2016年01月23日

「この世の全体像」を、今一度、吟味してみよう!

当方の掲げる「人生の3区分」を含む「この世の全体像」の基本的骨格を、今一度、吟味してみよう。まずは、その基本的骨格とやらを、ここに示す。

この世の全体像

0 混沌 →潜在的存在形式(そんなものがあるとするならの話)
1 存在(森羅万象) →「あるがまま、どうでもいい、よろしかろう」
2 人生の3区分
2・1 生活
2・2 趣味
2・3 ライフワーク


まず、番号0に属する「混沌」は、もちろん、永久に証明されることのない仮説にすぎない。その説明文である「潜在的存在形式」に(そんなものがあるとするなら)と付言して、仮説であることを示している。ちなみに「潜在的存在形式」は、「潜勢力(ポテンシャル)」とか「論理形式」とか言い換えることもできようが、どれも「存在を存在たらしめるための仮説」であることに変わりはない。

「混沌」は、人間の認識レベルでは「驚き」としてしか表現できないような「有る」・「存在する」といった根本的概念(擬似概念かもしれないが)へのアプローチの一つである。アプローチと言ったが、「存在」から「混沌」に近づくことはできそうでも、決して辿り着くことはできないだろう。また、「そもそも無いものに辿り着きようがないでしょ」という皮肉に対して答える術もない。「混沌」が仮説たる所以である。

次に番号1に属する「あるがまま、どうでもいい、よろしかろう」で表現した「存在(森羅万象)」について述べる。「現に存在するもの」の起源は、煎じ詰めれば「混沌」の間際まで遡(さかのぼ)ることができるかもしれないが、漸近線のように決して「混沌」そのものには到達しないため、とどのつまりは「あるものはある」、すなわち「あるがまま」としか言いようがない。数学においては「0.9999・・・=1」ということになっているらしいが、「0.9999・・・=0.9999・・・」あるいは「=」も無しにしてただ「0.9999・・・」のみ、それが「あるがまま」である。

ちなみに「存在(森羅万象)」は、仮説である「混沌」からの「展開相」として、当方は仮定しているが、「仮説から仮定する」ということで、二重に可能性を低くしているため、ほとんどあり得ないことであるとも言える。そもそも「展開相」の言葉の意味も定義していないので、他人様の想像力の助けを前提としたインチキ文章である。したがって、単なる当方個人の言わば文学的表現に過ぎず、少なくとも学術的要素はほとんど含まない。(ことほど左様に「文章」は全て、煎じ詰めればインチキであり、例えば人と人のコミュニケーションについても原理的には成立しない)

「文章は全てインチキ(ちなみに、この文は自己言及のパラドックスでもあるが)」と言いながら論を続けさせてもらって申し訳ないが、次に番号2に属する「人生の3区分」について述べる。これは、番号1の「存在(森羅万象)」から「人生の3区分」という「人間の現実世界」へと一足飛びに移行している。その捨象の程度たるや呆れるばかりだ。しかし、それら(森羅万象の中の個々のもの)はあまりにも多種多様であるがゆえに一々とり上げているわけにもいかず、めんどくさがりの当方でなくても、捨象する(言及を回避する)ことは妥当な選択とも言えよう。また、それら(森羅万象)は、「どう・でも・いい(如何様にもあり得た)」ものでもあるので、まさに「どうでもいい」→「捨象してもいい」となる。

まあ、そんなことを言えば、番号1(森羅万象)に限らず、番号0(混沌)も番号2(人生)も「インチキ」だったり「どうでもいい」ことが容易に類推され、ばかばかしく思われそうだが、それでもこの文章を読み続けるかどうかは、ひとえに読者の選択(忍耐力)に掛かっていることは、もはや自明である。ただ、「インチキ」や「どうでもいいこと」だとしても、書いてもいいし読んでもいいことも事実だ。文章が、いつものように、あらぬ方向へと脱線した感もあるが、気を取り直して続けよう。

「生活」「趣味」「ライフワーク」からなる「人生の3区分」について述べる。これらについては、以前から再三に渡って述べてきているので、ここでは詳細を省略するが、「生活」はもちろん、場合によっては「趣味」ですら取るに足らないツマラナイ事柄であり、人間に生まれたからには、言わば「やらざるを得ないこと」、あるいは「それに近いこと」である。人間という形式に刻印された部分として、避けがたい様式と言ってもいいかもしれない。すなわち、人間は、その人間という形式からどうやっても抜けられない言わば「籠の鳥」である。

