2011年09月24日

加藤桃子奨励会1級に注目!(第一期女流王座戦)

当方、将棋は小学生からやってましたし、チェスは大学に入ってからやっていましたが、結局どちらもアマ二段くらいが関の山でしたね。要するに才能がないわけで、幾らやってもお遊びの域を出ないわけです。若干の環境さえあれば、才能のある人間は簡単に頭角を現すことができるわけで、それができない時点である意味終わっているわけです。

そんな当方が、せめてできることと言えば、かつて存在した板谷道場の名駅地下出張所で、まだプロになる前の十代の杉本君と王手将棋(王手を先にしたほうが勝ちというルールの将棋で、これなら杉本君と何とかいい勝負になった)をやったり、羽生さんやチェス仲間と共にシカゴのチェスの大会に参加したりしたくらいであり、いわば冥土の土産といったところです。

そして最近、当方が注目しているのは、第一期リコー杯女流王座戦の決勝五番勝負に出場する加藤桃子奨励会1級です。当方のあてずっぽでは、この子は大物になりそうな予感です。16歳ですって。この年齢は、当方がさくらちゃんや沙織ちゃんやエレナちゃんや朱葉ちゃんを捕捉したときの彼女たちの年齢よりもさらに若いです。当方のロリコン化がますます進んでいる今日この頃です。

この女流王座戦で、もう一つの山から勝ち上がったのが、長い間女流棋界を引っ張っているお局様、第一人者の清水市代さんです。以前NHKの将棋番組でプロとアマの駒落ち戦の大盤解説をする田中寅彦当時八段の聞き手を清水さんがやったときに、そもそも悲観論者の田中寅彦八段が、アマの敗色濃厚な状況をこの世が終わらんばかりに悲観的に解説するのに対し、清水さんは「まだ負けたわけじゃないですから」と実に前向きな発言をされていました。田中寅彦さんは、当時序盤の名手として知られていましたから、少しでも形勢が悪くなるとどうしても悲観的に見たくなるのでしょうが、清水さんとは気の持ちようがずいぶん対照的だなあと思ったものです。もっとも、アマはそのまますぐに負かされてしまい、田中寅彦さんの言うとおりになったとはいえ。

はてさて、今回初代王座を決める五番勝負、これまでずっと第一人者として君臨してきた旧世代の代表格の清水市代さんと、女流棋界とは一線を画する奨励会員に属する新世代の気鋭、加藤桃子さんが対戦するわけですが、親子ほども年の差がある二人の対戦は、女子将棋界の一大イベントになりそうです。清水市代が勝って女流棋界の威信を守るか、加藤桃子が奨励会員の実力を発揮して女流棋界に引導を渡す端緒となるか、いい戦いを期待するものです。加藤桃子も奨励会を抜けてプロになるつもりなら、女流棋界の大将清水市代をぜひ倒してもらいたいものですし、清水市代もそうはさせじと女流棋界の御大として、女性奨励会員加藤桃子をねじ伏せてもらいたいものです。いずれにせよ面白い戦いになりそうです。

もっとも、清水市代があまり勝てない里見香奈に一回の対戦とは言え加藤桃子は勝っていますので、加藤桃子にやや分があるようにも思いますが、まあそう一筋縄に行くものでもないので、ともかく対戦を楽しみに待ちたいと思います。

第一期リコー杯女流王座戦



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2011年09月23日

My YouTube 削除と追加 0025

太田裕美 元気?
橋幸夫「恋のメキシカンロック」
舟木一夫「高原のお嬢さん」
舟木一夫「あいつと私」
舟木一夫「夏子の季節・尾崎奈々編」NDR

以上が見れなくなり削除しました。

下記のとおり新たに追加しました。 → My YouTube

夏子の季節 舟木一夫 さん
堤智恵子「Tico Tico」 with 二村希一
堤智恵子「Bananeira」 with 森丘裕希
堤智恵子「Caribbean Evening Wind」 with ジーン重村
ホットハウス 守屋純子 多田誠司 HOT HOUSE JAZZ LIVE 2011/02/28 1
ホットハウス 松島啓之 守屋純子 HOT HOUSE JAZZ LIVE 2011/04/12
ホットハウス 松島啓之 市原ひかり 井上銘 HOT HOUSE JAZZ LIVE 2011/02/20 1
ホットハウス 峰厚介 市原ひかり 松本茜 HOT HOUSE JAZZ LIVE 2011/05/26

