入れるかどうかは、もう少し聴き込んでからにしよっと。

また酔狂な記事を書いてしもうた。理美ちゃん、千尋ちゃん、ゴメン。アホの戯言、気にするなかれ。(読んでないってか?!)



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2011年03月06日

吉岡直樹「ライブ・チャージ考」に寄せて

ベース奏者、吉岡直樹君のHPに面白い記事が載っていたので、それを出発点としていろいろ述べてみたいと思います。まずは、彼の文章「ライブ・チャージ考」の一部を引用いたします。

このライブ・チャージをご負担いただいているおかげで私たち演奏者は楽器のメンテナンスをしたりCDを聴いたり、さらには一日二食ないし三食(一食の場合もある?)の食事にありつくことができ、どうにか暮らしを立てていくことができる。今回は私たちの生命線「ライブ・チャージ」について考えてみたい。

このくだりは、かつてラスベガス旅行をしていた頃「貧者のラスベガス」を標榜していた当方frugal gambler好みの内容です(ちなみに、「辺境のラスベガス」「非日常の中の日常性」なども標榜していた)。贅沢は決して楽しくありません。どうにかやっていければそれで十分楽しいのです。むしろそのほうが楽しい場合だってあるでしょう。

このことは、当方が以前書いた記事「吉岡直樹スペシャルユニット in 吉良(インテルサット)」の中の次の文章に符合(シンクロ)します。

ピアノの森永理美さんが1st アルバムを出したばかりの割には、お客さん7人程度と何とも悲しい状況にも関わらず、変わることなく演奏してくれた3人には拍手を送りたいと存じます。まあ、ジャズ・プレーヤーは、そんなことはよくあることでしょうし、インテルサットさんは、幡豆郡吉良町という田舎町のいわば場末のジャズクラブですから、仕方ない面もありましょう。音楽をやっていられるだけでミュージシャン冥利に尽きるでしょうし、そう思えなければ、音楽の道は志せないでしょう。ある意味、幸せな方たちだと思います。

ちなみに、ファースト・リーダー・アルバムを出した森永理美ちゃんや纐纈歩美ちゃんは、自己のリーダーアルバムのメンバーとの演奏と同時に、吉岡直樹クインテットでも演奏を続けており、また、その他のいろいろな演奏者ともジョイントして、謙虚な姿勢ながらも活動領域を広げています。翻って、矢野沙織ちゃんにしても、今はピンク・ボンゴに入隊しています。もちろん、3年越しの希望が叶って入隊したわけで、活動に窮してピンク・ボンゴに入ったわけではないにしても、一時の勢いが減速していることも確かでしょう。そのあたりは、いつも当方が指摘していることであり、ジャズ・ミュージシャンたるもの了解済みのことでありましょう。

当方記事「纐纈歩美 in 豊橋(シャギー)」より一部引用します。

まあ、基本的にジャズはマイナー音楽なので、勢いのあるうちにアルバムを出せるだけ出しておくに越したことはありません。運良く余程のビッグネームにでもならない限りは、いずれライブハウスのどさ回りが待っています。そこでいかに上手く立ち回り息の長い演奏家になるかもジャズを選んだ者の宿命であります。とは言え、纐纈っちゃんは今、若くて伸び盛りなわけですから、とりあえず今できることを精一杯やるのがよろしかろうと存じます。

また、当方記事「矢野沙織@スターアイズ 3月21日」より一部引用します。

飲み物を注文しながら、麻生祐美似の可愛くて気立てのいい店員さんに「4月の予定表を見たんだけど、矢野沙織さんは来ないみたいだね」と話していると、店内で淡々と仕事をしていたマスターが、「しばらく来ないよ。事務所を変わって方針が変わったみたい」とのことでした。

