2011年11月23日

「人類が生まれるための12の偶然」書評☆☆☆☆★(星4つ)

岩波ジュニア新書の中の一冊「人類が生まれるための12の偶然」をざっくりですが読み終えました。

 

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最近本をあまり読まなくなった当方ですが、まだまだ本屋に行く回数は多く、大方立ち読みするだけではありますが、時に購入してしまうこともあります。昔、寺山修司さんの「書を捨てよ町へ出よう」という本がありましたが、当方死ぬまでに書を捨て町へ出られるかどうか心もとないところです。「書を捨てよ。あの世へ直行」ということになりかねません。

寺山修司さんといえば天井桟敷ですが、当方が大学生だったころはアングラ演劇が流行っていて、もし当方がその手のサークルから勧誘されていたら、しょうもないサークルに入らずに済んでいたかもしれません。もっともアングラ演劇部にでも入っていたら、いまなお続いている大学時代からの友人や当方の妹の旦那に巡りあうこともなかったのですが、それはそれで別の人生があったでしょう。しかしながら、当方の妹の人生にも大きく影響しているとは恐ろしいことではあります。このあたりのことは、「人類が生まれるための12の偶然」の主題と重なるところです。蛇足ながら当時は、唐十郎の赤テントこそ行きませんでしたが、佐藤信の黒色テントには何度も足を運んだものです。意味はいまだに分かりませんが、「何もかも真っ黄色だぁ!」の台詞が今も脳裏に残っています。

さて、この本を読むことは、「あるがまま、どうでもいい(何でも構わない、如何様にもあり得た)、よろしかろう」を標榜して止まない当方にとっては厳密には蛇足となります。そのことは買う前からはっきり分かっていましたが、それでも買ってしまいました。この本は、岩波ジュニア新書の一冊ですから、基本的には小学生が読む本なのかもしれません。宇宙開闢から現在までの宇宙で起きたと思われる大きな出来事を概観している本なので、純粋な小学生などは、その出来事を「へえー、そんなことがあったんだー」と興味深い知識として学ぶのでしょう。しかし、ここに書かれている宇宙物理学や地球物理学や理論物理学や考古学などの知識だと思われる何十億年も前のことや何十万年も前のことは、そのほとんどが仮説であり、にわかには納得できないことが多いです。

そう言うと、この本を全く信用してないかのような感じを持たれるかもしれませんが、それらの仮説はそれなりの理論的な根拠のある仮説でしょうから、「そりゃそうかもしれない」という程度には理解することができます。そもそも仮説ですし当方素人なんですから、そんな理解で十分だと思います。もし、仮説とは言えもっと納得したければ、上記各種物理学や考古学の勉強をする必要があるでしょう。しかし当方そうしたくもないし、そうしたところでどのみち仮説は仮説に留まるだろうし、運よく事実だと証明できたとしてもそれだけのことなので、やはりそうするつもりはさらさらありません。

さて、もし大人の一般人がこの本を読むことの価値があると仮定して、その価値とは何かと言えば、「人間はことさら意味のある存在ではないことをしっかり認識すること」だと思います。ともすると我々人間は、今の人類がこの世に発生することを「神の配剤」だと思いがちですが、神という概念自体、人間の思考の産物と思われ、神が居ることを証明できない限りは神はとりあえず居ないとしておくべきでしょう。「神の不在証明」の前に「神の存在証明」をしてもらわなければなりません。

当方の当てずっぽうですが、この本にもそう書いてあるとおり、恐らく人間は原始的な生物から変化(進化)したものでしょう。原始的な生物は、(その作用機序は分かりませんが)恐らく無機物から変化したものと思われます。その変化を一般的には「進化」と呼びますが、呼び方はどっちでもいいと思います。ただ「変化」と言っておけば当たり障りがないでしょう。

いろいろな状況証拠らしきものから、当方そのように変化(進化)したと想像するわけですが、変化(進化)の作用機序が明らかでない限り、「生物はどこかの時点で突然発生したのかもしれない」と反論されたとき、それに反駁することができないのはそのとおりです。しかし、その場合も必ずしも神を想定する必要はなく、その突然の発生から生命の変化(進化)が始まったんだと考えて構わないでしょう。この本に書かれているとおり、宇宙で生命が生まれる環境は、ものすごく確率の低いものであり、たまたまその低い確率の出来事が地球という場所で一時的に発生し、しばらくの間その地球環境が続いているにすぎないと思われます。いわば広大な宇宙でたまたま宝くじに当たったのです。そして宝くじの当たりが何本もあるように、宇宙の多くの場所で宇宙人が発生しているでしょう。宇宙人は、その星その星に適合した形で「如何様にも存在しうる」と思われます。

