2015年12月24日

矢野沙織 Bubble Bubble Bebop Live Tour 2015 Second Round @スターアイズ

沙織ちゃんのライブに行くのは、いったい何年ぶりでしょうか。いま調べたら、片倉真由子さんとジョイントした2011年の暮れ以来のようなので、4年ぶりということになります。また、スターアイズさんに伺うのも、「那王美(vo)&堤智恵子(sax)」さん以来なので、1年半ぶりです。

沙織ちゃんは、地味でシックな黄土色のワンピースに幅広の黒ベルト、黄土色のハイヒール(ヒールの内側は薄い赤色)、髪は後ろで小さく短くまとめていて、チンチラみたいなのが付いた黒色の帽子をかぶっておられました。

沙織ちゃん(29歳)、ホント、スリムになられ、端正なお顔立ちの淑女になられました。ムッチリ、ギラギラしていた当時の面影は、もはや全くと言っていいほどありませんでした。トークも、思いつきを語られるときは、相変わらずの、まとまりのない話に流れることもありましたが、総じて以前よりは大分しっかりとした落ち着いた話しぶりになられ、亡きジェームス・ムーディーさんを偲ぶくだりなどは、観客の心に訴えるものがありました。面白いこともけっこうおっしゃり、また穏やかな笑顔が沢山見られました。上手く育っておられるようです。

また、歌を、そこそこ多く歌われました。これまで、いつかキャンディー・ダルファーのように、歌も(要請されて)歌うことになるだろうと思っていたのに、全然オファーが無かったので自ら歌うことにした、みたいな話でした。うん、十分お上手だし、彩(いろどり)が添えられていいんじゃないでしょうか。あと以前からありますが、口笛もありました。

マスターも、もう大分前にお元気になられたみたいで、挨拶し少しだけお話もしました。「元気になられて良かったですね」「ありがとう」みたいな会話でした。本日の入場者数は、50人程度で、沙織ちゃんといえども一頃のような集客は望めませんが、それでも雨の中そこそこの人数が集まり、そこそこ高いランクの入場料を稼げる演奏家の地位を築かれたのは喜ばしいことです。

それでは、最後に、ちょっと適当で、間違っているかもしれないけれど、本日の曲目を振り返って、この記事を終わりたいと思います。

演奏者/矢野沙織(as)後藤浩二(p)日景修(b)黒田和良(ds)

第1部・第2部
バンバーン
メロー・サキソフォン
アバロン
サンタが街にやって来る
Blowin' The Blues Away(フォレス・シルバー)
ラバーマン
ザ・キッカー
ベティー・ブルーのテーマ
ムーディーズ・ムード・フォー・ラブ
バイバイ・バビロン
シェリー(チャーリー・パーカー)
朝日楼(浅川マキ)
曲名忘れた。最近は老化も手伝って、ほとんど何も思い出せないんだよ
ウイスキーがお好きでしょ(アンコール曲)

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2012年01月15日

矢野沙織ちゃんのお父様が亡くなられました

「ノンポリ、非国民、アナーキスト」の当方とも因縁浅からぬ「非国民」という題名のブログ記事で期せずしてちょっとしたセンセーションを巻き起こし、ほとぼりが冷めるまでしばらく黙んまりを決め込んでいた沙織ちゃんでしたが、この度めでたく新年の挨拶にてブログ復帰されました。

それと同時に、昨年12月中旬に、お父様の病気による御不幸があったことを報告されました。

明けましておめでとうございます、と言いたいところですが。 [矢野沙織]

当方のもう一つのハンドルネームは、沙織ちゃんの作曲した曲にちなんで「hoyden1956」と申しますが、矢野沙織ブログへの投稿文6の中で勝手に当方がお譲りした沙織ちゃんのハンドルネーム「hoyden1986」が示すとおり、当方と沙織ちゃんの年齢差は30歳です。この年齢差は、沙織ちゃんがこれまで生きてこられた25年よりも長く、当方愕然とせざるを得ないのですが、沙織ちゃんのお父様も当方と同じくらいの年齢であらせられるならば、夭折とまでは言わなくとも早く亡くなられたと言わざるを得ません。まあ、不幸にして生まれる前に水子となる者もあれば、生まれてすぐに死んでしまう新生児も居れば、当方の祖父のごとくちょっきり100歳まで生きて死ぬ者もあり、それらが起きた後に俯瞰して見れば運命と言うほかないわけですが、誰しも現時点では一応は長生きしたいと思うのも人間の性ではあります。

