2012年09月30日

朱葉ちゃんも、こういう曲やらせると上手いねー

当方、「チュニジアの夜」で好きなのは、アニタ・オーディの歌くらいで、あまりこのテーマは好きなメロディーではないのだけれど、このアレンジは、とってもいいと思いました。指の柔らかい朱葉ちゃんの超速の運指が活かされるのは、やはりスピード感のあるノリのいい曲に限る。スローバラードは今のところやめておいたほうがいい。そのあたりは、バークリーでしっかり学んでからでいい。それにしても、この曲の冒頭の朱葉ちゃん演奏中の終盤での独特のリズムの取り方は圧巻ですね(特に3:51~3:54のあたり)。全体としては微妙に気になる部分もあるけれど、ライブだしね、あんまり細かいこと言っても野暮というもの。

あかん、どうも朱葉ちゃんのことになると、いつもついつい文章を何回も推敲して書き直してしまう当方。それだけ、朱葉ちゃんの良さに100%浸りたいがために、いろいろ細かいところまで気になってしまうということでしょう。当方が好んで取り上げているアルトサックス5人の中で、その精神性で当方に最も近いのは沙織ちゃんだろうけれども(「矢野沙織ブログへの投稿文」の当方の独りよがりの文章の中にもそれは垣間見られるかもしれない)、その音楽性で最も近いのは朱葉ちゃんじゃないかと前から思っているわけです。それゆえの当方サイドの煩悩とおぼし召せ。

悲喜こもごもの朱葉ちゃんのツイッター



パク・ヨンセさんは、納屋嘉彦さん張りの軽いタッチでノリのいいピアノ。パクさん、相当インテリらしいよ。

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2012年03月21日

中島あきは @スターアイズ in 名古屋

3月18日(日)に、中島あきはちゃんのライブに初めて行ってまいりました。

演奏者
中島あきは(as)
森永理美(p)
井上陽介(b)
大坂昌彦(d)

第一部

イッツ ユー オア ノーワン
スウィート ラブ オブ マイン
ナイト トレイン
オールド ポークス
チェロキー

第二部

ドリフティー
ナシメント
シモーン
ボディ アンド ソウル
ナイト イン チュニジア

<アンコール曲>
オレオ

あきはちゃんが初めて名古屋に来るっつーんで、行き付けのスターアイズさんだったこともあり、行ってまいりました。司会進行とドラムは大坂昌彦さん、ベースは井上陽介さんという大物二人。当方どちらも過去に二度ほど聴いたことがあります。

大坂昌彦さんは、オヤジトークで場を盛り上げようとしておられましたが、会場の名古屋人のノリの悪さのせいか、イマイチ盛り上がりませんでした。当方も含め名古屋人は、悪気はないのだけど引っ込み思案で、大体あんな感じに終始するのが常です。ちなみに、曲名を一曲一曲しっかり告知してくださるのは嬉しい限りでした。

ベースの井上陽介さんは、左手の人差し指を負傷していて、途中何度も「アッ」とか言いながら弾いておられました。大西順子さんとのセッションでは、借りてきた猫のようにおとなしい井上さんですが、この時は人差し指の負傷も何のその、躍動的に生き生きと演奏されており、会場から最も大きな拍手をもらっておられました。ベースもここまで来ると、裏方から表舞台へと進出し、メロディー楽器さえ食いかねません。そして、そのひょうきんさは、大西順子さんのブログに出てくる舞台裏の「陽介」そのものでした。

インテルサットのマスターが何故か森永先生と呼ぶ年齢不詳の森永理美さんは、当方、西岸寺(於:岡崎ジャズストリート)とインテルサット(吉良)で聴いています(インテルサットでは、見知らぬ当方に軽く会釈してくれてありがとう。その時はCD買わなくてごめん。そのうち、松島啓之さんとのファースト・アルバムにサインしてもらって買おっと)。東海地区では引っ張りだこでいつも忙しい演奏者だけあって、なかなか素晴らしい演奏でした。曲によっては、片倉真由子さんのように声こそ出ないものの、ジベリッシュ(グーグル検索のこと)しておられましたが、演奏スタイルは極めてオーソドックスです。美人系ピアニストよろしくノリがあまり表に出ないタイプです。タッチの強さで分類すると、森永理美さんをゼロ(原点)として、それよりやや弱めが片倉真由子さん、もっと弱めが納谷嘉彦さん、逆にやや強めが松本茜さん、もっと強めがダニー・シュエッケンディックさんといった感じです。