宇宙人の存在に関しては、「神の存在証明」の場合とは事情が違うと思います。宇宙人は現時点で発見されてなくても居ると考えるべきではないでしょうか。何せ宇宙はものすごく広いらしいですから。まあ、もし万が一宇宙人が居なくても当方全く構いませんが、低確率とは言え途方もなく広い宇宙においては、宇宙人はけっこう沢山居ると考えるのが現実的だろうということです。地球人とは似ても似つかない宇宙人かもしれませんが、地球人と同等または同等以上に進化した生命体として存在すると思います。

生命は、特に人類は、無機物から見れば確かに恐ろしく変化(進化)したように見え、特に言葉や思考や感情は、他の存在とは全く違う特殊な何かのように見えます。しかし、よくよく考えてみると、それらは長い時間をかけて変化(進化)したものにすぎず、全ては宇宙の展開相にすぎないと思われます。ただ進化という言葉に相応しく恐ろしく複雑な変化なので、「道端の石ころ」と「人間の感情や思考」とは全くの別物に見えるというわけです。しかし、石ころだって石ころになるまでにはそれなりに複雑な過程を経ているわけで、感情や思考などは別ルートでさらに複雑化した事象(エネルギー形態)にすぎないと捉えることができるわけです。

「道端の石ころ」の出典は・・・一曲目の「一つの朝」をお聴きください。


そう考えると、「この麗しき」と形容される地球上の文化文明、人間模様は、たしかに広い宇宙では、突飛で稀有な存在かもしれませんが、ことさら特別なものではないでしょう。途方もなく広い宇宙ですから、他にも突飛で稀有な星は沢山あるでしょう。宝くじは、何枚かの回転盤を回して当たりの数字の並びを決めますが、前もって決まっているなどというイカサマがない限りは、当たった数字には当たったということ以外に特別の意味はありません。たまたま決まった数字の並びにすぎません。いかにも意味ありげに見える地球文明だって人間だって宇宙人だって、極めて稀れではあるがそれ以上に極めて広大な宇宙においては特別意味があるわけではない、たまたま適した環境で進化に進化を重ねた末の組み合わせの一つにすぎないと思います。

そして「この麗しき」地球という星だっていつかは滅びます。そうすれば、地球上の文化文明も人間模様も無くなります。アカシックレコードなんてものがない限り、地球の歴史は全く記録に残ることもないでしょう。他の宇宙人が住んでいるだろう星々もまた然りです。

こんなことを申し上げると、当方が冷たい石のような人間と思われるかもしれませんが、全くさにあらず、このブログを読めば、当方が人一倍人間臭いことを簡単に見抜かれてしまうことでしょう。ただ、その人間臭い当方の思考の一つではありますが、人間臭くない冷徹で本来的な宇宙の事情らしきことを踏まえておくのもよろしかろうということです。

まあ当方、「あるがまま、どうでもいい、よろしかろう」を標榜していますので、当方の思考もまた「どうでもいい」ということになり、全ては「どうでもいい」わけですが、まあ人間、何かを選択せざるを得ないので、「どうでもいい」と知りつつ言いたいことを言ったり、やりたいことをやったりするほかありません。そういった人間臭さも「まあ、よろしかろう」というわけです。というか、幾ら宇宙の摂理に同調しようとしたところで、物やゴキブリではない人間である以上、人間臭くならざるを得ないわけです。物は物臭く、ゴキブリはゴキブリ臭くならざるを得ないわけです。まあ、それら全てを含んで宇宙の摂理ということであり、言い換えれば「あるがまま」ということです。

なになに、「君は鬼の首でも取ったかのように自慢げに話しているようだが、多少の意見の違いこそあれ、そんなことはみんな分かった上で人生を生きているんだ。そんな当たり前のことを言われても、我々に対して何の知識も付け加えることにはならない」って? そうだったんだー。じゃあ、一応確認ということで・・・。分かりきったことを偉そうに語ってしまって御免。

なになに、「分かりきったことというよりも、むしろ奇異なことを語っているぞ」って? いろんな意見があるなあ。奇異なことを語っていたら、それも御免。謝っといて何ですが、煎じ詰めれば全ては「どうでもいい」んです。悲しいかな、そうなんです。でも、「ワハハ、オイラは陽気だ ワハハ(どら猫大将)」と生きていくよりないんです。それが、存在の、とりわけ人間の宿命なんです。