「ライフワーク」とは、言わば、その籠を打ち破って、もっともっと自由になりたいという欲求ゆえに措定された概念とも言えよう。人生に飽きてきた人間の儚(はかな)くも悲しい、だけど楽天的に大いに元気に楽しく生きるための、せめてもの概念、それが「ライフワーク」である。

この「ライフワーク」は、「生活」や「趣味」から派生したものであっても、はたまた別のものであっても、どちらでもいいだろう。「ライフワーク」は、人間が大方死ぬまでやり続けることという意味では「生活」や「趣味」と変わらないが、「何か」が違うことも事実である。逆に「何かが違うこと」を称して「ライフワーク」と呼ぶ、と言ってもいい。

その「何か」とは何か。これは、いろいろな言葉で語ることもできようが、分析することが憚(はばか)られるような、言わば「言わぬが花」(笑)に属する事柄である。「ライフワーク」という言葉の「内包」としては、その言葉が語られる種々の状況から各自が類推した内容である。また「外延」としては、各自が独自に設定した具体的な活動内容である。当方の場合、現在「ライフワーク」の外延は空集合であり、現状「生活」と「趣味」にへばりついた人生を余儀なくされているが、何とか有意義な「ライフワーク」を設置するべく努力したいところだ。しかし、そうは言っても、すぐにできようはずもなく、テレサ・テンじゃないが「時の流れに身を任せ」ている部分も大いにある今日この頃である。

うーん、しっくり来ない文章だな。でも、せっかく書いたので、一応アップしとこっと。

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2016年01月18日

科学者は、どうせ分からないことを研究するな、せめて早晩分かりそうなことを研究せよ

・・・とは言ってみたものの、どっちもどっちである。

宇宙の始まりだの生命の起源だのは、もう荒唐無稽というくらい、どうやっても分かりそうにない話である。少なくとも、今研究している世代では解決を見ないだろう。と言うより、永遠に分からないだろう。いろいろな新説・仮説の類があるようだが、有力な仮説が一つ増えたからって、科学が進歩したとは必ずしも言えない。なぜなら、仮説である限り、もしかしたら、とんだ方向違いの間違いかもしれないからだ。その場合、間違った仮説としての実(まこと)しやかな知見が一つ増えただけである。そんなことで悦に入ったところで、真実が分からない限り、煎じ詰めれば何の意味もないどころか、進歩ならぬ後退している可能性だってあるのだ。まあ、研究の途中で、派生的に何か確からしい別の事柄が偶然のように判明するということはあるかもしれないが、それは子供が目的地へ行く途中で偶然100円を拾ったような嬉しい誤算に過ぎない(嬉しくても交番に届け出なければいけない)。

次に、上記の鹿爪らしい、如何にも立派な学問のように見える学問とは違い、卑近ではあるが人の役に立つように見える学問は、上記の鹿爪らしい学問ほどには、ワクワクしない学問である。「言われてみれば誰でも納得する結論」を導き出すことは、「どうやっても分かりそうもない結論」に迫ろうとすることよりも、数段ワクワク度が劣る。ワクワク度は劣るが、衆生の大方の納得が得られる結論に至る可能性は圧倒的に高い。じゃあ、役に立つ学問のほうが立派な学問か、と問われれば、そうとも言えない。まあ、「立派」という極めていい加減な言葉の定義もすることなくテキトウに遣っているので、この論拠の脆弱さは一瞬にして見抜かれてしまっているだろう。それに限らず、そもそも文章とは、常に「いい加減な」ものである。煎じ詰めれば、読む必要もない。よって、書く必要すらない。でも、ここまで書いてしまった当方や、読んでしまった貴方には実も蓋もない話になってしまうので、この際、最後まで付き合っていただこう。毒を食らわば皿までだ。