さて、店内に置いてあった色々なチラシや「ジャズ批評」を読んだりしているうちに、開演の時間が来ました。

今回は、女性の付き人さんが一緒に来ていました。今まで、そういうことはなかったので、なんだか完全護衛されているといった雰囲気でした。

新しい事務所は、たぶんここでしょう。
http://www.mondoranamusic.com/artist.html

しかし、今まで毎月のように来ていたスターアイズに来ないという方針とは、一体どんな方針の一環なのでしょう。もっと大きな箱でやらせようということでしょうか。いやいや、ジャズというマイナーなジャンルにおいて、大箱で人を集めるというのは難しいので、ライブハウスの「どさ回り」は必須ではないかと思うのですが。今後の動向に注目したいと思います。


やや余談になりますが、自己のファースト・リーダー・アルバムを出した森永理美ちゃんや纐纈歩美ちゃんは、吉岡直樹クインテットの中にあっても、とても収まりがよいです。そのあたりの「でしゃばらない控えめな演奏」について指摘した当方の記事「岡崎ジャズストリート2010、2日目」の一部を引用します。

加藤大智君のアルトと纐纈っちゃんのアルトは随分色も音色も違います。加藤大智君のアルトは、つや消しな色で年季が入っている感じ、音もつや消し風の音。一方、纐纈っちゃんのアルトは、金色のピカピカ、音も硬質な感じ。世の中の他のアルト・ブロウワーの音色はまた少しずつ違うので、素人である当方の今後の研究課題。管楽器の重複を嫌う当方ですが、2人のアンサンブルは、ハモっていてなかなか良かったと思いました。2人でフルートの演奏もありました。纐纈っちゃんもフルートを吹くとは驚き。だだ、フルートのアンサンブルは、ちょっとしょぼい感じがしました。フルートは、曲にもよりますが、当方、あまり好きな楽器というわけでもないので、そのせいかもしれません。2人ともリーダーではないのでバイプレーヤーに徹していて控えめで感じがよろしい。

中略

森永理美さんも最近売り出し中のピアニストのようですが、ローランドの電子キーボードのせいもあるかと思いますが、かなり控えめに演奏されていたような。お寺の仏壇を背にした狭いスペースの演奏ですから、あんまり気張らないほうがよろしかろう。出で立ちは、白のふんわりしたお洋服に黒のスパッツ。金ピカのイヤリング。髪は少し染めておられました。リーダーでもないので、地味な服装で控えめに演奏されていました。この人も、今後ちょっと注目しておきたいと思います。

中略

おとなしめのグループでしたが、みんな控えめで感じの良い人々の集まりといった風情、それによって、全体として、まとまりのある演奏でした。選曲も、当方好みの曲が多くて、心地よく聴くことができました。くどいようですが、吉岡君の作ったパンフレットは、「ごあいさつ」「メンバー紹介」「曲目解説」など丁寧に作られており、非常に好感度が高いです。


さらに余談になるかもしれませんが、ピンクボンゴに入隊した矢野沙織ちゃんの行く末(今後の展開)や如何に。また、高校卒業後、バークレイあたりに行くかもしれない寺久保エレナちゃんの動向や如何に。同じく高校を卒業する中島あきはちゃんはどうする。あきはちゃんの相方の今年高校三年生になる中道みさきちゃんのドラムにも注目しなきゃ。堤智恵子さんのライブも近くに来たら聴きに行きたいところです。

さてと、吉岡直樹君の「ライブ・チャージ考」に戻って、話を進めたいと思います。また少し勝手に引用させてもらいましょう。

ニューヨークには一度だけ旅行したことがあるが、チャージの事情はどうであったか。ビル・エヴァンスのオリジナルに「ノー・カヴァー、ノー・ミニマム」というブルースナンバーがあるが、これが手がかりになる(いくら聴いても手がかりにならないが)。

カヴァーとはカヴァーチャージの略で、実質的には日本の「ライブ・チャージ」と「テーブルチャージ」を合わせたものに相当するだろうか。ちなみにお店によってはMusic Chargeといっているようだからニュアンスは少し違うかもしれないが。