沙織ちゃんのお父様は、「死んだ後のことなど、どうっでもいい。」とおっしゃっていたとのことですが、一方、死ぬ前の段階から全ては「あるがまま、どうでもいい、よろしかろう」とほざいている不遜の輩(当方)も居たりします。また、「死ねば何も無くなる」と虚無主義を標榜した映画「カサブランカ」の主人公・酒場のリック(ハンフリー・ボガート)も、イングリッド・バーグマンと離れる前は、バーグマンとの恋に明け暮れる普通の青年であり、レジスタンス運動家でもありました。誰がどのようにその思想を表現しようとも、生きている以上は何らかの選択をしなければなりません。生きているうちは、「それらのあらゆる選択をも含めて『あるがまま、どうでもいい、よろしかろう』である」とほとんど空虚とも思われる言辞を嘯(うそぶ)くこともできますが、死んだ後にはもはや「あるがまま、どうでもいい、よろしかろう」とさえ言えないほどに厳然として「あるがまま、どうでもいい、よろしかろう」という事態になるのでしょう。

ともあれ、矢野沙織ブログへの投稿文8で申しましたように、

沙織ちゃん、お久しぶり。「グリーニズム」ならぬ「グリーンマイル」借りてきて今見終わったところです。こういう映画だったのね、了解。

70歳のhoyden1986こと沙織ちゃんがスターアイズで演奏しているのを不思議な命を授かった100歳のhoyden1956こと私がコーヒーでも飲みながら聴いているのは、2056年のことですね。そんな未来の記憶が頭をよぎるような映画でした。


というようなことになればいいかも・・・と思ったり思わなかったりしている今日この頃です。

posted by frugal gambler at 02:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 矢野沙織・市原ひかり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月22日

矢野沙織・片倉真由子 at STAR EYES

リー・モーガンのアルバム「CANDY」をカーステレオで聴きながら、夜半過ぎに家に戻ったところです。矢野沙織ちゃん・片倉真由子さんのライブをスターアイズにて聴いて参りました。真由子ちゃんのピアノはアルバムにて聴かせていただいていましたが、ライブでは初めてです。



スターアイズまでは、行きと帰り、片道二時間くらいかかるのですが、途中いつも、小学校時代の同級生の住んでいた家のすぐ近くを通ります。その名はフジヤマならぬ浅井敬子ちゃん、の家の傍です。小島縁(ゆかり)ちゃんが日本人形のように可愛ければ、浅井敬子ちゃんはフランス人形をはるかに超える小学生離れした全国レベルの可愛さでした。卒業写真を今見ても、そこだけ光り輝き、他を圧倒する美しさです。当時、小学生のくせに女の扱いに長けていた福井君が敬子ちゃんと息がかかるほど傍で口喧嘩するのをいつも羨ましく見ていた当方でした。

当方は私立の中学へ、敬子ちゃんは越境入学で公立の中学に行き、一時登校手段が同じ頃がありました。今日車で走った道は、昔は路面電車が走っており、そこで敬子ちゃんと同じ電車に乗り合わせるかどうかが当時中学一年生の当方の差し迫った課題でした。そして、一言でも二言でも会話ができるかどうかも。

はてさて、話が脱線しましたが、当方前日に電話で今日のライブの混み具合を訊きました。店員さんは何を勘違いしたのか、「矢野沙織さんのマネージャーさんから電話です」と言って混み具合を分かる人に訊いていました。当方いつもお客というよりスタッフサイドに立って物事を考えているので、電話のニュアンスがマネージャーさんみたいな口調になっていたのかもしれません。前日の段階で32席がブッキングされているとのことだったので、当日でも大丈夫と踏んだ当方、予約はせずに行くことにしました。最終的には45人くらいの客が入り大方満席でしたが、当方が行った時点では、まだ半分くらいの入りでした。以前、一週間くらい前でも100席くらい予約が入っていた時とは雲泥の差です。沙織ちゃんのブームも一段落した感があります。

沙織ちゃんは、袖に縦に沢山の切れ込みが入っている黒のミニスカ・ワンピース、ショートヘアにブルーの帽子、左手薬指にキンピカの指輪、グリーンのハイヒールという出で立ちでした。少し風邪気味の風情、相変わらず、好意的な失笑を買う言語障害気味のMCでした。もう慣れっこです。真由子ちゃんは、眼鏡をかけていて、グレーの豹柄のパンツルックに茶色のペタンコのパンプスでした。