ちょっと、めんどくさくなってきたので、論を端折り(はしょり)、話が少し飛躍してしまうが、何が言いたいのかを早速教えてあげよう。要するに、「あらゆる学問は、(当然のことながら)人間が作り出したものである」と言いたいのである。人間は、複雑に展開してはいるものの、生命の一部分に過ぎず、他の生命体も含めた存在の地平においては、取り立てて特別視するほどのものでもない。人間以外の動物や植物は学問しないものと思われる。学問しないからと言ってもちろん蔑(さげす)まれるわけではない。昨日もゴキブリを捕まえて外へ逃がしてやったがな。学問は、取るに足らないものであり、人間以外の動物や植物が、飛んだり跳ねたり、じっとしていたりするのと同じように、人間は学問するだけのことである。だから、もちろん、学者も居れば、(寅さん風に言えば)労働者諸君も居れば、家庭の主婦(夫)も居れば、飲んだくれのデカダンスも居るというわけだ。

どうして、このような、風変わりな論調とは言え、当たり前の話ばかりしているのかと言えば、それは当方の都合によるからだ。すなわち、「命短し恋せよ乙女」という言葉は、ハタチそこそこのうら若き女性に諭(さと)される言葉であるが、「命短し学問せよ旦那」は、もう時既に遅く、せいぜい60の手習いという程度にしかできないからだ。もちろん、ハタチで始めても「少年老い易く学成り難し」であることに違いないが、若い女性が勢いで結婚できるように、ハタチそこそこの学徒なら、燃える志を胸に学問に邁進できよう。後に、大して成果の上がらなかった過ぎ去った時を嘆く晩年が来ようとも、そこそこの満足感は得られよう。それに比べて、当方は、残された時間もエネルギーも能力も極めて少ない。

そこで、楽観的悲観論者の当方は、学問を「行き過ぎた悲観論」一色で飾り立てることにより、学問はそもそも必ずしもやる必要のない、どっちでもいい取るに足らないものと言わばクソミソにこき下ろし、それでもなおやりたいなら、極々狭い範囲に限定することにより、その範囲だけは当方がせめてやってあげてもいいギリギリセーフ(本当のことを言えばアウトだが)のやるに値するかもしれない(本当のことを言えばやるに値しないが)学問と見做し、そこだけを耕すことにより自分なりに何とか満足できるものにしようという、楽観的現実的な策略なのである。これが、いままで当方が学問をクソミソに言いつつ、そのくせ特定の極々限定された学問に異常にこだわってきた真の理由である。人間、気になるものほど悪く言うこともあるでしょ(「嫌よ嫌よも好きの内」ってね)。「カミングアウトしてしもうたがな。」「そんなこと、前から知ってましたがな!」

「そんな口上述べてるそばから、時間は無くなっていくぞ。まずは、「情報の世界」の単位認定試験の勉強でも早くやれー。もう10日しかないんだから。」「アイアイサー。これじゃあ、やりたいこともできやしねー(少し本音も含みつつ、本末転倒みたいな捨て台詞)←こんな本末転倒みたいなことが最近やたら多いような気がする。「どうでもいい」が板についてきたってことか。それなら良い傾向。お題目の一つ「どうでもいい」とさえ言わなくなった時が「どうでもいい」を真に体現したときである。死ぬときがその時かもしれないが・・・(酒場カフェ・ド・アメリケンのリック(ハンフリー・ボガート)が「死ねば何も無くなる」と言ったように、死ねば「どうでもいい」とさえ言えないから)。」

posted by frugal gambler at 15:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 学問・放送大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月17日

「ジャズを語る」【第1回:雑食音楽=ジャズ】講師/佐藤允彦(ジャズピアニスト、作・編曲家)

以前、申し込んでおいたら当選通知が来たので行ってまいりました。司会の人の話では、内田ジャズコレクション展示室を改装後はじめて行なわれるイベントとのことでした。当方、佐藤允彦さんの講座を受講するのは、「佐藤允彦ジャズ講座・60年代のジャズを語る、弾く 〜ジャズがマグマだった時代〜」に続いて2度目。