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2011年09月22日

岡崎が「ジャズの街」とはこれ如何に?

当方、岡崎が「ジャズの街」と言われているのを知り初(そ)めたのは3年ほど前でした。ある回転寿司の店でジャズが流れていたので、店長に「寿司屋でジャズとは珍しいねえ」と言ったところ、「ジャズの街なんで」との返答がありました。さしずめ「なぜ寿司屋でジャズがかかっているの?」といったところです。





確かに「内田ジャズコレクション」はあります。「Beanzz」という子供のジャズの楽隊もあるようです。それと数年前のNHKの朝ドラ「純情きらり」だかの舞台が岡崎だったということです。

しかし、当方、岡崎がジャズの街だと言えそうな特段の事例に出会ったことがありません。「ジャズの街岡崎」という言葉があるとしたら、それは幻想にすぎないと思います。市民の多くが岡崎がジャズの街だということに同意しないでしょう。

数年前には、大西順子さんや守屋純子さんが岡崎市図書館交流プラザLibra(りぶら)ホールに、山中千尋さんがシビックセンターホールに来てくれたりもしましたが、最近はほとんどがクラシック系のコンサートばかりになっています。

また、近々「岡崎ジャズストリート」が開催されますが、昨年より規模を縮小しているようです。昨年は有料ステージが2日間あったのが、今年は1日になってしまっています。スケジュール表をチェックしてみると、自分の観たいステージが同じ時間帯で重なってしまっていたりします。大抵のグループは、2セッションずつやるので、2グループが重なるまでは調整できるのですが、3グループがピッタリ重なるとどうにもならないのです。昨年なら2日間あったので、各グループ4セッションくらいあり、何とか調整がききましたが、1日しかないと調整のしようがない場合があります。

当方の聴きたいステージで言うと、市原ひかりさんのグループ、松島啓之さんのグループ、森丘裕希さん・ジーン重村さんのグループが、それぞれ2ステージずつあるけれども、3つのグループが完全に時間帯が重なっているため、3グループのうち2グループまでしか聴けないことになります。どれを削れっていうの?

しかも、若干の値上げになっています。昨年は、前売り券ベースで、1日券3500円、2日券6000円でしたが、今年は1日券のみで4000円ということです。

こういう状況では、もう別に何も無理に「岡崎ジャズストリート」やらなくてもいいんじゃないの?と言いたくなります。そして、「ジャズの街岡崎」なんて所詮幻想なんだから、もうその名は一切返上すればいいんじゃないのと。

大体からして、岡崎に限らず、ジャズの街なんてものは有り得ないんです。ニューヨークはジャズの街か。当方が「イリディウム」はどこかと地元の人らしき5人くらいの人々に訊いても誰も知らなかったですからねえ。かなり近づいてからやっと知っている人が居ましたが、訊く必要もないくらい近づいてからでした。「ヴィレッジ・バンガード」はどこかと尋ねても道行く人々は知らないので、近くのお店で訊いてやっとわかったくらいです。

すなわち、ジャズは世界中のどこにおいてもマイナー音楽なんですねえ。ニューオリンズあたりはどうか知りませんけど。ブルーノートが早々にクローズしてしまったラスベガスに至っては、もうほとんど、うるさい音楽しか存在しないような状態になっていて、騒音以外の何ものでもありませんでした。また、日本の最近の歌謡界・音楽界も似たり寄ったりのつまらぬ音楽が多すぎます。他人様が何を好もうが自由ですが、当方、ほとんど聴きたいとは思いません。