なになに、「君の場合は、表題のような名前の本を、ゆめゆめ読むべきではない」って? それはそうかも。言いえて妙かも。でも、読んでしまったのねー。オーマイマカロニ! しかし、既に述べたようにこの本を読むことは蛇足と言っているわけで、読んでも読まなくても当方の世界観はほとんど変わることはなく、あえて言えばその世界観を少し補強するのに役立つ本だったというにすぎないわけです。

なになに、「前々から書いている君の言いたいことはよくわかった。『あるがまま、どうでもいい、よろしかろう』なら、それでいいじゃないか。君は何がどう起ころうが『あるがまま、どうでもいい、よろしかろう』と言うんだろうから、それを言うことに何の意味もないじゃないか。何か新たな知識を付け加えるわけでもないし、それこそ『どうでもいい』発言ではないのか」って? それに対しては当方「御意!」と申し上げるよりほかありません。ただ、当方の性(さが)と申しますか「あるがまま、どうでもいい、よろしかろう」に何度も言及したくなることも含めて「あるがまま、どうでもいい、よろしかろう」と解釈していただければ幸いに思う次第です。

「アホかっ!」と怒らないでね。「よろしかろう、よろしかろう」と言ってね。

なになに、「もう『なになに』って言わないのか」って? はい、少なくともこの記事では、もう言いません。これで終わりです。ご笑読ありがとうございました。やけに殊勝な締めくくり。

posted by frugal gambler at 00:04| Comment(0) | TrackBack(0) | frugal gamblerの辛口書評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月20日

大王製紙エリエールレディスオープンで李知姫が今期2勝目

大王製紙エリエールレディスオープンでステディーなパーセンテージプレイヤーの李知姫ちゃんが優勝し今期2勝目を挙げました。賞金ランキングでもアンソンジュに次いで2位につけました。アンソンジュちゃんは、2年連続賞金女王を決めました。また、古閑美保ちゃんと米山みどりちゃんが引退するので、今回が彼女たちの最終試合となりました。来週は賞金ランキング25位までが出場できるLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップということで、今期最終戦となります。

posted by frugal gambler at 18:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 女子プロゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月19日

リコー杯第1期女流王座戦五番勝負第3局は加藤桃子の勝ち

11月19日に行なわれたリコー杯第1期女流王座戦五番勝負第3局(持ち時間:各3時間)で、後手加藤桃子奨励会1級が先手清水市代女流六段を152手で破り2勝1敗としました。清水市代の残り時間は1分(85手目から1分将棋)、加藤桃子の残り時間は5分でした。

アマ二段の当方には、ざっと見ただけではさっぱり分からない将棋でしたが、桃子ちゃんは相手に指し切らせるのが上手いという印象です。ということは、終盤で少し読み勝っているということかもしれません。時間も毎回余しているので少し余裕が感じられます。本局で2勝1敗とした加藤桃子が初代女流王座となりそうな雲行きです。第4局での市代ちゃんの巻き返しを期待したいと思います。

リコー杯第1期女流王座戦五番勝負第3局

posted by frugal gambler at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 将棋・チェス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月18日

JCBエイトカード

これまで、当方が持っているクレジットカードの中で海外旅行保険がそこそこまともに付いているのは、「楽天銀行ジョーヌカード」(九州カード)くらいのものだったので、これを補強するのが懸案事項となっていました。

今回、新たに「JCBエイトカード」を所持しましたので、海外での傷害治療や疾病治療は「楽天銀行ジョーヌカード」と合わせて200万円までカバーされることになりました。当方今のところ海外旅行の予定はありませんが、これで今後急に海外旅行に行くことになっても、まあまあ安心できる補償額となりました。

◎ちなみに、現在当方が利用しているクレジットカードと主な用途を挙げておきます。

楽天カード(楽天市場での買物、その他一般的な買物)
イオンカード(主にジャスコやイオンモールでのワオンによる買物)
ネットマイルカード(アメリカン航空のマイルの期限延長のため)
ライフカード(ポイント5倍となる誕生月のみの買物)
ヤマダ・セゾン・ANAカード(ヤマダポイント)
ファミマTカード(Tポイント、ツタヤのレンタル)
ゲオ・ポンタカード(ポンタポイント、ゲオのレンタル) JMBローソンPontaカードVisa
楽天銀行ジョーヌカード(ロードサービス、海外旅行保険)
JCBエイトカード(海外旅行保険)



posted by frugal gambler at 00:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ポイントを貯める | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月13日