演者
矢野沙織(as) 片倉真由子(p) 坂崎拓也(b) 黒田和良(d)

演目

(第一部)
オリーブ・リフレクション(ジョニー・グリフィン)
聞き取れなかった
スピーク・ロウ
聞き取れなかった
ホット・ハウス

(第二部)
「タクシードライバー」のテーマ曲
スイート・ケイクス
シーロート
ボップリシティ
エブリシング・ハップン・トゥー・ミー
バユー
ホワイトクリスマス?
コンファメーション
ウイスキーがお好きでしょ

第一部は、スピーク・ロウ以外は知らない曲で新鮮味がありました。第二部は、全部知っている曲でした。スイート・ケイクスからバユーまでは、沙織ちゃんが得意とする曲で聴き応えがありました。ただ、大方定番化しているので、アレンジこそ異なれ、もう少し選曲に変化があってもいいかもしれません。もっともスイート・ケイクスはライブでは初めて聴きましたけどね。タクシードライバーのテーマは沙織ちゃんで聴くのは勿論初めてですが、懐かしく訊かせていただきました。沙織ちゃんもこの映画がお好きなんですね。当方も好きで、VHS持ってます。マーチン・スコルシージ、ロバート・デ・ニーロの出世作でしょうか。シビル・シェパード、ジョディ・フォスターも好演していました。

沙織ちゃんのサックスは、いつもと同じなのかなあ、ちょっと音が低い感じでややテナーサックスっぽく感じる部分もありました。相変わらず外連味のない元気一杯の演奏でした。外連味がなく元気一杯と言えば、黒田和良さんのドラムもまさにそうで、あれだけノリノリで気持ち良さそうにリズム感よく打ちまくられれば、「もうちょっとボリューム下げろや」とか言うべき何事も無くなるというものです。真由子ちゃんは、アルバムで聴いたときの感想として、ベタな感じの全くしない玄人好みの音楽だなあという感じでした。もう少し素人に迎合してもらったほうが聴きやすいかなという・・・。今日ライブを拝見して、指遣いはどちらかというと鍵盤を這うような弾き方だけど(曲によるのかもしれない)、ノリは滅茶苦茶いいなあと思いました。ときどき、ピーターソンやパウエルのように唸っているし。かなりのものであることは確か。沙織ちゃんも「ファンになりました」と言っていました。ベースの坂崎君は、地味な楽器の上に地味な風貌なので、目立たない存在と化していました。ジャズに欠かせない楽器ではあるものの、ベースの悲しい定めです。ベース弾きの皆さん、いつもご苦労様です。

沙織ちゃんはしかし、見た目、実にノリが悪い風貌なのに、よくあんなに早いリズムで演奏できるものだと不思議に思います。普通、リズム感は、外に表出されるはずのもので、真由子ちゃん然り黒田君然りです。ところが、沙織ちゃんは、演奏自体は、元気一杯でノリノリなのに、演奏風景はクールそのものといった風体です。ピアノの森永理美さんなんかもノリが表に現れないタイプかもしれません。もしかすると星座と関係しているかもしれませんね。

あと、沙織ちゃん、身体がスゴイ、スマートになりましたねえ。二十歳ちょっと過ぎの頃は、ムッチリした体つきだったのに、相当細くなりましたね。ちょっとお腹出てる感じもあったけど、いや失礼。笑い話一つ。「おめでたですかぁ?」「お腹、大きいですかぁ?」。この笑い話を入れるために沙織ちゃんのお腹が少し出ていることにしてしまってゴメン。

そういえば、この前、ジャズイン・ラブリーのマスター河合勝彦さんのトークショーに行ってきましたが、「これからは現場の時代(ライブの時代)」とおっしゃっていました。ラブリーも過去にレーベルを出したことがあったが、費用がかかりすぎて止めたとのことでした。CDもこれからは手売りの時代だと言っておられました。いずれにせよ、CDが売れない時代になってきていることは確かです。となると、当方も以前から言っているように、余程のビッグネームでもない限りは、ジャズメンはつまるところライブハウスのどさ回りに帰するということです。沙織ちゃんは、その辺に頓着したくないタイプだとは思いますが、そうも言っていられない部分もあると思うので、もう少し上手く人付き合いができるようになると良いと思います。松永君やひかりちゃんとのように、誰とでも仲良くなれるといいと思いますよ。その辺、少しずつ意識していけば、徐々にそうなっていくと思います。そもそもフランクな性格なんだから、ピンクボンゴに入ったときのように一歩謙って、いろいろな人々と交流を深めたほうがいいかもよ。まあ自然にそうなっていくだろうとは思うけどね。