会場/内田修ジャズコレクション展示室(岡崎市図書館交流プラザ内) 受講人数/約40名

レジュメをいただいたので、最初の部分と最後の部分は、そのまま転載させていただき、あとはキーワードの羅列により、講座の内容をご想像いただければ幸いです。

Jazzの雑食性について

Jazzは時代、地域によってスタイルを変化させて存続してきました。
ジャズほど多様な方式、多彩な表現を包括する音楽は他に見当たらないのではないでしょうか。
ジャズといつ、どこで出会ったかでその人の「ジャズ観」が決まります。
つまり、出会ったスタイル以外のジャズにはなじめなくなってしまうわけです。
ディキシーランド以外はジャズではない、いやスゥイングがジャズだ、やはりビバップだろう、フリーはどうなんだ・・・・・・
つまり「これがジャズだ」という誰もが納得する<ジャズ全体>の定義なるものは今のところ確立されていませんし、今後も確立しないでしょう。
しかし、「これはジャズではない」と誰もが感じる地帯は確実に存在します。
ただしそこに明確な境界線をみつけるのは困難です。
ひとつだけ条件をあげるなら、「ジャズにはかならずインプロヴィゼイションが含まれる」、これではないかと思います。

ジャズスタイルの変化はいくつかのきっかけで起こります。
他分野の音楽と出会ったとき。天才的な演奏者があらわれたとき、戦争などの社会的激変が起きたとき、テクノロジーが急激に発展したとき。

<T>
今日は他分野の音楽との遭遇について考えてみることにしましょう。
ジャズが他分野の音楽を拒否せず、容易にそのエッセンスを取り込んで新しい表現方法を作り上げることができたのはなぜか。
それは、ジャズがもともと異分野の結合によって発生したからです。


ここから、キーワードの羅列のみ

奴隷の故郷アフリカのリズムと旋律、EWE族、バカ族、熱帯雨林、日照不足、ビタミンD不足、カルシウム不足、ピグミー、カメルーン、ポリリズム、五音音階(ペンタトニック)、即興の余地が多い、ポリフォニー(セッション)、ウォータードラミング、フォレストハープ、雇い主(西洋音楽・教会音楽)

<U>
カリブ諸島との遭遇、ラテン音楽、ルンバ・マンボ・サルサ・メレンゲ・スカ・レゲェ、クラーべ(五音パターン)、アフリカ系、奴隷貿易、ポルトガル、スペイン、イギリス、フランス、トリニダードトバゴ、島のフォークミュージック、カリプソ、ソニー・ロリンズ、セント・トーマス、ロリンズの親の出身島

<V>
ブラジル音楽との遭遇、bossa nova(新しい波)、choro(ショーロ、サンバの全身)、MPB(エムペーベー、Brazilian popular music)の基

<W>
アラブ音楽との遭遇、デューク・エリントンのキャラバン、ディージー・ガレスピーのチュニジアの夜、デーブ・ブルーベック、ロマ(ジプシー)のリズム

<X>
ユダヤ系音楽との遭遇、アメリカ音楽シーンを支えているコンポーザーにはユダヤ系が多い、ロシア・東欧・ドイツからの移民・避難民・亡命者

■ジャズが何でも飲み込んで同化してしまうことができるのは、もともと基盤が異種混合で成立したからだ、というわけです。
しかし、claveのところで見たように、都会の劇場、放送、レコードなど多くの人にわかりやすく鑑賞してもらう、つまり商業的に成功するためには「洗練」される必要があります。
生命力にあふれた、混沌とした、あるいは呪術的な、という形容詞がつけられるような音楽は、一般受けしないものです。
ただ、「洗練」されてしまうとジャズは停滞します。スムーズジャズなどと呼ばれるようになるのが良いことなのかどうか。
そうなるとジャズは何か未知なるものと遭遇したくなるはずです。
そしてまた新たな活力を得る。で、次第に洗練され、停滞、といったサイクルを繰り返すのでしょう。
今日では世界各地でこのようなサイクルが進行しているはずです。


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2016年01月11日

放送大学、2016年度、第1学期、面接授業の第3次絞り込み(最終)

第3次絞り込み 計3科目(ただし、日程重複による抽選予備科目も入れると6科目)

希望順(必ずしも受講したい順とは限らず、定員・混み具合の想定・場所・その他を加味した順)
色分け(日程重複科目を同色の文字で表している)

第1希望(第1巡抽選)申込予定科目
「ゲーム情報学」/伊藤毅志
多摩学習センター 6/18(土)、6/19(日)