伊藤園レディスで藤本麻子が初優勝

上田桃子ちゃんの桃尻と並んでお尻がプリップリの藤本麻子ちゃんがプロ初優勝いたしました。今年はけっこう上位でプレーしていましたからチャンスが来たのでしょう。

2打差でリードしていた横峯さくらちゃんに16、17番の連続バーディーで追いつき、18番でさくらちゃんが痛恨の池ポチャをやらかすという、18番ティーの時点では何となく予感できてしまいそうな流れになっていたように思います。勝負のあやと申しましょうか、さくらちゃんは、まんまとその流れに吸い込まれてしまった感じです。16番の時点では、当方「流石さくらちゃん、伊藤園レディスで今期2勝目」という見出しを用意していましたのに。

Img0118.JPG

posted by frugal gambler at 20:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 女子プロゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月08日

岡崎ジャズストリート2011

岡崎ジャズストリート2011に行って参りました。

龍海院(是字寺)11:30〜12:20 (定員130人ほど)

ダニー・トリオ with yuki

ダニー・シュエッケンディック(Donny Schwekendiek)(P)、北浦ゆたか(B)、ルベン・フィゲロア(Ruben Figueroa)(D)、yuki(Vo)

山寺の和尚さん
星に願いを


バードランドの子守唄
ジャズ・スクイーズ・ミー?とか
サムワン 何とか ミー(聴いたことある曲)
スイングしなけりゃ意味がない

この時間帯は、これといって観たいのが無かったため、前日に出演者プロフィールを読んで、ダニー・シュエッケンディックさんのお顔と「リリカルな演奏」とのコメントで、これに決めました。ピアノのダニー・シュエッケンディックさんは、間を十分に取って一音一音強めに弾く演奏スタイルで、たしかにリリカルなサウンドで、なかなか良かったです。たどたどしい話し方でしたが、日本語自体はしっかりしておりお上手でした。ベースの北浦ゆたかさんは、ときどきお名前だけは拝見していましたが、矢沢永吉風のお顔を拝見できて良かったです。ドラムのルーベン・フィゲロアさんは、ハンサムな方で、シュエッケンディックさん共々、いわゆるウエスタン好きな日本の中年女性にモテそうなタイプでした。リズム・セクションは当方よくわからないので、演奏について何も言えなくてすみません。ヴォーカルのYukiさんはやや長身のスレンダーな方で、上下黒の薄手のお召し物が艶かしく、腕には金ぴかの10連くらいのブレスレットをしておられました。履物はピカピカのハイヒールサンダルでした。なかなか声量のある方で、愛想のいい笑顔の持ち主でした。仮に「徹子の部屋」に出ても黒柳さんの話に笑顔で愛想よく合わせられるタイプでしょう。もう少しスター性があるといいのですが、まあ誰しもスターにはそうそうなれません。

岡崎ニューグランドホテル 13:00〜13:50 (よく見えなかったが定員60人程度か)

Mitchオールスターズ

Mitch(Tp & Vo)、武井努(Sax)、小林創(P)、清水興(B)、永田充康(D)、富永寛之(G)

さて、次もそれほど観たいものがなかったので、去年も参加しておられたミッチさんのトランペットでも聴いてみようと岡崎ニューグランドホテルの会場に行きましたが、途中軽く食事をしようとコンビニの前でネギトロ巻きを立ち食いしていて遅くなったためか、小さい会場は満員で立ち見も一杯とのことで入れてもらえず、ラウンジの外で人だかりの隙間から僅かに見ながら2曲ほど聴きましたが、ディキシーランドジャズは、嫌いじゃないけどそれほど好きでもないので、何も締め出された会場で無理に見ることもなかろうと思い近くの会場に移りました。そちらは去年も観た粟田麻利子さんや砂掛裕史朗君も出ているので、まあよろしかろうと↓。

日本生命(6F)13:00〜13:50 (定員200人ほど)

ボイルストン・シスターズ 

RIO(Vo)、宮崎友紀子(Vo)、粟田麻利子(Vo)、渡辺ショータ(P)、日景修(B)、砂掛裕史朗(D)

スイングしなけりゃ意味がない
聞き取れなかった
オール・ザ・スィングズ・ユー・アー
インプレッションズ(コルトレーンだそうな)
アット・ラスト
ミュージカル・ラウンド・アンド・ラウンド?とか

