2006年01月23日

平山三紀

2005/06/03記

さて、前回は、「八神純子」と「太田裕美」を特集しました。今回は、現在私が嵌っている八神純子さんに比べると、私の中では少し色褪せた感も無きにしもあらずですが、やはりお気に入りの歌手である「平山三紀」を取り上げてみたいと思います。そう、ヒット曲「真夏の出来事」を歌った歌手です。また、黄色が、自分のラッキーカラーだと信じ続けてうん十年、という方です。何年か前までは、イエローライオンという名のブティックもやっておられました。最近、「いちご白書をもう一度」の歌手、ばんばひろふみと離婚しましたね。ばんばさん、こんないい女と離婚するなんて、バチが当たりますよ。

ちなみに、私が取り上げている歌手の多くは、ヒット歌手であったリアルタイムにおけるファンというよりも、最近になって、私の中で勝手にリバイバルしている歌手の皆さんです(一部例外あり)。

まず、三紀さん(最近は、「みき」と表記する場合が多い)の若いときと現在の画像をどうぞ。

平山三紀7.jpg 平山三紀8.jpg mise4.jpg sera.jpg

一番右の画像の男性は、最近亡くなられたジャズピアニストの世良譲さんです。彼のジャズのスタンダードナンバーのLPレコード、私、持っています。

画像でもわかるように、三紀さん、ミニスカートがお好きです。昨年の年末に行われた、京都木屋町のライブハウスでのライブでも、「私、ミニスカートが好きなのね。これからも、なるべく長く、ミニスカートをはいていきたい」とおっしゃっていました。もちろん、このライブも、超ミニというわけではありませんでしたが、スケスケのミニスカートをお召しになっておられました。ライブハウスで行われたこともあり、客が40人くらいだったので、かぶりつきの間近で生の三紀さんを初めて拝見することができ、光栄の極みでした。

また、木屋町というのは、風情がありますね。京都は何度も行っていて、好きな街ですが、木屋町は初めてでした。鴨川を挟んで、すぐ隣は祇園なんですね。少しだけ、狭い祇園の路地を通ってみましたが、なかなか風情がありました。また、木屋町には、きれいに整備された高瀬川が静かにさらさらと(または、ゆらゆらと)流れていて、まわりの繁華街のネオンを映し出していました。高瀬川といえば、後日取り上げる予定の「渚ゆう子」の「京都慕情」で「♪夕焼けの高瀬川」と歌われているあの高瀬川です。

三紀さんのボイスは、あの筒美京平が惚れ込んだというもので、実に稀有な声の持ち主です。長く生きていると、ときどき、この種のセクシーボイスにめぐり合います。手っ取り早く言えば、松本伊予の声を増幅した感じでしょうか。もう少し近い例としては、自由が丘のキャバクラ「Lクラブ」のエリカちゃんがそうでしたが、皆様が知る由もないことです。この娘が、近くの席に着いただけで、その声にゾクゾクしたものです。もちろん、指名もしていました。

三紀さんの声は、私の拙いボキャブラリーで説明するよりも、適切なサイトがありますので、紹介したいと思います。すごくかっこいいサイトです。

瞬殺のキラーボイス
唇からナイフ

frugal gamblerお薦めの曲
「0(ゼロ)」「恋のダウンタウン」「もうお手上げだね」「希望の旅」「月曜日は泣かない」「1 MORE DANCE」「愛よ永遠に」「いつか何処かで」「熟れた果実」「ノアの箱舟」「ビューティフル・ヨコハマ」「フレンズ」「20才の恋」「Mr.Mon」「愛の戯れ」「想い出のシーサイドクラブ」「心のとびらをノックして」「冗談じゃない朝」「チェス」「パーフェクト・サマータイム」「ふたたび愛を」「マジック・ロード」「真夏の出来事」「真夜中のエンジェル・ベイビー」「忘れ得ぬ人」「私は女」等々。

    
posted by frugal gambler at 08:30| Comment(20) | TrackBack(4) | 平山三紀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
トラックバックありがとうございます。
平山みきさん、ホントにセクシーですネ。
あの顔も声も…