中島あきはちゃんは、「おうちのねこさん」とか言っている草食系男子がお好きな19歳の純な乙女です。名古屋での初めての演奏はどうでしたか。名古屋人は当方も含めノリの悪い連中が多いので、関西のノリで育っているあきはちゃんを辟易させてしまったのではないかと案じます。悪気はないが不器用な連中と思って許してやってくれたまえ。

さて、将来性豊かなあきはちゃんには、少し厳しいことを言ってみたりしましょう。もっとも当方の個人的な感想には違いないけどね。あきはちゃんは太い音が好きだと言っていたと思うけれど、当方以前からYouTubeを聴いていて、いい音だと思う演奏もあるけれど、平べったい音に聴こえることも時々あります。

沙織ちゃんにしてもバッパーは、あまり音色に拘らないのかもしれないけれど、沙織ちゃんの音は悪くない。寺久保エレナちゃんは、曲によって節回しにやや違和感を感じることがあるものの、音に相当拘っているだけあっていい音を出している。纐纈っちゃんも、最初は硬質な音だと感じたけれど慣れると悪くない。堤智恵子さんの音出しは、文句なく素晴らしい。

もう一点。バッパーはリズム感が命だから、それを優先すると音出しがやや雑になる傾向がある。沙織ちゃんもやや雑な部分があると思うが上手さでカバーしている感じ。バップから離れるほど丁寧さが要求されるのか、寺久保エレナちゃんや纐纈歩美ちゃんは、吹き方が実に丁寧な感じがする。堤智恵子さんは、丁寧であろうとなかろうと上手すぎる。堤さんの場合、あとはどういう音楽をやるかという問題だが、少なくとも当方的にはラテンとか歌謡曲をやってくれているのは嬉しい。東海地区にも家来(ジーン重村、二村希一or森丘裕希or松本茜)引き連れて来てちょー。

あきはちゃんは、基本バッパーだから、運指の技術は素晴らしいと思うし、音楽性は当方に近く、スターアイズでの選曲も当方あまり知らない曲が多い割には飽きることなく聴くことができた。ただ、スローバラード、例えば特にオールド・ポークスとかいう曲など、語尾に「プッ」というダメ押しの音が入るのが気になった。アップテンポの曲でもところどころそのような音が入るが、速い曲の場合は、スタッカート的にメリハリが付いていいのかもしれないけれど、それでもちょっと注意したほうがいいかもしれない。少なくともスローな曲の場合は、語尾は普通に流したほうがいいと思う。あと、今回の場合は、やや身体が動きすぎのような気もする。リズム感も大事だが、丁寧に音を出すということを意識させるために、一度浅井良将君のように東海林太郎よろしくパフォーマンス無しで吹いてみるのもいいかもしれない。

素人の戯言ですが、ご参考まで。

当方もそうだけれど、オジサンたちは、遠慮しているようでその実ずうずうしいからねえ、どうしても食われちゃうけれど、百戦錬磨の井上さんや大坂さんならまあしゃあないね、あきはちゃんも、適当にオヤジをおだてながら、上手く世渡りしてね。歳と共にズブくなってくるから心配ないと思うけど。4月から東京、9月からボストンという予定だろうけれど、未来は明るい、しっかり頑張ってね。大坂さんがセッション終了後に「なに、4月から東京なのー? 早く言ってよー」とあきはちゃんに言っていたね。そんな適当で思わせぶりな軽口を叩く大坂さんには、「じゃあ一緒にセッションやらせてくださいね」と言うくらいずうずうしくね。