第2希望(第2巡抽選)申込予定科目
「現代哲学への招待(第二部)」/野家啓一
宮城学習センター 5/7(土)、5/8(日)


第3希望(第3巡抽選)申込予定科目
「初歩の集合・関係」/中谷広正
静岡学習センター 4/23(土)、4/24(日)


ここまでが全部当選してくれれば万々歳である。しかも、たまたまではあるが、放送授業の「科学的探究の方法」も含めると、合計4つの科目が、2・25 限定領域の「哲学・数学・計算機科学・自然科学」の4つのカテゴリと、お互い残らず1対1で対応(全単射)していて、とてもバランスが良い。

  ちなみに、順序対(a,b)の形で表すと、
  (「ゲーム情報学」,限定領域の「計算機科学」)
  (「現代哲学への招待(第二部)」,限定領域の「哲学」)
  (「初歩の集合・関係」,限定領域の「数学」)
  (「科学的探究の方法」,限定領域の「自然科学」)
  となる。

※第2希望(第2巡抽選)が外れた場合の予備
第4希望(第4巡抽選)申込予定科目
「認知科学と人工知能の基礎を学ぶ」/小堀聡
滋賀学習センター 5/7(土)、5/8(日)


※第1希望(第1巡抽選)が外れた場合の予備
第5希望(第5巡抽選)申込予定科目
「遺伝子の解析とその治療への応用」/安田秀世
足立学習センター 6/18(土)、6/19(日)


※第2希望(第2巡抽選)も第4希望(第4巡抽選)も外れた場合の予備
第6希望(第6巡抽選)申込予定科目
「相対性理論の基礎」/仲座栄三
沖縄学習センター 5/7(土)、5/8(日)


面接授業科目は、抽選次第で、0〜3科目の受講となる。
(元々の予定では、0〜2科目だったので、1科目オーバーしてしまったらゴメン。)
ちなみに、放送授業については、1科目「科学的探究の方法」を申込む予定(抽選なし)。

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2016年01月10日

放送大学、2016年度、第1学期、面接授業の第2次絞り込み

第2次絞り込み(放送大学ホームページ面接授業詳細を見て) 計12科目

日程(早→遅)順

「科学の見方・考え方」/濱田嘉昭
多摩学習センター 4/16(土)、4/17(日)

「初歩の集合・関係」/中谷広正
静岡学習センター 4/23(土)、4/24(日)

「宇宙論入門」/石野宏和
岡山学習センター 4/30(土)、5/1(日)

「現代哲学への招待(第二部)」/野家啓一
宮城学習センター 5/7(土)、5/8(日)

「認知科学と人工知能の基礎を学ぶ」/小堀聡
滋賀学習センター 5/7(土)、5/8(日)

「相対性理論の基礎」/仲座栄三
沖縄学習センター 5/7(土)、5/8(日)

「計算機科学入門」/山ア秀記
多摩学習センター 5/21(土)、5/22(日)

「時間と空間の物理学」/前野昌弘
沖縄学習センター 5/21(土)、5/22(日)

「数理的ゲーム理論入門」/谷野哲三
大阪学習センター 5/28(土)、5/29(日)

「地球生命の起源をさぐる」/小林憲正
神奈川学習センター 6/4(土)、6/5(日)

「遺伝子の解析とその治療への応用」/安田秀世
足立学習センター 6/18(土)、6/19(日)

「ゲーム情報学」/伊藤毅志
多摩学習センター 6/18(土)、6/19(日)

「第2次絞り込み」で、36科目から12科目まで絞ったが、日程重複科目もあるとは言え、まだまだ多すぎる。以前、「人生の3区分の外延的定義に基づく具体的な年間計画事項2016」第1四半期(1月〜3月)の中で次のように申し述べた。

2・25 限定領域の「哲学・数学・計算機科学・自然科学」
111 放送大学2016年度前期の受講科目の検討と申込
放送授業は、「科学的探究の方法」を1科目だけ受講しようかと思っている。面接授業は、まだ発表されておらず、内容にもよるが、0〜2科目の受講としたい。

この予定に近づけるべく、面接授業をさらに絞り込むが、どうしても1科目ほどスピルオーバーしてしまいそうな雲行きである。その際は、放送授業1科目、面接授業3科目となる場合もある。

posted by frugal gambler at 18:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 学問・放送大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