調べてみると、本来カヴァー・チャージとは一般のレストランにおいて、テーブル・カバーに対する対価をいう。だから、テーブルカバーをかけないバー(いわゆるカウンター席)には当然かからなかったらしい。僕が訪ねた範囲では、バーの席はテーブル席より「カヴァー」が若干安めに設定されたように記憶しているが、その名残かもしれない。

次に「ミニマム」であるが、これはたいへんアメリカらしい合理的な制度である。試しにバードランドのサイトを開いてみるとThere is a $10 food/drink minimum per person.と書いてある。かみくだいて言えば「一人当たり最低10ドル以上飲食をしてください」という意味。もしビール1杯だけというような場合、当然それだけでは10ドルに届かないのでミニマムの10ドル支払うことになる。お店によってはこのように金額で指定している場合のほか、2ドリンクミニマムのようにドリンクの数で指定している場合もあったように思う。


当方もたまたま、ひょんなことから一昨年ニューヨークに旅行しました。

当方の別ブログ「パープルタウン(NY旅行記)」もご覧ください。

なるほど、カヴァー・チャージというのは、テーブル・カバーに対する対価だったんですね。当方、バードランドで、ヒース・ブラザーズ(Heath Brothers)を聴いたのですが、ジミー・ヒースさんが何やら英語で「バードランドに来るといつも白いテーブル・カバーが印象的だ」みたいなことを言っていました。安いチャージのカウンター席も確かにありましたが、せっかくなので、テーブル席(1人だったので一番端の狭いテーブル)に座りました。たしかカヴァー・チャージが$30で、おっしゃるとおりミニマムが$10だったと思います。たしかビールを2回注文して、食事は食べずに節約しました。でも、勢い余ってお土産グッズをいっぱい買い込んでしまったので結構かかってしまいましたが・・・(^^;)。下記参照↓

5/15 Heath Brothers

追記(2011/03/08)/今週来たバードランドからのメールによると、今週の催し物のチャージは下記のとおりです。なのでもしかしたら2年前のヒース・ブラザーズのときも、当方が座った席のカヴァーチャージは$40だったかもしれません。まあ、今更どうでもいいことではありますが。

This Week @ Birdland: Cedar Walton Quartet‏
with: Vincent Herring (sax) David Williams (bass) Willie Jones III (drums)
Tuesday, March 8th through Saturday, March 12th
Tickets: $40, center seating; $30, side seating
(+$10 food/drink minimum per person)


チャージが先払いか後払いかという点については、バードランドは全て後払いだったかと。イリディウムスモークも後払い。ヴィレッジ・バンガードはとりあえず先払い。ジャズ・アット・リンカーンセンターはThe Allen Roomというコンサート会場でしたので当然先払いでした。

ところで、話は変わりますが、インテルサットのマスターの吉岡直樹君に対する評価は非常に高いです。当方も「御意」と申し上げたいです。インテルサットマスターの言を引用します。

吉岡はベーシストとしてだけでなくアレンジジャーとしてもプロデューサーとしても実力を発揮、きわめてシンプルに曲それぞれの持ち味を強調し、それでもってバランスのとれた実に気持ちよい音を作っています。毎回、新メンバーでのユニットもジャズそのものをいろんな角度で常に挑戦している姿勢がとても愉しみです。

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2010年11月13日

吉岡直樹スペシャルユニット in 吉良(インテルサット)

先日の岡崎ジャズ・ストリートの記事で、「少し注目」「ちょっと注目」などと書いた吉岡直樹君(B、34歳、辰年)と森永理美ちゃん(P、年齢不詳)のライブに、早速ながら行って参りました。ドラムは、初めて拝見する浅井翔太君(22歳、辰年)。ベースの吉岡君がリーダーのトリオです。

インテルサットさんは、少し前に、纐纈っちゃんのライブに行こうと下見をしておいたジャズクラブなのですが、ライブ当日、時間的に間に合わなくて、纐纈っちゃんのライブは、結局、豊橋シャギーで聴くことになりましたので、インテルサットにはそのうち一度行ってみたいと思っていました。