追記
あきはちゃんがツイッターで「許可なく勝手にアップされている」と怒っていたYouTube(スターアイズではなくロイヤルホースでの演奏)を載っけます。お怒りのところ掲載して気持ちを逆なでするようですが、これを聴く限りは音は大方悪くないなあ、と思ったので。上手い部分は上手いし音色も良いが、音出しが鈍重でキレがないなあと思う部分もある。運指は良いと思うので、そうなるとブレスかもしれない。いや、タンギングとやらのせいか。素人にはわからない。曲によっては、特に超速の曲など、そのブレスだかタンギングだかがとても生きる場面もあるのを何度かTouTubeで見ているけれど、それぞれの曲の部分において、詰まったような一本調子で円やかさのない鈍い感じの音が気になることもある。表現しづらいがそんな感じ。素人の戯言の上塗りになってしまったけど、今回のYouTubeを聴いて、感想を少し修正すべきと思い追記を書きました。あと改めて「小林香織さんのサックスの音色とはまた違う」と思い直しました。むしろ音よりも技術かもしれないと。運指は問題なさそうだから、それ以外(ブレス? タンギング? 素人なので正直よくわからん。自分で考えてちょ)。まあ、いずれにせよプロとしてやっていくには、全てはこれからですよ。素人の当てずっぽの批評などものともせず、上手くなるためにあらゆる部面での努力をすればいいんじゃないの。それが全ての芸術家の定めであり苦悩であり楽しみでしょ。がんばってね。なになに?「君は素人のくせに、いつもなんて偉そうなんだ」って? まあまあまあまあ。



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2011年08月26日

中島あきは語録

朱葉ちゃんのツイッターから当方が気に入ったコメントを少し抜粋します。

「正直言って女子高生やから皆がちやほやしてくれてる事ぐらいわかってまーす。中島あきはがカッスカスなことは自分が一番わかってまーす。よーしこれからが勝負だがんばるぞーーーおやすみなさい。」

すぐ寝てまうんかーい(^^)。誰もカッスカスとは思わないけれど、でも自分ではそのくらいに思っておいたほうがいいかもね。芸術家はみなデッサンやコピーから入って技術を磨き、時間経過や経験とともに自分の味を出していく。それが、あらゆる芸術家の営為であり楽しみってもんでしょ。最近の若手女子サックスプレーヤーたちがコミットするチャーリー・パーカーは、基本技術を磨くのに良いお手本になるのではないでしょうか。指が動く若いうちに、超絶技巧を身に着けておくことは必須だと思います。その後は年月をかけて技術点と芸術点を上げていく、すなわち熟成させていく作業に邁進すればよろしかろうて。

海堀弘太「ロバート・グラスパー→ハンク・モブレー→小林香織→小林香織→キャンディ・ダルファー→チャーリー・パーカーを聴いたらパーカー凄すぎて泣いた。興奮して寝られません(笑)」

中島朱葉「小林香織→小林香織 ってどんだけ好きやねん。」


関西人は見掛けの風情に反して実はクールだというのが当方の昔からの持論です。関西人が持つ「ツッコミ」体質は、長年の間に培われ染みついた感性とは言え、事象を斜に構えて見る冷静な観察眼なくしてはできないことだと思うからです(ちなみに当方は中部人なので、ツッコミの習慣はありません)。ところで小林香織さんは、相変わらずフュージョン中心に活動しているのでしょうか。アコースティックなのは小林香織さんのサックスだけで、周りは大方電子系のうるさい楽器ばかりなのが、当方などは気に入らないところです。そこへいくと市原ひかりさんは、当初のフュージョン系から脱してバリバリのジャズにシフトしてきたようでよろしかろうと思います。

沙織&香織 @焼津文化会館 (矢野沙織、小林香織)

※海堀弘太/ビル・エバンスのポートレート・イン・ジャズの「枯葉」をコピー・アレンジしたと思われるすぐ下のYouTubeの演奏でピアノを担当し、ソロの部分を強いタッチで(電子ピアノのせいでそのように聴こえるだけかもしれないが)元気に演奏している若手ピアニスト