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2011年10月16日

「ノンポリ、非国民、アナーキスト」の当方より矢野沙織ちゃんへ

皆様ご存知かどうか知りませんが、沙織ちゃんのブログの「非国民」という題名の記事が大変な反響を呼び、エライことになっています。その記事を引用したあるサイトでは現在5000以上のコメントが付いています。ちなみに沙織ちゃんのブログでは、現在その記事を取り下げています。

当方、この沙織ちゃんの記事が取り下げられる前に読みましたが、まさかこれほどの反響があるとは思いもしませんでした。ご本人もそうでしょう。そもそも、そこまで反響を呼ぶほどの内容とは思いませんが、原発関連のことはデリケートな問題なので何かと先鋭化しやすいのでしょう。

ただ、おそらく福島物産展のおじさんは「非国民」という言葉は遣っていないと想像されるので、沙織ちゃんが論理的過敏反応で先走って言ったものと思われます。松永君が言うところの「沙織ちゃんは極端やからあかんねん」ということでしょう。まあしかし、喧嘩腰の会話の中でのレトリックとしては成立する言い回しだとは思います。

沙織ちゃんや当方のように普段は穏和に見えても、いざ一旦関わり合いになると、その素早い直観的論理性でもって一瞬にして物事の全体を掌握し、一気にボルテージが上がってしまうタイプは、以前当方が述べたとおり、「沙織ちゃんも当方も松永君の爪の垢でも煎じて飲まなければならない」わけです。

しかし、当方、今回の沙織ちゃんの発言の内容に特段の問題点はないと思います。ですから、まあ、ある程度の有名人の発言は何かと物議を醸しやすいということを学んでいただいた上で、ほとぼりが冷めるのを待てばよろしかろうと存じます。そしてその後、沙織ちゃんは、何ら変わることなく演奏活動を続けられればいいのです。

いずれにせよ、日本が大変なことになってしまったことは確かであり、すぐに原発廃止へ向けての準備もできないような状態では、沙織ちゃんが警鐘を鳴らそうと鳴らすまいと、もうどうすることもできないわけです。今まで国民の勤勉さを売り物に昭和元禄、高度経済成長で我が世の春を謳歌してきた日本も、今後、自分勝手な島国根性だけでは生きていけないことを痛感するでしょう。厭でも、もっとインターナショナルな価値観を取り入れていかざるを得ないことを学ぶことを余儀なくされるでしょう。

日本国は、フラット化する世界の中で、今後ある程度のところまで衰退するでしょう。「がんばったから、これくらいの生活レベルは当然だ」などという主張は、自分勝手な強者の論理であることを知るときが来るでしょう。がんばることで、たまたま上手く行く天運があったことに感謝するべきです。その裏では、がんばることもできないほどの飢餓で虫けらのように死んでいく人々が大勢居るのです。今後は徐々に、産児制限をし、富を分配し、生物全てとまでは行きませんが、せめて同じ種族の人間同士は均一化の方向に行くでしょう。我々恵まれた環境にたまたま生まれた人々は幸いですが、そうでない環境に生まれた人々は明日の命も知れないのです。それも、永遠の相の下では「あるがまま、どうでもいい、よろしかろう」ということかもしれませんが、そんな暢気なことを言っていられるのもたまたま比較的良い環境に生まれたからというだけのことです。

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2011年09月10日

矢野沙織、復帰ライブ

放射能を避けて沖縄に移住した沙織ちゃん、ブログによると東京で復帰ライブを3発やられたようです。

「沖縄移住」については、厄介な物事の最終決断としては「逃避」を標榜している当方としては大いに賛同するものですが、中には沙織ちゃんの昨今の言動を好ましく思っていない方もおられるようです。まあしかし、それは人それぞれということでよろしかろうと存じます。世の中には千と一つの考え方がありますからね。沙織ちゃんは、相手が目に見える敵ならば、凛としてぐわし戦闘機で戦いに臨む勇者であらせられますが、なにせ相手が目に見えぬ厄介な代物ですから、今回ばかりは当方の「アナーキスティックな逃避思想」を適用するのが適当と思われる事案だったと存じます。