「ジャズの街岡崎」?、そんな言葉は、遠からず死語となるでしょう。ジャズの愛好家は世界中の至る所にテンでバラバラに存在し、演奏家もリスナーも、気ままにジャズクラブに集まりセッションする。集団の流れに迎合することなく、意固地なまでに個々のセンスにこだわり続ける、そんな好事家どもが愛してやまない音楽、それがジャズだ。

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2011年09月21日

マンシングウェア・レディス3日目

道中、森山良子さんのカセットテープを聴いていました。

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セフィニ、10月は月時計、カフェテリア、やさしく愛してなど

途中の風景
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車を海岸の広い駐車場に置き、ゴルフ場までのシャトルバスに乗り換えます。会場までは20分ほどかかりますが、今年からビデオ映像付きの案内が15分くらい流れるようになりました。退屈せずに会場まで行けます。と言っても毎日同じ内容ですが。

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2011マンシングウェア・レディス・東海クラシック最終日

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服部真夕
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金田久美子
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横峯さくら
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大山志保
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最終成績

優勝 -10
服部 真夕 206 69 68 69 \14,400,000
2 -8
金田久美子 208 70 70 68 \7,040,000
3T -7
カン スーヨン 209 69 72 68 \5,200,000
横峯さくら 209 72 68 69 \5,200,000
5T -6
葉 莉 英 210 71 72 67 \3,600,000
上原 彩子 210 72 69 69 \3,600,000
7 -5
青山 加織 211 68 72 71 \2,800,000
8T -4
若林舞衣子 212 71 74 67 \1,585,000
李 知 姫 212 74 71 67 \1,585,000
ニッキー・キャンベル 212 72 72 68 \1,585,000
O.サタヤバンポット 212 71 72 69 \1,585,000
辛 R 周 212 69 73 70 \1,585,000
有村 智恵 212 67 74 71 \1,585,000
福田 裕子 212 68 71 73 \1,585,000
大山 志保 212 69 67 76 \1,585,000

以下省略

※ちなみに、金田久美子と横峯さくらは、初日に反則で2ペナルティーを受けている。それがなければ服部と金田のプレーオフということになるが、それはタラレバの結果論にすぎない。

性懲りもなく、また「魚太郎」で「ねぎとろ丼」を食べました。キリン・フリー(ノンアルコールビール)も飲みました。

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帰りは、松山千春さんのカセットテープを聴こうかとも思いましたが、結局聴かず、「千尋マイベスト3」を聴きながら家路に着きました。


最後に、当方がこれまでに泊まった知多半島のホテルを紹介しておきましょう。

2008年


2009年


2010年


2011年




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マンシングウェア・レディス2日目

道すがら、25年ほど前に録音した岩崎宏美さんのカセットテープを聴いていました。

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媚薬、パンドラの小箱、コントラスト、ピラミッド、カンバーセイション、シンデレラ・ハネムーン、想い出は9月ゆき、ミスター・パズル、L、南々西の風の中でなど

2011マンシングウェア・レディス・東海クラシック2日目

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イムウナ
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森田理香子
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金田久美子
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ニッキー・キャンベル
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金ナリ
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パク・ヒヨン
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テレサ・ルー
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上田桃子
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藤田幸希
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甲田良美
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池内絵梨藻
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「魚太郎」で待望の「ねぎとろ丼」を食べました。
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岩崎宏美さんのもう一本別のカセットテープ(同様に25年ほど前に録音)を聴きながらホテルに向かいました。
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ロマンス、二重唱、万華鏡、世界の果てへ連れてって、思い出さないで、岐路、シェルブールの雨傘、スローな愛がいいわ、思秋期、さよならの挽歌、月に願いを、詩人と私など

道中の景色
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一昨々年(2008年)泊まった「ホテルAU常滑」の前を通りました
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Jホテルりんくう