八神純子に太田裕美…懐かしいです。
もっとも小生、「八神」といえば「康子」って思わず言っちゃいますけど(笑)
太田裕美さんが大滝詠一氏の「さらばシベリア鉄道」を歌ったときは、ちょっとビックリでした。
Posted by don_giovanni at 2005年06月03日 10:55
TBありがとうございます。
平山三紀さんが黄色を着続けることで
(離婚も含めて)本当にラッキーなのか
どうかを見続けていきたいですね。
Posted by フォガ at 2005年06月03日 13:22
コメント、ありがとうございます。

八神康子、一時、なかなかの人気でしたね。当時は、今のように、本番AVなんてのも、あまり無く、古き良き時代でした。

私は、太田裕美については、リアルタイムでは、代表曲しか知らず、LP一枚しか持ってない、薄いファンでした。けっこう熱烈なファンになったのは、比較的最近のことです。「さらシベ」は、コンサートでよく歌ってくれるのですが、「恋のハーフムーン」「ブルー・ベイビー・ブルー」は、コンサートであまり聴いたことがありません。それはともかく、いつも同じような曲ばかり歌ってないで、もっといろいろなアルバム曲を歌ってほしいものです。ごく最近は、あまり彼女のコンサートに行っていない私です。

三紀さんにとって、黄色は、離婚があろうと何があろうと、ラッキーカラーに違いないのでしょう。まあ、彼女は、とっくにバンバンのことなど過去に置き去りにして、新しい人生を、ワクワクしながら踏み出していることと信じます。今後の活動に期待したいと思います。

当方、今後もしばしば、記事カテゴリー「コーヒーブレイク」の中で、いろいろな歌手を取り上げて行きたいと思っていますので、よろしくお願い申し上げます。

コメントをくださった方の中で、もし、当方にトラックバックを付けていない方がいらっしゃいましたら、もしよろしければ、トラックバックを付けていただければ、幸いです。今回は、この場のみのお礼とさせていただきますが、今後、しばしば、寄らせていただくつもりですので、よろしくお願いいたします。
Posted by frugal gambler at 2005年06月04日 01:51
きのうはTBありがとうございました。
>松本伊予の声を増幅した感じでしょうか
おもしろい!妙に納得させられてしまう(笑)

後日「渚ゆう子」も楽しみ!
彼女の歌も好きなんだけど
「京都慕情」のあの何とも言えないイントロ
いいよね〜
Posted by 越冬がらす at 2005年06月04日 17:26
コメント、ありがとうございます。

私自身、あまり自信のない例えを、おもしろがってくださり、ありがとうございます。

「渚ゆう子」は、特に詳しくないのですが、好きな歌手なので、近々取り上げます。お楽しみに。

それでは、また。
Posted by frugal gambler at 2005年06月05日 02:15
TBどうもでありがとうございます。
「真夏の出来事」の頃の三紀さんも勿論好きなのですが、
筒美先生には負けないという強い意志のもと近田春夫先生が
作られたアルバム『鬼ヶ島』の三紀さんもすごく好きです。
frugal gamblerさんオススメの曲も凄くいいですね。
Posted by 祥 at 2005年06月05日 10:22
コメントを、ありがとうございます。

私は、「チェス」「キャバレーガール」「エキゾチカ大魔境」などのCDは、持っているのですが、、「鬼ヶ島」は、残念ながら、持っていません。前から気になってはいるのですが、これまで、手に入れる機会がありませんでした。今後、心がけておきたいと思います。