元気と勢いのある、けれん味のない演奏は気持ちがいいね


ところで、朱葉ちゃんはどんなお顔をされているのか当方まだきちんと把握できておりません。髪が長くて多いのでお顔が見えにくいからかもしれませんし、YouTubeや画像でしか拝見してないこともあるかもしれません。でも、下のYouTubeを見ますと、ソロに入る寸前の笑顔で小首を傾げる仕草などとても可愛いです。そういう意味では、かわい子ちゃん路線でやっていた小林香織さんを彷彿させなくもありません。まあでも、そんなことよりソロ演奏、カッコ良すぎー。



あかん朱葉ちゃんに入れあげずぎや。
どんだけ好きやねん。

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2011年08月13日

中島あきは、バークリーのフルスカラーシップを取得

ニューヨークにしばらく滞在した後、ボストンのバークリー音楽学校のサマープログラムだか何だかに参加していた朱葉ちゃんが、めでたくフルスカラーシップとやらを取得できたとのこと。

akihachanツイッター

ということは、たしか9月から同じく全額奨学金でバークリーに学ぶ寺久保エレナちゃんと同級生になるってことなのかな。いずれにせよ、めでたかろうて、ご同輩。

以前、雑誌のインタビューで、朱葉ちゃんはエレナちゃんのことを「私より100倍上手いエレナちゃん」とか言っていたけど、言うほど差は無いと思うよ。楽器の音色やビッグネームとの交流においては、エレナちゃんに一日の長があるかもしれないけれど、指使いやリズム感では全く負けていないのではないかな。それぞれの目指す音楽は、未来のことだし、わからないけれど、結構違うように思う。

最近の若手有名女子サックスプレイヤーは、大方チャーリー・パーカーから始めているから、みんなバップを演奏するけれども、沙織ちゃんは、しばらくしてクロスオーバーしてきたし、纐纈っちゃんは、いつも移動中にアート・ペッパーを流しているクール・ジャズ好きだし、エレナちゃんは、何でもござれの未知の部分がある。そこへ行くと朱葉ちゃんは、当方の見立てでは、根っからのバップ体質と思われる。

今、CDは、特にジャズなんていうマイナー音楽のCDはあまり売れないだろうから、なかなかオファーは来ないのかもしれないけれど、当方、近いうちに朱葉ちゃんはCDメジャーデビューすると踏んでいる(中道みさきちゃんのドラムもかなりいいから、一緒にデビューできるといいね)。CD出すとなると、アップテンポの曲ばかりというわけにもいかないから、スローテンポの曲も入れるのだろうけれど、スローテンポの曲は2〜3曲くらいに留めてもらって、スローテンポの曲のメロディーは極力叙情的なものにしてほしい。

参考としては、纐纈っちゃんのファースト・アルバム「ストラッティン」くらいの感じがよろしかろうと。クールジャズ好きの纐纈っちゃんは、ファーストアルバムは、納屋さんの息がかかっているせいかどうか、バップ曲が多くて少し不満な部分もあったらしく、セカンドアルバムでは、クールジャズ色を濃くしたけれども、当方的には、ファーストアルバムのほうが好きなんだな。バップ曲は、ともすると月並みな選曲になるかもしれないけれど、それでもバップ好きにはいいのよ。とは言っても、「ストラッティン」の中のリー・コニッツの「Karys Trance」なんて曲は、リー・コニッツだからクール・ジャズに入るのだろうけれど、当方このアルバムの中で一番好きなくらいの曲である。「バップ曲じゃないの?」と今でも思っている。そういう意味では、バップもクールジャズもないのかもしれない。同じく「ストラッティン」所収の「I Fall In Love Too Easily」なんて曲は、クールジャズに入るのだろうけれど、スローテンポでも哀愁のあるメロディーで大変よろしい。中島美嘉のオリオンもまたよろし。