沙織ちゃんの決断が、さも当方の沙織ちゃんのブログへの投稿文のなせる業と言わんばかりに、「当方の言辞と沙織ちゃんの行動のシンクロニシティー(共時性)」を主張してやまない当方ではありますが、その件に関しては半分以上は冗談で述べていますので、本気にして諌めないでくださいよ。・・・ただ何故か当方の何気ない「あてずっぽう」って、預言者のようにけっこう当たることが多いんだよなあ。それと関連するかどうかわかりませんが、もう15年以上も前のことですが、自由が丘のLクラブの保奈美ちゃんが当方にこんなことを言っていたなあ。「いつも○○さんが来るとその後ぞろぞろとお客さんが増えてくる」と。客にお世辞を言うタイプの子じゃなかったから、本当にそう思ったんだと思うよ。そういやあ、車に乗っていても道を歩いていても当方が行くところ行くところ、車や人が寄って来るんだよなあ。邪魔でしゃあない。(・・・偶然、偶然、そんな気がするだけ。)

さて、どうでもいい話はこれくらいにして、沙織ちゃんの復帰ライブ第一弾は、矢野沙織がサックス奏者として世に出る端緒となったことで有名なライブハウス「カフェクレール」でのライブ。ソクラテスだかルソーだかが「自然に帰れ」と言いましたが、「カフェクレールに帰れ」といったところ。はたまた、「恋人よ我に帰れ」ならぬ「沙織ちゃんよカフェクレールに帰れ」といったところ。

9月1日 カフェクレール
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(ちなみに、この記事の画像は全て、沙織ちゃんのブログからパクリました。もし問題あらばコメントしてください。黙って訴えたりしないでね。)

復帰第二弾は、赤坂B♭でのピンクボンゴとの共演。沙織ちゃんはブログで次のように書いています。「私の懇願で参加させて頂いておきながら今回の休養があり、正直もう合わせる顔がないよ...と後ろ向きでおりましたが今一度迎え入れて下さった事に感謝しております。」と。義理堅い沙織ちゃんのこと、気にしていただろうから埋め合わせが少しはできて良かったね。まあ、ジャズはその時々のコラボレーションが面白いわけだから、それぞれが集合離散しながら共存共栄で息長くやっていけばよろしかろう。

9月2日 赤坂B♭ PINK BONGO with矢野沙織
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そして復帰第三弾は、東京JAZZでの日野皓正さんとの共演。沙織ちゃんは、我が道を行くタイプのせいか、エレナちゃんのようには日本人のビッグネームからはお声がかからなかったほうだと思いますが、今回日野皓正さんと共演したことは、新たな地平の第一歩となるやもしれません。ならないやもしれませんが、それはそれでよろしかろう。沙織ちゃんはブログで次のように述べています。「当日は「NO JAZZ」「NO BEBOP」と指令があったために、それしかできない私としては正直ものすごく変な汗をかきましたが、違う角度から見る景色は美しいものでした。」と。「NO JAZZ」「NO BEBOP」って、日野さん、どんな音楽やってるんやろ? まあ、「長いものには巻かれろ」で、とりあえず大御所のおっしゃるとおりやっとけばよろしかろう。

9月4日 東京JAZZ 日野皓正 special project
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さて、沙織ちゃんのブログによれば、沖縄でも初ライブをやるとのこと。ボーカルのakikoさんとの共演とのこと。沖縄でもライブを始めることは、けだしめでたかろうと存じます。米軍の兵士も来るかもしれず、さすれば沙織ちゃんのミリタリーなニュアンスを感知して意気投合することもあるやもしれませんしね。あと、沖縄民謡の旋律は面白いから、沖縄音楽とのコラボもいいかもしれません。当方、沖縄のミュージシャンというと喜納昌吉さんくらいしか知りませんが(ちなみに、当方、彼の元カノとはかつて面識がありました。)、彼は政治活動もしていることですし、今後彼との偶然なり必然なりの出会いは、沙織ちゃんの沖縄からの音楽発信・思想発信に何らかの影響をもたらすやもしれません。

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はてさて、いろいろ考え合わせると、沙織ちゃんが沖縄に居を構えた選択は、良きにつけ悪しきにつけ、総じてなかなかよろしかろうと思っています。面白い人生のワンステップになったのではないでしょうか。Good Luck!

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2011年07月06日

矢野沙織、沖縄に逃げる!