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このように浴槽の内側の両サイドが何ゆえか出っ張っていて狭くなっている このホテル最大の欠点
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あかんクレイジーすぎや ・・・でも乗りかかった舟、続ける

部屋の窓からの風景
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2階ラウンジ チェックイン時にもらった飲み物券を提示して、当方白ワインを一杯いただいた
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ホテル併設コンビニ 韓国のスッチーねえちゃんたちが大勢買い物に来ていた
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コンビニの上には、スポーツジムもあるよ
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朝食バイキング
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当方の「Jホテルりんくう」の評価

まず、ホテルフロントは、ロビーというほどのものは無く、白を基調とした明るくシンプルな雰囲気。接客も、どちらかというとクールで都会的な感じで悪くない。エレベーターは二基あるのでOK。各階のエレベーターホールも白を基調として明るく広くて気分がいい。部屋の中も白が基調で明るく広くて、これまた気分がいい。最上階にしてもらえたらしい11階の部屋の窓からの景色は、海が見え、また陸地も夾雑物のほとんどない木や草の茂った殺伐とした風景が広がるが、それもまたよろしかろう。ランケーブルが無かったのでフロントに電話したら、部屋まで持ってきてくれた。また、中部国際空港まで車で行ったほうがいいか電車で行ったほうがいいかと尋ねたら、有料道路料金や電車賃を教えてくれ、車の場合は空港で駐車場料金がかかることも思い出させてくれた。電車の発車時刻も教えてくれた。風呂とトイレはセパレートで、洗面所もそこそこ広くてよい。ウォシュレットのリモコン機能も充実しており、特にリモコンで便を流せるタイプは初めて見た。風呂は、大浴場を持たないホテルにおいて洗い場があるのはポイントが高い。カランも最初戸惑うが慣れればとても使いやすく、シャワーヘッドは大きいのでお湯の出もよく、これまたポイント高い。バスタブ自体はまずまず広いが、バスタブの内側に腕置きみたいな膨らみが両サイドに出っ張っているため、湯舟に浸かっているとき身体がとても窮屈に感じた。これが当方が感じたこのホテル唯一最大と言ってもいい欠点であった。あと参考までに言うと、アメニティーとして身体を洗う薄手のタオルをつけてくれるとなお嬉しい。ベッドは広くて丁度いい硬さ、掛け布団も軽くて良質なので寝心地が良かったように思う。二階ラウンジで、チェックインのときもらった飲み物券を使ってグラスワインを飲んだ。このサービスはなかなかいい。朝食バイキングは、ほぼ文句なく良いが、参考までに申し上げれば、取り皿を普通の丸い皿ではなく、仕切りのある四角いものにすればお盆に乗せたときデッドスペースがなく、また区分けされているので汁も混じらず見栄えもいい。それと一部でいいから最初から小皿に取り分けたおかずも用意してもらえるとさっと取れて便利である。これらは、今後の参考にしていただければ幸いである。総じて言えば、バスタブの内側の膨らみによる狭さを除いては、ほとんど文句なくよろしかろう。

ホテルすぐ横の結婚式場らしき洒落た建物
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ちょっと遅い時刻だが、電車でセントレアまで遊びに行く
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りんくう常滑駅ホームのアイ・インザ・スカイ ラスベガスのカジノでBJのカード・カウンティングをしていた頃を思い出す
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セントレアの「動く歩道」 誰かが「歩く歩道」と言っていた よくある間違いだ
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オーマイ・マカロニ! 夜9時でほとんどの店が閉店! スタバが開いていたのでサンドイッチとコーヒーを飲食した
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「楽しかったー!」(寺久保エレナちゃんのブログでの口癖からパクリました。最近、纐纈っちゃんもたまに言う)。・・・パクるもなにも、普通の言葉やんけ。