こちらも混んでいて立ち見と相成りました。当方が入ったときは「スイングしなけりゃ意味がない」が歌われている最中でしたが、その前に1〜2曲あったのかもしれません。ほぼ同年代の3人の女性ボーカルは、みなバークリーの出身だそうで、ボイルストンというのはボストン・バークリー音楽学校の傍にある通りの名前だそうな。まあみんな仲良しなのだろうけれど、どこか張り合っている風な感じも受けました。粟田麻利子さんは、去年近藤万里子さんと共に「ほしの眼科」で拝見しましたが、その時の柔和な感じとはちょっと違って、どこか他のボーカルに対して客観的でツンケンしている風でした。あとの二人はいわゆるラテン系な感性派の風貌であるのに対して、粟田さんは理知的なタイプなので二人とは少しズレているのかもしれません。付き合ったとき、むしろ粟田さんのほうが男を振り回すタイプでしょう。完全なあてずっぽですが、もしかすると粟田麻利子さんはO型の仕切り屋かもしれません。しっかり者風な粟田さんがO型かどうか今後心掛けておきたいと存じます。もしかするとAB型の可能性もなきにしもあらずですが。マゾの当方は、どちらかというと女性に振り回されたいほうですが、50半ばで振り回されるのもチトしんどいので遠慮しておきます。あと、当方が立ち見している場所が宮崎友紀子さんの視線のちょうど真正面で、こちらをじっと見ながら歌っているように思われ、自意識過剰な当方は、宮崎さんが途中から入ってきた当方に一目惚れしたのではないかとドキドキものでした。おそらく宮崎さんは目が悪いと思われ、遠くの当方の顔は完全にぼやけていたに違いありません。RIOちゃんもなかなか可愛げな方でした。性格は一番良さそうな感じ。ピアノの渡辺ショータさんやベースの日景修さんは、お名前だけは知っていたので拝見できて良かったです。渡辺ショータ君は、なかなか軽快なピアノ弾きでした。ドラムの砂掛裕史朗君は、ギターのお兄さん(砂掛康弘君)ほどはカッコよくないかもしれないけど、去年よりも演奏スタイルが垢抜けた感じで、愛想のいい表情で淡々と渋く演奏する様はカッコよさが増してきたと感じました。一般にドラムは、リズム楽器の分をわきまえ、あまりソロで出しゃばったりしないほうがむしろカッコいい楽器です。まあ、ソロをやらされてしまう場合は仕方ありませんが、せいぜいピアノとの掛け合い程度に留めるのがよろしかろうと。ドラムの冗長すぎるソロは、その後の拍手の大きさほどには喜ばれていないのではないかと推測する次第です。メロディ楽器を盛り立て、演奏を洗練させるのがドラムの真骨頂だと思います。

日本生命(6F)14:30〜15:20(定員200人ほど)

八城邦義クインテット

八城邦義(D)、松島啓之(Tp)、右近茂(TS)、今田あきら(P)、高瀬裕(B)


ゼア・ウィル・ネバー・ビー・アナザー・ユー(途中スプリット・キックのテーマ部分も入る)
パープル・ガゼル(エリントンとのこと)
マイ 何とか ラブ
ジフレーション

次に観る予定をしていたセッションが、ちょうど日本生命で行なわれるので、いったん出てすぐまた並び直しました。そのため今回は前のほうに座ることができました。このセッションは、YouTubeで拝見している松島啓之さんを聴くのがメインです。松島さんのお顔は、いつも帽子をかぶっておられることもあり、YouTubeではよく見えなかったのですが、今回どんなお顔か確認できました。思ったよりも人懐っこい感じのひょうきんなお顔でした。そして松島さんのトランペットは、期待にたがわず素晴らしいものでした。岡崎好朗さんもかなりいいけれど、当方の好みとしては松島さんのほうがフィットする感じです。スピード感、音色、安定感ともに素晴らしいです。リーモーガンと同じくらい好きです。今までもYouTubeで注目していましたが、今後ますます注目です。右近茂さんは、大橋巨泉さん風のベテラン・テナーサックスプレイヤーといった風体、ピアノの今田あきらさんは、今田勝さんとかいう有名なピアニストの息子さんだとかで、風貌は、なかにし礼さん似でした。やや影の薄いベースの高瀬裕さんは、最近のアニメか何かに出てきそうなお顔立ちでした。リーダーでドラムの八城邦義さんは、俳優のミスタービーンと競馬評論家の井崎脩五郎さんを足して2で割った感じの素っ頓狂なお顔立ちの方で、お話が実に面白くて漫談を聞いているようでした。この方のジャズ講座でもあれば、寄席に行くかのように聴きに行きたいです。彼のやや辛辣さを伴う笑いは、もしかすると万人ウケせず一部の人々を辟易させたりすることもあるかもしれませんが、少なくとも初めて知った他人様のお顔を「素っ頓狂」と平気で申し上げるような不遜の輩である当方、辛辣さを物ともしない当方の笑いのツボにはぴったりな方でした。彼の話の面白さは、まさに才能というほかありません。ちなみに松島さんのことを「日本でも三本の指に入るトランペット奏者、いや私は一番だと思っていますがね」とおっしゃっていました(この言葉には笑いの要素は含まれていませんので「どこが面白いんだろう」と考えたりしないように)。