沙織ちゃんのブログが再開されました。とりあえずの復帰のようです。そして沖縄に移住されたとのこと。

当方、以前、偶然か必然か、矢野沙織と当方の「共時性」の物語という記事を書きました。そしてその「当方と沙織ちゃんがシンクロしている」という確信にも似た妄想は、今回のことでもはや疑いようのない妄想にも似た事実となったのである、てなことはないかも。

当方の以前の記事、おばあちゃんの言外に秘められた内心や如何に? の中で、次のように述べました。

いずれにしましても、いつの時代も、個人は全体の中で、幸運と泣き寝入りの波間を漂いながら、かろうじて生を繋いだり、はたまた死を余儀なくされたりして生きていく(または死んでいく)のでしょう。そうとは言え、すなわち「あるがまま、どうでもいい、よろしかろう」とは言え、あまりにも馬鹿げた事象に対しては、きちんとノーと言わなければならない。それが通らなければ、自衛する(逃げる)しかない。原発から離れられるものなら離れるしかない。離れられない人は、このおばあちゃんのように、決して逃げないと決め込むのも「天晴れな決断」と言えましょう。

また、それ以前、東北地震が起こる何ヶ月も前に書いた記事、矢野沙織ブログへの投稿文19の中で、当方、次のように述べました。

沙織ちゃんや当方が、松永君の爪の垢でも煎じて飲まなければならないのはそのとおりだろうけれど、沙織ちゃんが「怒る」のも無理からぬことだとも思いますよ。愚かな当方が言うのも何ですが、誰が見ても明らかなように人類という奴は実に愚かですからねえ。

でも、怒ってカタルシスは得られても、どうにもならんのよ。憂国の徒たる沙織ちゃんが、ぐわし戦闘機で戦うのは確かに凛として勇ましくまた可憐だけれど、当方「あっしには関わりの無いことで」と木枯し紋次郎を、「関係ないね」と柴田恭平を、「当局は一切関知しない」とスパイ大作戦を決め込むほうがよろしかろうと思ったりするのよ。

とは言え、「傲ってしまったような恥ずかしい思い」とありましたが、沙織ちゃんの感性はするどいところを突いているんじゃないかと思います。沙織ちゃんの憂国の思いは、決して見当外れではなく、何らかの形で今後現実のものとなっていく可能性があると思います。

そんなとき、ノンポリで非国民で似非アナキストの当方流「あるがまま」「どうでもいい」の積極的な逃避思想を頭の片隅にでも・・・。もちろん思想を押し付ける気はさらさらありませんが。思想というほどのもんでもないですしね。


どうですか。ことほど左様に当方の言辞と沙織ちゃんの行動がシンクロしていると思いませんか。思わないって? あっ、そう。

しかし、沙織ちゃんの文章や考えてることは、ホント面白いねえ。ついに秘密結社の話まで飛び出して。当方も、日本バラ十字会に25年くらい前に半年間ほど入っていたことがありますが、沙織ちゃんの思考形態は、秘密結社向きだと思います。物事を律儀にきちんと考える用心深い人間が行き着く先は秘密結社的思想ではないでしょうか。それは、世の不条理に立ち向かう際のせめてもの裏口からのアプローチです。

大体のことは、なあなあで済まされます。今回の震災にしたって原発問題にしたって、とどのつまりはなあなあで済まされてしまうのです。それをなあなあにはしたくないと表立って旗を振る人間は、ともすると逆に好奇の目で見られかねません。起こってしまったことはしょうがないじゃないかと、つまるところ他人事という訳です。もちろん煎じ詰めれば「あるがまま、どうでもいい、よろしかろう」ではあります。しかし、そう言ってしまいたくない人間は、ギリギリのところで言わばひねくれた戦いを続けようと地下に潜ります。それが秘密結社的な思想による言わば隠微な戦いだと思います。

しかし、沙織ちゃん、沖縄移住とはさすがに驚きましたよ。でも、当方のように中部地区ならまだしも関東地区あたりに住む人にとっては、ありうる選択肢だと思います。当方の「アナーキスティックな逃避思想」を参考にしてくれてありがとう。一般的には「そこまでしなくても」という沙織ちゃんの行動が、秘密結社的先見の明となるかどうかはわかりませんが、転ばぬ先の杖、ノアの箱舟とならないとも限りません。皆さん、これからも矢野沙織の行き方・思想には目が離せませんぞ。