2日目の成績

1 -8
大山 志保 136 69 67
2 -7
服部 真夕 137 69 68
3 -5
福田 裕子 139 68 71
4T -4
青山 加織 140 68 72
金田久美子 140 70 70
佐伯 三貴 140 72 68
横峯さくら 140 72 68
8T -3
有村 智恵 141 67 74
カン スーヨン 141 69 72
藤本 麻子 141 69 72
全 美 貞 141 71 70
アン ソンジュ 141 71 70
茂木 宏美 141 71 70
パク ヒヨン 141 71 70
笠 りつ子 141 72 69
上原 彩子 141 72 69

以下省略

この日、試合後に行われた毎年恒例のドラコン(ドライビング女王コンテスト)の成績

優勝 福嶋晃子
2位 穴井 詩
3位 タミー・ダーディン

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2011年09月17日

ブログ容量がリミットに達しました

ブログ容量がいっぱいになってしまいました。いま追加申請しています。申請が許可されて容量が追加されてから記事を書きます。

posted by frugal gambler at 18:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 女子プロゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月16日

マンシングウェア・レディス1日目

異常な残暑が続いていますが、スポーツの秋、芸術の秋ということで、まずは例年のごとくマンシングウェア・レディスを観戦することにしました。

チケット引換券は、サークルKで購入しようとしたところ現金のみと言われたので、クレジットカードでもOKなローソンで購入いたしました。これで楽天ポイントが50ポイント付くので50円得します。

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道中、ずっと石川セリさんのカセットテープを聴いていました。

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BOY、川景色、ヘルミーネ、とめどなく、SNOW CANDLE、真珠星、メビウスのダンスホール、FAIRY TALES、ダンスはうまく踊れない、Midnight Love CALL、Moonlight Surfer、朝焼けが消える前に、ひとり芝居、八月の濡れた砂など。

一昨年泊まった「ホテル・ルートイン」の前を通りました
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昨年泊まった「カンデオ・ホテルズ」にもちょっと立ち寄りました
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2011マンシングウェア・レディス・東海クラシック1日目

チケット引換券を会場入り口でチケットに交換
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チケットを見せて入場する際にもらう今日の組み合わせ表の掲載されたパンフレット
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森田理香子
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有村智恵
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上田桃子
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金田久美子
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横峯さくら
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横峯さくらの組が17番を上がった時点で見た順位表
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北田瑠衣
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上原彩子
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大山志保
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藤本麻子
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例によって「魚太郎」で「ねぎとろ丼」を食べる予定でしたが、3時半に行ったらもう店じまいしているところでした。オーマイ・マカロニ!

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仕方ないので、初めて「なか卯」に行き、「和風牛丼」のミニ(250円)を食べました。ほんとにミニだなあ。並盛が280円だから並盛にすれば良かったー。

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南沙織さんのカセットテープを聴きながらホテルに向かいました。

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夜霧の街、夏の感情、色づく街、ひとかけらの純情、心もよう、17才、哀愁のページ、愛の序曲、この街にひとり、ひとりぼっちの部屋、傷つく世代、バラのかげり、早春の港、純潔、潮風のメロディー、ともだち、殉愛、いとしい傷など。

センターワンホテル

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ロビーの飾り棚
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ロビーの無料コーヒーサービス
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およよ、けっこう狭いぞ!
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空気清浄機まで付いてます
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机とベッドの間、狭っ!
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セキュリティーボックスが引き出しの中にセットされています
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ランケーブルは、各部屋に一個、引き出しの中にあります
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ソーイングセットも引き出しの中にあります
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ボディソープ用の薄手で長めのタオルまでアメニティーとして置いてあります 画像向かって右側の白いタオルがそれです
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ちょっと便器が小さい。ウォシュレットの噴射位置がビデでもないのに前すぎ。
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窓から見た半田市内
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朝食バイキング
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文句なく素晴らしい!
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当方の「センターワンホテル」の評価