岡崎信用金庫 本店(2F)16:00〜16:50 (定員300人ほど)

三木俊雄クインテット with 三槻直子

三木俊雄(Ts)、中村恵介(Tp)、今泉正明(P)、上村信(B)、柴田亮(D)、三槻直子(Vo)

この時間帯もあまり聴きたいと思うセッションが無かったので迷いましたが、去年も拝聴した三木俊雄さん、上村信さん、柴田亮さんのグループを選択しました。あと、三槻直子(みつきなおこ)さんの歌を一度聴いておこうと思ったのと有名ピアニストの今泉正明さんが参加しているのと中村恵介さんとかいうトランペッターも出ているので、このセッションを選びました。やはり去年も言いましたが、このコンテンポラリージャズとかいうのは、どうも当方の体質に合いません。テンポが速いのはいいのですが、ヒット歌謡曲っぽいはっきりとしたメロディーがないように思います。テーマとアドリブの区別がはっきりしていないような、のんべんだらりとした進行が気に入らないわけです。したがって全然気分が乗ってこないのです。中村恵介さんのサブ・トランペットのほうの音色は当方好きですが、メイン・トランペットの音色は当方好きではありませんでした。当方、今回、トランペットの音色がフリューゲル・ホルンの音色からどのくらいの距離にあるかというのを、トランペットの音色指標の一つにすることを思いつきました。フリューゲルホルンの音色に近すぎても遠すぎてもいけない、中村恵介さんのメイン・トランペットはフリューゲルホルンの音色から遠すぎてキンキンした感じを受けます。市原ひかりちゃんのトランペットはややフリューゲルホルン寄りの音色ですが、これはこれでよろしかろうと存じます。松島啓之さんのトランペットは、中間を行く(市原ひかりちゃんのトランペットよりはフリューゲルホルンの音色から遠い)オーソドックスな音色でバランスがいいと思います。当方が松島さんのトランペットを好きな理由の一つです。岡崎好朗さんのトランペットはどうだったかなあ、去年のことなのでちょっと忘れましたし、トランペッターは何本もトランペットを持っていたりするんだろうから一概には言えませんが、たしか松島さんよりさらにフリューゲルホルンの音色から遠い音色だったかと思います。そして、岡崎さんのトランペットよりさらにフリューゲルホルンの音色から遠いのが今回の中村恵介君のメイン・トランペットというわけです。フリューゲルホルンの音色から近い順に並べると、中村恵介サブ・トランペット(もしかしてトランペットでなかったらごめん)、市原ひかりトランペット、松島啓之トランペット、岡崎好朗トランペット、中村恵介メイン・トランペットの順です。ちなみに近藤万里子ちゃんのトランペットについては、ちょっと記憶が曖昧なのと話がますますややこしくなるので今回は割愛させていただきましたがまたの機会に。たぶんトランペットという楽器についてちゃんと学べば、こんな遠回りをしなくても音色分析はもっと楽にできるのかもしれませんが、素人の戯言のほうがわかりやすい場合もあるかもしれません。三槻直子さんは声量もあるし歌もお上手ですが、このバンドではゲスト出演風なので、遠慮があるのかお話は当たり障りの無いもので、メンバー紹介も「さん」付けでやっておられました。コンテンポラリージャズとやらとボサノバやラテンの歌との共演は何とも不釣合いで取って付けたような感じは否めませんでした。あと、去年から思っていることですが、この岡崎信用金庫本店の会場は、広くて大勢入れるのはいいのですが、大きすぎるため臨場感がなく音も迫力がないように思います。

龍海院(是字寺)17:30〜18:20 (定員130人ほど)

市原ひかりグループ

市原ひかり(Tp)、浅井良将(As)、堀秀彰(P)、中林薫平(B)、安藤正則(D)

OMG(市原ひかり作曲)
クウォーターマン(堀秀彰作曲)
スキーマ(市原ひかり作曲)
クオツリー(市原ひかり作曲)