矢野沙織ブログ

グーみたいな、グーみたいな、すごいっすねえみたいな


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2011年03月05日

偶然か必然か、矢野沙織と当方の「共時性」の物語

当方が、シンクロニシティー(共時性)という概念に初めて接したのは、今から30年以上前、学生時代に読んだアンドレイ・ブルトン(シュールレアリスム)の「ナジャ」という小説でした(ナジャというのは、おそらくインド方面の呼び名で、東欧などではナディアというのではないでしょうか。かつてナディア・コマネチなんていう天才体操選手もいましたね)。

当方は、どちらかというとシンクロニシティーは、単なる偶然の一致にすぎないと考えるタイプですが、今回は、当方がその概念に初めて接した小説「ナジャ」の主人公であるナジャというミステリアスな登場人物に敬意を表すると同時に、当方が長くファンを続けている矢野沙織ちゃんに引きつけて、当方と沙織ちゃんの「共時性の物語」を述べたいと思います。まずは、沙織ちゃんのブログに投稿した当方の文章からお読みください。

沙織ちゃん。毎度お久しぶり、hoyden1956です。

沙織ちゃんの文体は独特だよね。でも、最近「そらあそらあ」ってあんまり言わなくなったね。私が自分のブログで物真似して「そらあそらあ」って使ったからかな?

自意識過剰ついでに言うと、私が自分のブログで、「矢野沙織を通して、ジャズのスタンダードを学び直すというのも乙なものです」って言うと、しばらくして「ジャズ回帰」なんて盤が出てツアーが始まる。私が、沙織ちゃんのブログで「ドント・イクスプレイン(痺れますぅー)」とか投稿すると新アルバム(まだ買ってないけど)のビリーホリデイ1曲目がそれ。私しゃ、矢野沙織のプロモーターじゃないっつーの。(年甲斐もなく超絶自己中ですみません。イエイエ、ドウイタシマシテ)


もちろん、こんなものはシンクロニシティー(共時性)とは言わない、と当方も思います。でも乗りかかった舟、さらに強引に続けます。矢野沙織ブログへの別の投稿の中に次の文章があります。

まあ、最近は当方も色気づいて、いろいろ浮気しているところではありますが、沙織ちゃんの叩き上げの雑草系サキソフォンの独自性は、当方の中で確固とした地位を築いていますのでご安心ください。

この「叩き上げの雑草系」という形容は、一見失礼に当たるように見えて実のところ「賛辞」以外の何物でもありません。それを受けてというわけではないでしょうが、後日、彼女のブログ記事「統計から見る偏見」の中では、次のように語られてもいます。

・音大を出ていることにコンプレックスのあるミュージシャンはどうせ真面目。

さて、今回、沙織ちゃんはピンクボンゴに入隊し、愛称(ニックネーム)サリー・ヤング(Sally Young)という名前を付けられ、まんざらでもないようです。当方、ピンクボンゴについては詳しくありませんが、何でも最初は六本木のストリップバーで演奏していたらしく、リーダーの宮本大路さんの言によると1920年代のコットンクラブ(NY、ハーレム)というのが一つのベースになっているようで、「スクランブル・ミュージック(ごちゃまぜ音楽)」を標榜しています。沙織ちゃんの「叩き上げの雑草系サキソフォン」が生かされる舞台となるかもしれません。

それでは、Pink Bongo with Saori Yanoで沙織ちゃんの「叩き上げの雑草系サキソフォン」をお聴きください。また、演奏している曲が、つい最近当方が「My YouTube 削除と追加 0023」の中で追加した曲「淡谷のり子 アマポーラ Amapola - Noriko Awaya」であることに及んで、沙織ちゃんの選択行動と当方の言動のシンクロニシティーは決定的なものとなったのである、なーんてことはないかもね。



淡谷のり子さんのアマポーラは前奏が超長いので、今回はMAYAさんの歌で・・・



ところで、上の沙織ちゃんのサックスの吹き方を見ていて、どこかで見た感じ、と思いましたが、思い出しました。こちら↓



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2011年02月18日

矢野沙織、ピンク・ボンゴに入隊

沙織ちゃんが、三年越しのラブメールでの願いが叶って、ピンク・ボンゴに入隊されました。

当方、PINK BONGOさんは今まで知りませんでしたが、見るからにオモロそうなおっさんの集まりです。沙織ちゃんもミリタリールックな帽子をかぶって嬉しそうです。 → PINK BONGO with SAORI YANO Special Site