まずロビーに入ると無料コーヒーサーバーがあり、コーヒー好きにはポイント高いだろう。当方も一杯いただいた。フロントの応対は丁寧でよろしいが、若さのせいか何となくぎこちなさを感じなくもなかった。しかし十分合格点ではある。エレベーターは二基あるのでOK。部屋はシックなこげ茶系で悪くはないが、老眼の進んだ当方には少し暗い感じがしなくもない。部屋はやや狭く、机とベッドの間が特に狭い。中年太りの当方にとっては、椅子にギリギリ座れるといったところであり、ゆとりが全くないので、これはポイントを下げざるを得ない。窓からの景色は、LaLaLaという老人福祉施設が見える側で、右手には半田の街が広がっておりまずまずの眺めだろう。空気清浄機のあるホテル・ルームは初めてだが、空気はきれいなほうがいいわけで、あるに越したことはないだろう。ユニットバスの便器が小さく、またウォシュレットの噴射位置が少し前過ぎて(ビデはもっと前)変更できないようだったので、当方のお尻をギリギリまで前に出さなければならなかった。これもややポイントが下がる。アメニティーの中に、ボディソープで身体を洗うのに適した持ち帰りOKの薄手のタオルがセットされていた。今回身体を洗う時のタオルを持ってくるのを忘れてしまった当方にとっては特に有難く感じられ、これはけっこうポイント高い。また、机の中に各部屋一つずつ用意されているラン・ケーブルは、フロントに電話して拝借する手間いらずで大いに結構。ラン・ケーブルは、ついつい持ってくるのを忘れがちで当方も今回忘れた。ソーイングセットも机の引き出しの中にあり、手回しが良すぎる感もあるが、ないよりあったほうがいいだろう。使わなくても、邪魔になるわけじゃなし。セキュリティーボックスは今回使わなかったが、あるに越したことはなかろう。朝食バイキングは、品数豊富で、はじめから小皿に取り分けてあるおかずもあり便利。また、普通の丸いお皿ではなく、トレーのような四角い区分けされた取り皿があるので、お盆に乗せたとき無駄なスペースがなく綺麗に乗せることができ見栄えも良い。総じて言えば、部屋がやや狭く、特に机とベッドの間隔がとても狭いのが残念だが、それ以外は大方文句なく行き届いており、朝食バイキングは特に良いと感じた。


1日目の成績

1 有村 智恵 -5 廣瀬 友美 -5
3 青山 加織 -4 木戸  愛 -4 ウェイ ユンジェ -4 福田 裕子 -4
7 カン スーヨン -3 服部 真夕 -3 辛 R 周 -3 藤本 麻子 -3 大山 志保 -3 イム ジナ -3
13 土肥功留美 -2 金田久美子 -2 酒井 千絵 -2 イム ウナ -2

以下省略


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2011年09月14日

山中千尋「千尋マイベスト2」を少し組み換え、「千尋マイベスト3」を作成しました

当方、音楽好きの割には良い音響機器を持っておらず、部屋ではパソコンかラジカセで聴くという体たらく、そのため多くの場合、自分ではけっこう音が良いと思っている車のカーステレオで聴いています。当方の聴き方は、あれもこれもと網羅的に聴くのではなく、その時々の好みの曲をある期間しばらく集中的に聴くという、かなり偏った聴き方です。

15年くらい前は、石川セリばかり聴いている時代がありました。当時は周囲の人々に「石川セリの歌声なしには生きていけない」とさえ嘯(うそぶ)いているほどでした。当時仕事仲間のアラブ君と湘南海岸をドライブするときや、同じく(恋人でもガールフレンドでもない)仕事仲間で喧嘩ばかりしていたラサタ社長(当時、当方給料14万円の社員、ラサタも社長だけど給料14万円、社員全員給料14万円、そこからミラレパハウスという名の社員寮の家賃5万円くらいが引かれる、実質生活費9万円? オーマイマカロニ!)と仕事で三浦半島などをドライブするときによく聴いていました。普段何かにつけて当方と衝突してばかりいたラサタさんも、そのときばかりは当方がカセットテープに合わせて大声で歌う「朝焼けが消える前に」を一緒に歌ってくれたものでした。エンディングの演奏がなかなかいいので、よろしければ聴いてみてください↓。