アンコール
ビギニング(フリューゲルホルンでの演奏)

市原ひかりちゃんは、あいかわらず真剣な面持ちでの演奏と、柔和でオーディエンス・フレンドリーなMCに変わりはありませんが、徐々にカリスマ性というかスター性が出てきたように思います。それこそ名前のとおり光り輝きつつあるように思います。ひかりちゃんのトランペット演奏は、岡崎好朗さんや松島啓之さんほどには安心しきっては聴けませんが、これまでの練習努力によりかなり安定感も出てきましたし十分なパーフォマンスを持つに至ったと思います。これからもさらに精進していただければ幸いです。浅井良将君は、あいかわらず自己主張の無い方で、派手なパフォーマンスが全くありません。今回、当方、アルトサックス界の東海林太郎と命名するに至りました。堀秀彰君のような自然と滲み出る明るさがあればいいのですが、一朝一夕には性格は変わりませんので、しばらくは東海林太郎で頑張ってください。東海林太郎もスター歌手には違いありませんから。堀秀彰君のピアノは、昨年同様、その風貌から滲み出る明るさがそのまま演奏にも反映されて当方大変好きです。ベースの中林薫平君は地味ながら自分のソロ演奏のときは、けっこう派手なパフォーマンスを見せていました。その自己陶酔的なパフォーマンスに市原ひかりちゃんも微笑ましそうに見ていました。ドラムの安藤正則君は、自分のソロの最中に隙を見て楽器の位置を必死で直していました。市原ひかりちゃんも失笑していました。観客も内心微笑ましく失笑していたことでしょう。ところで、この龍海院の会場は、ピラミッド型に作られていて音響が非常に良いように思います。丁度良い大きさの会場で臨場感もあります。ちなみに、市原ひかりちゃんは「去年も龍海院だったけど、寒くて演奏の合間にストーブの前で身体を温めていたのを思い出した」と今回言っていました。それに比べると今年は暑いくらいの1日でした。

こうして、去年の2日制と違って1日にぎゅっと詰め込んだ有料セッションは終わりましたが、1日に5つのセッションは、ちょっとtoo muchだし、観たいセッションのスケジュール調整もやりにくいので、2日制にしてもらったほうがいいように思いました。今年は、森丘裕希さん+ジーン重村さんのセッションを観たかったのですが、松島啓之さん、市原ひかりちゃんのセッションと完全に重なっており断念せざるを得ませんでした。森丘裕希さんの恍惚に歪むお顔や、ジーン重村さんのにやけた笑顔を見たかったので残念です。まあ、森丘裕希さんやジーン重村さんには今後、堤智恵子トリオとして東海地区に来てくれることを願うばかりです。ちなみにピアノは二村希一さんでも全然いいですよ。松本茜ちゃんでもいいし。

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2011年11月06日

ミズノクラシックで上田桃子が優勝

三重県の賢島で行なわれた全米女子プロゴルフ協会公式戦ミズノクラシックで上田桃子が久々に優勝しました。

「不動裕里の呪い」とでも申しましょうか、2000年から6年連続賞金女王だった不動裕里ちゃんの時代が一段落し、その後、年替わりで賞金女王が決まっていましたが、2006年の大山志保、2007年の上田桃子、2008年の古閑美保と、賞金女王たちは2009年の横峯さくらを除いて皆、想定外の苦労をしています。大山志保ちゃんは肘の手術、上田桃子ちゃんは米ツアーで長期低迷、古閑美保ちゃんに至っては手首の怪我から引退を決断と、賞金女王の座はそのまま明るい未来を約束するものではなく、それどころか大変な試練を与えています。

はてさて、古閑美保ちゃんは残念ですが、大山志保ちゃん、上田桃子ちゃんはそれぞれ復活の狼煙を上げつつあります。とはいえ、ゴルフは調子を保つのが難しいスポーツですし、しかも最近の人気によりスポンサーの賞金も上がり樋口さんの頃の賞金に比べたら雲泥の差ですから、若い大勢の人たちがプロゴルファーを目指し裾野は広がり競争が激しくなっています。樋口さんや不動さんのように一時代を築く常勝プロになることは、ますます難しくなっていると思います。そこを抜け出すことは至難の業ですが、群雄割拠の中それを成し遂げるスーパースターが今後出てくるのか、しばらくこの状態が続くかはわかりませんが、今後も女子プロゴルフ界の行方を見守っていきたいと思います。