♪・・・チャチャチャ・・・ピンクボンゴですっ ピンクボンゴだよっ♪


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2010年12月12日

矢野沙織の師匠James Moody、死す

沙織ちゃんの師匠のジェームス・ムーディー御大が亡くなったそうです。

Sir,James Moody [矢野沙織]

沙織ちゃんは、師匠という大切な人を失ったのだから、ある意味もう失うものは何もない。24歳で自由になったという沙織ちゃん自身の命が失われるまで、生きて死するがよろしかろう。生ける側の論理や感情はいろいろあるけれど、死せる側には論理も感情も何もかも無い。静寂が訪れるまでの夢のひと時を楽しく過ごされんことを。

当方が生ける沙織ちゃんと死せるジェームス・ムーディーさんへ贈る鎮魂歌はコチラ

(この曲の入ったCDアルバムが見つからないんだけど、保奈美ちゃんに貸してなかったっけ。もう15年くらい前の話だけど。)

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2010年08月29日

矢野沙織、結婚発表

沙織ちゃんのブログの記事にて、ご本人から結婚発表がありました。結婚相手は、もしかして当方ではないかとドキドキしながら過ごしておりましたが、どうやらさにあらず、会社員の方だそうです。さっさと結婚して、「なんら変わらず音楽活動を続けたい限り」とのことですので、当方も何ら変わらず沙織ちゃんの演奏を聴き続けたいと存じます。

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    2011年02月10日 「あるがまま、どうでもいい、よろしかろう」の思想
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    2012年08月13日 哲学の適正スピード、エトセトラ
    2013年09月07日 ソクラテスの死
    2014年08月09日 ニヒリズムにまつわる話
    2014年08月10日 学ぶ際の心構え
    2014年08月12日 「哲学入門」戸田山和久著 
    2014年08月14日 「入門」というには、ちと骨の折れる本だ 「哲学入門」戸田山和久
    2014年08月23日 学習の大まかな段取り
    2014年09月01日 「学問」には懐疑的なり
    2014年09月01日 どっちでもいいはずの学問なのに、いやに熱心だねえ
    2014年09月02日 君は、数学の中では「数学の哲学」にしか興味がないようだねえ
    2014年09月06日 オー・マイ・マカロニ! 戸田山先生の「科学とはいかなる営みだろうか」、抽選に外
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    2015年02月14日 松本茜、浜崎航、Valentine Jazz Live vol.6 @リブラ
    2015年02月28日 Hyclad Concert (リブラ/岡崎市図書館交流プラザ)
    2015年07月04日 リブラ七夕ジャズライブ 森谷ワカ(p,v) レコードコンサートとミニライブ
    2015年09月04日 セプテンバージャズナイト 菅沼直カルテット&今岡友美 @シビックセンター
    2015年09月14日 エマニュエル・パユ フルート公開レッスン @シビックセンター
    2015年12月24日 矢野沙織 Bubble Bubble Bebop Live Tour 2015 Second Round@スターアイズ
    2015年12月27日 山中千尋トリオ バースデイライブ2015 冬 @スターアイズ
    2015年12月31日 纐纈歩美 @スターアイズ
    2016年01月17日 「ジャズを語る」【第1回:雑食音楽=ジャズ】講師/佐藤允彦(ジャズピアニスト)
    2016年02月20日 片倉真由子、浜崎航、Valentine Jazz Live vol.7 @リブラ
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    謹啓 皆様、いつも当方のブログを見ていただき、誠にありがとうございます。以前、当方のブログ記事を「通報する」という書き込みがありました。そこで一応、ルールを作っておきたいと思います。(ルール1)通報する方へ/通報するのは自由ですから、どうぞご通報ください。(ルール2)通報を受けた方・当事者の方へのお願い/ご迷惑をお掛けしている場合は、記事の変更・撤回を行なう用意が常にあります。まずは、大変お手数ですが、コメント欄からご連絡いただければ幸いです。その際、必ず、苦情内容とともに、メールアドレス&/OR電話番号、担当者名を、間違いの無いように確認の上、ご記載ください。なお、当ブログのコメントは「承認制」にしており、記載内容は公開されません(ただし普段の通常のコメントは、特に断り書きがなければ、当方承認後に公開されます)。ご連絡後、折り返しお返事させていただきます。10日以上経過しても返事が無い場合は、何らかのトラブルが考えられますので、たびたび恐縮ではありますが、再度コメント欄からご連絡ください。以上、よろしくお願いいたします。 管理人
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