下見をしたときの印象どおり、入り口側は狭めですが奥行きのある建物で、40席くらいでした。駐車場がかなりの台数(20台弱かな)停められるので便利です。なかなかいい雰囲気のジャズクラブでした。奥さんらしき方が、注文を取りに来てくださったので、インテル名物自家製スモークチーズとやらとキリン・フリーを注文しました。しばらくしてマスターが厨房に入られました。マスターは、ライブ中は、大方、お客と一緒に聴いておられました。

演奏者
吉岡直樹(B)
森永理美(P)
浅井翔太(D)

演目
ノーバディ エルス バット ミー??(ジェローム・カーン?? イエスタデイズ、オール・ザ・スィングズ・ユー・アー)
ジ・アンサー〜??(ジム・ホール。丁度今週、ニューヨークのバードランドで、80歳のバースデイ・セレブレーションとしてジム・ホール・カルテットが演奏している最中ですね)
ユール・ネバー・ノー
サンシャワー(ケニー・バロン)
ジョン・ルイスの肖像(ローランド・ハナ、浅井君の選曲とのこと)

休憩

テイク・サムワン〜??
曲の紹介が無かったみたい
マイヤーズ・ダンス??(レイ・ドラモンド??)
ロスト・イン・ザ・スターズ(クルト・ワイルド?? スピーク・ロー)
ホット・ハウス(ダッド・ダメロン??)

知らない曲ばかりでしたが、大方当方が好きなタイプの曲でした。岡崎ジャズストリートのときと言い、今回と言い、吉岡君の選曲は当方好みです。早計に判断はできませんが、ジャズの、ひいては音楽の嗜好が類似しているのかもしれません。ちなみに、中でも演奏として特に良いと思ったのは、「サンシャワー」と「曲名紹介が無かったと記憶している曲」(2nd セットの2曲目)でした。

また、ジャズの本道とも言える、ピアノとベースとドラムのトリオということと、誰もでしゃばらないクールな演奏だったことと、既述のごとく当方好みの曲が大半を占めていたことにより、殊更の盛り上がりは無いとしても、非常に心地よく聴くことができました。当方、これまで主に、特にジャズクラブにおいては、メロディー楽器(特にアルト・サックス)がリーダーとしてパフォーマンスを司り会場を盛り上げるタイプのライブを体験してきましたので、今日のような王道的ライブは、むしろ珍しいことでもありました。このほうが、本道・王道なのでしょうし、クールで渋いわけですが、かといって、メロディー楽器のパフォーマンス有りのほうも決して悪くないどころか、そういうのも見たい聴きたいのも事実です。まあ、時に応じて両方楽しめばいいわけです。ちなみに、岡崎ジャズ・ストリートのときと今回と、2度にわたって吉岡君の構成やアレンジや選曲に共感できたということは、ある意味稀有な出来事だったと言えなくもないでしょう。

ピアノの森永理美さんが1st アルバムを出したばかりの割には、お客さん7人程度と何とも悲しい状況にも関わらず、変わることなく演奏してくれた3人には拍手を送りたいと存じます。まあ、ジャズ・プレーヤーは、そんなことはよくあることでしょうし、インテルサットさんは、幡豆郡吉良町という田舎町のいわば場末のジャズクラブですから、仕方ない面もありましょう。音楽をやっていられるだけでミュージシャン冥利に尽きるでしょうし、そう思えなければ、音楽の道は志せないでしょう。ある意味、幸せな方たちだと思います。



あ、そうそう、背が高くて細くて美形の理美ちゃんの出で立ちについて書いておきましょう。髪は茶色で岡崎ジャズストリートのときよりも今日のほうが茶色っぽかったような。黒、濃いねずみ色、薄いねずみ色、灰色、白と上に行くにしたがって明るい色になっていくモノトーンの太い5本の横縞のセーター、三重くらいになった金色の細いネックレス、ストレートのジーパンの裾を少し折り曲げておられました。靴は、豹柄のパンプス。まあ、こんなことばかり得意げに書いていると顰蹙を買うんだろうけど、まあよろしかろう。
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