それでは、また。
Posted by frugal gambler at 2005年06月05日 18:47
平山三紀さんのナンバーで飛び抜けて気にいっている曲があります。frugal gamblerさんも取り上げてくださった「いつか何処かで」です。この曲は5th Dimenshonの"Up,up and away"という曲に非常に良く似ているのですが、原曲の持ち味を損なわずに実にノリのいい、それでいてとびきりオシャレなナンバーに仕上がっていると思います。
そして、サウンドに実にマッチした平山三紀さんのヴォーカル!私の中ではソフト・ロックの屈指の名曲です!間奏の初めに入るオルガンの音色は鳥肌が立つ、と言っても過言ではありません。
筒美京平さんが「パクリの帝王」などと揶揄された件については、改めて書かせていただきたいと思います。
Posted by ヤスシ at 2005年07月07日 20:50
別記事中の、ヤスシさんのコメントに対する私のコメントの中で、唐突にも平山みきさんのことを書いたら、早速こちらの記事にもコメントを付けていただきありがとうございます。オールマイティーみたいな方ですね(^^)。

「いつか何処かで」。私もとても好きな曲です。いま、聴きたくなって、久しぶりに聴き返しています。平山節が、さりげなくではありますが、けっこう炸裂していますね。曲自体は、ややイージーゴーイングな感じの曲ですが、そもそも、投げやりな感じの歌唱法を得意とするみきさんにとっては、ぴったりな曲かもしれませんね。みきさん以外では、この曲を歌うに相応しい他の歌手をあまり思いつきません。

筒美さんのパクリの話はよく聞くのですが、私は、洋楽のことがさっぱりなので、指摘されても「なるほど」と言えないのですが、たしかに、どこかで聴いたことのあるような旋律には、ときどき遭遇するように思います。でも、まあ、これだけの天才に、とやかく言っても始まらないし、と思ったりしています。
Posted by frugal gambler at 2005年07月07日 23:42
オールマイティなんて、とんでもありません。
私の音楽仲間で「師匠」と呼べそうな方が何人もおります。自分のブログで、さも詳しいかのような論調になってしまう時がありますが、知ったかぶりを反省する毎日です。
前回の私の文体が適切でなかったのですが、私は筒美京平さんが一部で揶揄されているような「パクリの大家」などでは決してないと申し上げたいのです。既に世に出ているメロディを標榜する事は物理的にいって当然の事だと思いますが、京平さんの凄いところは、リスナーに元ネタがはっきり判っても楽曲全体に実にスムーズに溶け込んで、「パクリ」などという低い次元を完全に超えているところにあると思います。
「いつか何処かで」はたしかに元ネタと良く似ている部分があるのですが、楽曲としての完成度は見事!の一語に尽きます。
南沙織さんのデビュー曲、「17才」は彼女の愛唱歌であったリン・アンダーソンという女性歌手の「ローズガーデン」という曲を上手く取り入れていますが、「盗作」という言葉にイメージされる、悪どさやしつこさなど、微塵もありません。多くの人に愛唱されるような、実にチャーミングなナンバーに仕上がっていると思います。

私にとって、筒美京平さんというテーマはあまりに巨大で、すぐには手がつけられそうもありませんが、いつか機会をみて自分のブログで述べさせていただきたいと思っています。
Posted by ヤスシ at 2005年07月08日 03:11
またまた、別の記事のコメントにて、私が、唐突に南沙織さんの曲に触れたら、すかさず、こちらの記事の話題にシンシアを引きつけて書いていただき、その縦横無尽の文章裁きに感服する次第です。

珍しく洋楽とは言え、「ローズガーデン」は、さわりくらいは知っていますが、「17才」と似ている点には、これまで気づきませんでした。もし、これが俗に言うパクリだとすれば、こんな巧妙なパクリは聞いたことがありません。確かに似たところはありますが、パクリだと言われたとしても、俄かには信じがたいでしょう。
Posted by frugal gambler at 2005年07月08日 23:48
いきなり飛躍した話題で申し訳ないのですが、あるブログで「ビートルズはデビュー間もない頃、他人の歌をカバーしていたけれど、カバーのやり方が凄く上手だ。」という話になりました。
その時に思った事は、ビートルズもその元歌も両方いい、という事です。
京平さんも、もちろんそうなのですが、原曲を否定していないのですね。そこに私は「音楽愛」を感じます。たとえ何かの歌に良く似ていたとしても、「愛」のある作品には周辺にある楽曲を更に魅力のあるものに感じさせる「魔力」(適切な表現が思い当たりませんでした・・)があるように感じます。
またもやとりとめのない文章になってしまいました。次回はもう少し気の効いたお話をさせていただきたいと存じます。
Posted by ヤスシ at 2005年07月09日 01:28
コメントありがとうございます。