さて、10年くらい前は、太田裕美ばかり聴いていました。それよりさらに遡ること25年くらい前、当方の浪人時代から大学時代にかけて裕美ちゃんはヒットを連発していました。当時は「雨だれ」「木綿のハンカチーフ」「赤いハイヒール」「しあわせ未満」「恋愛遊戯」「恋人たちの100の偽り」「君と歩いた青春」などの代表曲を聴くに留まっていましたが、今から10年くらい前には、ほとんどのアルバム曲を聴くほどのファンになっていました。今日は、その中でも当方が選ぶ「裕美ベスト10」に恐らく入るだろう曲、浜田金吾作曲、太田裕美作詞の「サマータイムキラー」をお聴きいただきましょう↓。裕美ちゃんの風変わりな詞と浜田金吾さんのやや抑えた進行からサビの部分で一気に大空へと飛翔するような伸びやかなメロディーがマッチしたなかなかの名曲だと思います。ちなみに、いま申し上げた浜田金吾さんの特徴は、「青空の翳り」というこれまた人気の高い曲でも窺い知ることができますので、参考のため「青空の翳り」も載せておきます。





そして、5年くらい前からは、矢野沙織と八神純子ばかり聴いている時期がありましたが、最近は主に山中千尋ばかり聴いている時期へと突入しました。と言っても、満遍なく聴くのではなく、当方が選曲した「千尋マイベスト」を聴いています。車の中で聴いていて、半年くらい前から、自分で選曲して作ったCDではありますが曲順などにやや不満がありました。ずっと「録音しなおさなきゃな」(この語尾の部分の言い回しは近藤万里子さんのブログの文章の言い回しからパクリました)と思っていましたが、やっとこの度「千尋マイベスト3」が出来上がりました。最新アルバムの「レミニセンス」は、まだ聴いてないので含まれませんが、いずれ「レミニセンス」からも何曲か選ぶかもしれません。

最新アルバムの「レミニセンス」 まだ聴いていませんが、ジャケットは当方好みの千尋ちゃんに近いお顔です。少しエレガントすぎるかもしれませんが。


一つ前のアルバム「Forever Begins」 当方、現状このアルバムが一番好きですが、ジャケットは厚化粧で気に入りません。


「千尋マイベスト3」

SAUDADE E CARINHO(「Forever Begins」より)

調べたところ、この曲の原曲は、当方が7歳くらいのときにリリースされたらしいエリス・レジーナという歌手のアルバムの中の1曲です。千尋ちゃんは、もちろんまだ生まれていません。この原曲から直接引っ張ってきたとすると、「千尋ちゃん、またえらいところから持ってきましたなー」と驚きます。この曲は、千尋ちゃんのアレンジも良く全編退屈せずに心地よく聴けるので、1曲目に入れました。

曲名の発音の仕方はコチラ↓
Saudade e Carinho

原曲は、コチラ↓でお聴きいただけます。
SAUDADE E CARINHO

SO LONG(「Forever Begins」より)

この曲は、千尋ちゃんのオリジナルです。テーマの部分(プロローグとエピローグの部分)は、当方、けっこう退屈してしまうのですが、アドリブの部分(アドリブというより全編テーマといった感じの曲ですが)は、「excellent!」と叫びたくなるような息もつかせぬ聴き所満載の曲です。ただ、先に述べたようにテーマ(最初と最後)の部分が、悪くないメロディーではあるものの、やや冗長で気の短い当方はイライラしてしまうので、少し評価を下げて2曲目にレイアウトしました。でも、アドリブの部分はピカイチですよ。山中千尋渾身の一曲であり、これまでの最高傑作ではないでしょうか。おのおの方、聴けるうちに一度聴いてみんさい↓。