「ストラッティン」(纐纈歩美)の各曲を少し視聴できます

要するに一般受けする曲がいいのよ。ある程度は聴き手の立場に立ってアルバムを作るということね。例えば、「ろひちかなまや(本名は「よしお!」)」こと山中千尋さんにしたって、今までのアルバムは実験的な曲が多すぎて、1つのアルバムにつき2〜3曲しか好きな曲が無かったので、当方独自に「千尋マイベスト」を作るしかなかったのだけれども、ついに千尋ちゃんもニューアルバムの「Forever Begins」で一般大衆の位置に降りてきてくれて、今までに無い、各曲総じて聴きやすいアルバムが出来たと思う。

朱葉ちゃんは、当方のあてずっぽでは、かなりのバップ娘だと思っているので、選曲的には心配していない。ただ、スローな曲を入れる場合は、極力叙情的な曲でお願いしたい。アップテンポ派のリスナーにとっては、スローで平板な曲ほど退屈なものはない。つまらないスローテンポの曲があるくらいなら、全部アップテンポのバップ曲だっていいが、まあアルバム作成上はそうもいかないだろうから、お節介ながら申し上げた次第である。リスナーも実に様々だから大変だが、一般的には当方の言うような嗜好のリスナーが多いのではないかと思う。朱葉ちゃん、当方好みのアルバムを作ってくださいな。

上記「ストラッティン」(纐纈歩美)の一曲目にもなっている「This I Dig Of You」の演奏


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2011年07月08日

中島あきは、ルー・ドナルドソンを聴いて号泣

「あぁぁ〜Mr. Lou Donaldson・・・!!!!一曲目から何故か号泣・・・。終わった後にお話してもらって再び号泣(笑)あかん泣きすぎや。今日行って本当良かった。忘れかけてた大事なことを思い出した気がします。やっぱり私のやりたいことを貫く!!」

とのこと。沙織ちゃん以上にバップ娘な朱葉ちゃん、ニューヨークを満喫しているようで、よろしかろうよろしかろう。

朱葉ちゃんのツイッター



@高槻ジャズストリート 2010.5.4.
Asax:中島あきは、Drums:中道みさき、Bass:中村裕希、Piano:田中鮎美
Tp:唐口一之、Tsax:福代亮樹



Art Blakey(drums)
Clifford Brown(trumpet)
Lou Donaldson(alto sax)
Horace Silver(piano)
Curly Russell(bass)

あかん朱葉ちゃんに入れあげすぎや。

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2011年07月06日

中島あきは、ニューヨークで修行中

高校を卒業した朱葉ちゃん、4月から東京で活動する予定が原発問題のためか地元和歌山に留まることにしたようです。

そして今、ニューヨーク武者修行中。ツイッターってよく知らないけど、彼女のツイッターによれば、ケニー・ギャレットを聴きに行ったとのこと。当方のニューヨーク旅行のときも、イリディウムでギャレットを聴いたのが旅行初日だったなあ。なになに15$だって? どこのライブハウスで聴いたのやら。当方のイリディウムのときは、倍くらい払ったような気が・・・。

朱葉ちゃん、せいぜいジャズの中心地ニューヨークの空気をいっぱい吸ってきなはれ。

朱葉ちゃんのツイッター
当方ニューヨーク旅行初日ケニーギャレット@iridium/NY



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2010年10月08日

「中島あきは」って知ってる?

akiha_misaki_band_12.jpg

当方YouTubeで大分以前より捕捉しておりましたが、中島あきはちゃんというアルト・サキソフォン・プレイヤーも近いうちにエレナちゃん、纐纈っちゃんに続いてメジャーデビューするのではないかと踏んでいます。一緒にジャズバンドを組んでいるドラムの中道みさきちゃんもかなりいいみたいよ。

この「あきは・みさきバンド」は、2010年横浜と金沢のジャズ・コンペティションを同じ日にハシゴして、あとで一部審査員の逆鱗に触れたとのことだけど、何はともあれ両方「グランプリ」を受賞して、みさきちゃんのベストプレイヤー賞も含め三冠を達成したとのことです。

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