「青は藍より出でて藍よりも青し」をもじって言えば、さしずめ「パクリは愛より出でて原曲よりも麗し」といったところでしょうか。筒美さんは、作曲者であると同時に、名アレンジャーである所以かと存じます。
Posted by frugal gambler at 2005年07月09日 01:53
亀レスご容赦下さい。
frugal gamblerさんの名言、しっかりと心に刻み付けておきます。実に愛に溢れた、示唆に富んだお言葉ありがとうございました。

私もバンドを通じて稚拙なオリジナルを作っております。こういった心境に辿り着く前に天に(あるいは地獄に)召されるのは、火を見るよりも明らかですが、志だけは高く持って続けていきたいと思います。

話は変りますが、「自由が丘Lクラブのエリカちゃん」によろしくお伝えください。(笑)
Posted by ヤスシ at 2005年07月11日 01:36
これまた、私の些細な思いつきのひと言に対して、わざわざコメントを寄せていただき、かたじけなく思います。

今後、ヤスシさんの音楽活動において、愛がますます熟成されて、それを聴いた人々の心に一石を投じることをお祈りしています。

エリカちゃんは、もう十年くらい前のことになりますが、私が初めてキャパクラなるものの存在を知り、駅前でサービス券をもらったがために、行くことを決意してしまったお店で、初めて私に付いてくれた女の子でした。

けっこう嵌りましたね。エリカちゃんも含めキャバクラというものに。週に2〜3回行ってました。いったん足を踏み入れると、3〜4時間居座ってしまうので、出費もけっこうなものでした。

彼女のご厚意で、店外デート、同伴、六本木でデートなどをしてくれましたが、ついに手を出すことのないままに、彼女は他の店に移っていってしまい、「渚のうわさ」ならぬ風の便りでは、まもなく結婚されたようです。♪エリカの居ないLクラブ とっても 寂しくて こらえ 切れずに 涙がこぼれる♪(「渚のうわさ」弘田三枝子の替え歌)

あるとき、店で♪チークダンスを悩ましく♪踊りながらドライブに誘ったこともありましたが、「OKしたことになるから」とか言って、体よく断られました。♪乱れる心も、恥ずかし悲し♪(「芸者ワルツ」神楽坂はん子の替え歌)状態でした。

でも、この頃は、私、失恋して間もない頃で、世を徘徊する全ての女性たちを、とても可愛らしく、いとおしく感じていましたので、「一発やっちゃえ」という発想には、縁遠かったように記憶しています。でも、エリカちゃんは、ガードが固かったけれど、他の娘では、据え膳状態のことは何度かありましたので、食わぬ男の恥を演じてしまった私は、いまさらながら、後悔の念ぞしきり、といった感じです。

今回のテーマ愛とは、程遠いような話になってしまいましたが、ヤスシさんがエリカちゃんに触れてくださったので、暴走してしまった次第です。大変失礼いたしました。(^^;)
Posted by frugal gambler at 2005年07月12日 01:53
Posted by frugal gambler at 2005年07月12日 02:01
frugal gamblerさん、愛にまつわるお話、大変楽しく拝読させていただきました。

私がたまたま自由が丘の1つ先の九品仏という所に20年近く住んでいた事もあり、「エリカちゃん」の存在が気になっていたのですが、これほどまでに赤裸々に語っていただいて、frugal gamblerさんのお人柄の良さを垣間見る思いです。