放送大学、2016年度、第1学期、面接授業の第1次絞り込み

あけましておめでとうございました。

第1次絞り込み(冊子「面接授業 開設科目一覧」を見て) 計36科目

(北→南)順

「現代哲学への招待(第二部)」/野家啓一
宮城学習センター 5/7(土)、5/8(日)

「情報のための離散数学」/加納幹雄
茨城学習センター 5/14(土)、5/21(土)

「時空間スケールに応じた生命系」/佐藤利幸
長野学習センター 5/28(土)、5/29(日)

「一万キロの地底旅行」/平井寿子
埼玉学習センター 7/9(土)、7/10(日)、7/16(土)、7/17(日)

「数学的思考を体験する」/松尾七重
千葉学習センター 7/2(土)、7/3(日)

「分子遺伝学実習:DNAを調べる」/二河成男
千葉学習センター 5/26(木)、5/27(金)

「数学入門」/榮田厚彦
渋谷学習センター 5/21(土)、5/22(日)

「基礎からの数学物理学演習1」/小又士郎
文京学習センター 5/13、5/20、5/27、6/3、6/10、6/17、6/24、7/1(金)

「素数とゼータ関数」/小山信也
文京学習センター 7/17(日)、8/3(水)、8/4(木)、8/5(金)

「遺伝子の解析とその治療への応用」/安田秀世
足立学習センター 6/18(土)、6/19(日)

「科学の見方・考え方」/濱田嘉昭
多摩学習センター 4/16(土)、4/17(日)

「がんの基礎−遺伝子を中心に−」/湯浅保仁
多摩学習センター 6/25(土)、6/26(日)、7/2(土)、7/3(日)

「パターン認識入門」/浅井紀久夫
多摩学習センター 5/7(土)、5/8(日)

「計算機科学入門」/山ア秀記
多摩学習センター 5/21(土)、5/22(日)

「ゲーム情報学」/伊藤毅志
多摩学習センター 6/18(土)、6/19(日)

「地球生命の起源をさぐる」/小林憲正
神奈川学習センター 6/4(土)、6/5(日)

「初歩の集合・関係」/中谷広正
静岡学習センター 4/23(土)、4/24(日)

「認知科学と人工知能の基礎を学ぶ」/小堀聡
滋賀学習センター 5/7(土)、5/8(日)

「数理的ゲーム理論入門」/谷野哲三
大阪学習センター 5/28(土)、5/29(日)

「数学における驚きの発想」/川中宣明
大阪学習センター 6/25(土)、6/26(日)

「生物多様性」/丑丸敦史
兵庫学習センター 6/25(土)、6/26(日)

「位相的な見方で遊ぼう」/花木良
奈良学習センター 4/16(土)、4/17(日)

「宇宙論入門」/石野宏和
岡山学習センター 4/30(土)、5/1(日)

「建築デザインとは何か」/杉本俊多
広島学習センター 7/7(木)、7/14(木)

「算術の心と応用数学の世界」/久保富士男
福山サテライト 5/28(土)、5/29(日)

「数え上げの手法」/坂本明雄
徳島学習センター 6/4(土)、6/5(日)

「漢方薬で健康生活を!」/梅山明美
徳島学習センター 5/14(土)、5/15(日)

「身近な数学」/岡晋平
香川学習センター 6/18(土)、6/19(日)、6/25(土)、6/26(日)

「色彩とデザイン」/須長正治
福岡学習センター 7/9(土)、7/10(日)

「科学入門」/山路裕昭・隅田祥光・福山隆雄・大庭伸也
長崎学習センター 6/25(土)、6/26(日)

「宇宙生物学入門」/高橋慶太郎
熊本学習センター 5/28(土)、5/29(日)

「音楽の諸相」/木村博子
熊本学習センター 4/16(土)、4/17(日)

「総合情報学入門」/中野裕司
熊本学習センター 7/16(土)、7/17(日)

「数理生物学入門」/辻川亨
宮崎学習センター 7/9(土)、7/10(日)

「相対性理論の基礎」/仲座栄三
沖縄学習センター 5/7(土)、5/8(日)

「時間と空間の物理学」/前野昌弘
沖縄学習センター 5/21(土)、5/22(日)

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