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2011年11月03日

リコー杯第1期女流王座戦五番勝負第2局は清水市代の勝ち

11月3日に行なわれたリコー杯第1期女流王座戦五番勝負第2局で、清水市代女流六段が加藤桃子奨励会1級を104手で破り1勝1敗としました。先手加藤桃子の残り時間は2分、後手清水市代の残り時間は4分でした。

横歩取りの戦型となりましたが、このような手将棋は面白いけれど当方さっぱり分かりません。市代ちゃんの86△4四飛という成りを見せながら相手角と交換する手が良かったようで、その直後の桃子ちゃんの89▲6六歩があまり良くなかったらしく、清水市代ちゃんが優勢になり、そのまま比較的呆気なく勝ち切りました。

はてさて、振り飛車戦における穴熊のようなポジショナルなアドバンテージを生かす感覚将棋と違って、薄い玉同士で戦う相居飛車戦は、中盤からのコンビネーションが決まるかどうかという一触即発の読みの戦いです。ストレート・アヘッドな外連味(けれんみ)のない戦いとなります。居飛車党の二人ですから今後も双方一歩も引くことなく相居飛車戦が続くことでしょう。

第3局を楽しみにいたしましょう。

リコー杯第1期女流王座戦五番勝負第2局

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    2012年08月13日 哲学の適正スピード、エトセトラ
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    2014年08月09日 ニヒリズムにまつわる話
    2014年08月10日 学ぶ際の心構え
    2014年08月12日 「哲学入門」戸田山和久著 
    2014年08月14日 「入門」というには、ちと骨の折れる本だ 「哲学入門」戸田山和久
    2014年08月23日 学習の大まかな段取り
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    2014年09月02日 君は、数学の中では「数学の哲学」にしか興味がないようだねえ
    2014年09月06日 オー・マイ・マカロニ! 戸田山先生の「科学とはいかなる営みだろうか」、抽選に外
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    2015年11月17日 卒業論文「ヴィトゲンシュタインにおける幸福」(指導教員/故・永井成男先生)(2)
    2015年11月27日 卒業論文「ヴィトゲンシュタインにおける幸福」(指導教員/故・永井成男先生)(3)
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    2014年09月13日 菅沼直&今岡友美 セプテンバージャズナイト @シビックセンター交流広場
    2015年01月18日 佐藤允彦ジャズ講座・60年代のジャズを語る、弾く 〜ジャズがマグマだった時代〜
    2015年02月14日 松本茜、浜崎航、Valentine Jazz Live vol.6 @リブラ
    2015年02月28日 Hyclad Concert (リブラ/岡崎市図書館交流プラザ)
    2015年07月04日 リブラ七夕ジャズライブ 森谷ワカ(p,v) レコードコンサートとミニライブ
    2015年09月04日 セプテンバージャズナイト 菅沼直カルテット&今岡友美 @シビックセンター
    2015年09月14日 エマニュエル・パユ フルート公開レッスン @シビックセンター
    2015年12月24日 矢野沙織 Bubble Bubble Bebop Live Tour 2015 Second Round@スターアイズ
    2015年12月27日 山中千尋トリオ バースデイライブ2015 冬 @スターアイズ
    2015年12月31日 纐纈歩美 @スターアイズ
    2016年01月17日 「ジャズを語る」【第1回:雑食音楽=ジャズ】講師/佐藤允彦(ジャズピアニスト)
    2016年02月20日 片倉真由子、浜崎航、Valentine Jazz Live vol.7 @リブラ
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    謹啓 皆様、いつも当方のブログを見ていただき、誠にありがとうございます。以前、当方のブログ記事を「通報する」という書き込みがありました。そこで一応、ルールを作っておきたいと思います。(ルール1)通報する方へ/通報するのは自由ですから、どうぞご通報ください。(ルール2)通報を受けた方・当事者の方へのお願い/ご迷惑をお掛けしている場合は、記事の変更・撤回を行なう用意が常にあります。まずは、大変お手数ですが、コメント欄からご連絡いただければ幸いです。その際、必ず、苦情内容とともに、メールアドレス&/OR電話番号、担当者名を、間違いの無いように確認の上、ご記載ください。なお、当ブログのコメントは「承認制」にしており、記載内容は公開されません(ただし普段の通常のコメントは、特に断り書きがなければ、当方承認後に公開されます)。ご連絡後、折り返しお返事させていただきます。10日以上経過しても返事が無い場合は、何らかのトラブルが考えられますので、たびたび恐縮ではありますが、再度コメント欄からご連絡ください。以上、よろしくお願いいたします。 管理人
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