私はお酒を殆ど飲まない事もあり、キレイどころのオネエさま方と仲良くなるような事は全くと言っていいほどありませんでした。
その意味ではfrugal gamblerさんが眩しく見える思いであります。

もっと納得のいかないのは、バンドを始めて10年このかた、モテたためしがありません!
あまりにも惨めな様子に神様も同情して下さったのか、ヨメさんだけはなんとか授かることができましたが。(爆)
その辺の顛末のさわりだけ、サイトで紹介してあります。ご笑覧いただければ、幸いです。

「渚のうわさ」で思い出したのですが、同じ弘田三枝子さんの歌で「涙のドライブ」という、しっとりとした別れの場面を描写したナンバーがあります。
この「涙のドライブ」と平山三紀さんの「真夏の出来事」、小林麻美さんのデビューヒット「初恋のメロディ」を「筒美京平ドライブ3部作」と名付けるむきがあるようです。
なるほど、それぞれの曲調は違えども、作詞も全て名コンビの橋本淳さんであり、同じような舞台が用いられている事が興味深かったです。
Posted by ヤスシ at 2005年07月12日 02:45
コメントをありがとうございます。

私も、モテないことでは人後に落ちませんが、「ジャニス・ジョプリンのサマータイム」の記事において触れておりますように、私の仕事仲間だったある男と親交があったとき、彼のモテようたるやすさまじく、理性ある淑女までが彼の毒牙にかかる様は信じ難いほどで、まさに天性の素質というに相応しいものがありました。うらやましい限りです。

奥様とのなれそめなどは、また、ゆっくりと読ませていただきたいと思っています。

ドライブ3分作というのは、知りませんでした。小林麻美さんの「初恋のメロディー」は、聴けば思い出すはずですが、記憶の倉庫にしまいこんでしまったようです。ミコさんの「涙のドライブ」もしっとりとした佳曲ですね。筒美京平、橋本淳のコンビは、私が知っているだけでも、多くの名曲を残していますね。いずれまた、ゆっくりと味わいたいものです。
Posted by frugal gamler at 2005年07月14日 00:14
 ドライブ3部作ですか。
なら、相本久美子の「涙のドライブ」はいかがでしょうか。(当時、サイン会に行きました。目がすごく大きかったです。)

「初恋のメロディー」は私も好きな曲で、しかし聴いてみるとドライブデートをしてなおかつキスまでしとるのに、初恋とはこれいかにと思うのですが。(16〜20才の初恋というのは遅すぎるし、10〜15才でならドライブする相手は18才以上となり不自然。)

友人にクルマ好きの奴がいまして、近々クルマに関する曲を特集したMDを作ってやろうと企んでたとこでして、この3曲は音源もありますので採用決定です。

永ちゃんので「夜のハイウェイで奴は死んだ〜」とかいう歌があるそうですが、死んでるんですから、ドライブソングにはなりませんな。
Posted by なにわオタ at 2007年04月21日 23:57
 PS.平山三紀さんのメイク、今のコギャルメイクに酷似してますな。茶髪も。
知らない人が見たら、70年前後の写真とは思わないでしょうね。
Posted by なにわオタ at 2007年04月22日 00:01
なにわオタさん

相本久美子さんは、もちろん存じ上げておりますが、歌のほうは、とんと知りません。聴けばわかるかもしれませんが。学生時代に、ある友人が、「あー いー もっと 久美子」なんて言っていたのを思い出します。つまらない話で失礼しました。

「初恋のメロディー」という曲名、言われてみるとたしかに、ちょっと変な気もしますね。初恋という設定だったのかもしれませんが、初恋でなくてもいいような詞の内容。「最後のドライブ」あたりで良さそうな気もしますが。

「筒美京平ウルトラベストトラックス」のジャケットの三紀さんは、とても可愛いですね。

Posted by frugal gambler at 2007年04月24日 01:04
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