試聴はコチラ

TAKE ME IN YOUR ARMS(「abyss」より)

この曲も古い曲のアレンジみたいです。スローな原曲を超アップテンポにアレンジしたようです。この曲も全編聴く者を飽きさせない次から次へと追い討ちをかけるような曲です。

試聴はコチラ

SABOT(「LACH DOCH MAL」より)
ALL THE THINGS YOU ARE(「After Hours」より)
UNI(「Bravogue」より)
BACKSTROKE DANCE(「Bravogue」より)
THERE WILL NEVER BE ANOTHER YOU(「After Hours」より) 試聴はコチラ
YOU'D BE SO NICE TO COME HOME TO(「After Hours」より)
SERENADE TO A CUCKOO(「LACH DOCH MAL」より)
Blue pearl(「Forever Begins」より)
QUAND BIRON VAULUT DANCER(「LACH DOCH MAL」より)
I WILL WAIT(「Outside by the Swing」より)
ALL OF ME(「After Hours」より)

以上のような曲順で全14曲、「千尋マイベスト3」といたしました。

坂田明さんと千尋ちゃんのトーク 「マイルス、お茶飲まなそうですよねえ」


posted by frugal gambler at 06:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 山中千尋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月11日

TUTAYA・Wカード退会

以前、「TUTAYA・Wカード、国内・海外旅行保険が付帯しなくなる」というタイトルの記事で次のように述べました。

このカードを発行しているアプラスから郵便が来て、国内・海外旅行保険が付帯しなくなる旨の通知がありました。よってこのカードは、「一応保存して持っているだけの使わないカード群」への仲間入りを果たしました。ご愁傷様です。

しかし、さらに新たな情報として、「TUTAYA・Wカード」は個々の会員の次期カード期限に合わせて順次廃止されるということがわかりました。そして、その後継となるカードは、旅行保険が付帯せずに年会費がかかるということでした。そんなわけで、当方、半年後のカード期限が来るのを待たずに、さっさと退会することにしました。

今やクレジットカードを発行する会社は乱立しており、競争が激しくて経営が難しいことは、各社の条件改悪をつぶさに見るにつけ、よく理解できるところです。アプラスは、たしか新生銀行の外国人の新社長の下でグループ会社になったと記憶していますが、そもそも経営不振のアプラスのグループ化も含め、新生銀行自体が放漫な経営で舵取りを誤って多額の負債を負ったと聞いています。企業は、トップの手腕でほとんど決まります。八城政基社長が、その類稀な経営手腕でせっかく築いたものを、いい加減な経営であっという間に吐き出してしまい、あわてて再度八城社長の再登板となりましたが、しばらく立て直しに尽力された後、残念ながらご高齢のため勇退されました。

posted by frugal gambler at 13:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ポイントを貯める | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月10日

矢野沙織、復帰ライブ

放射能を避けて沖縄に移住した沙織ちゃん、ブログによると東京で復帰ライブを3発やられたようです。

「沖縄移住」については、厄介な物事の最終決断としては「逃避」を標榜している当方としては大いに賛同するものですが、中には沙織ちゃんの昨今の言動を好ましく思っていない方もおられるようです。まあしかし、それは人それぞれということでよろしかろうと存じます。世の中には千と一つの考え方がありますからね。沙織ちゃんは、相手が目に見える敵ならば、凛としてぐわし戦闘機で戦いに臨む勇者であらせられますが、なにせ相手が目に見えぬ厄介な代物ですから、今回ばかりは当方の「アナーキスティックな逃避思想」を適用するのが適当と思われる事案だったと存じます。

沙織ちゃんの決断が、さも当方の沙織ちゃんのブログへの投稿文のなせる業と言わんばかりに、「当方の言辞と沙織ちゃんの行動のシンクロニシティー(共時性)」を主張してやまない当方ではありますが、その件に関しては半分以上は冗談で述べていますので、本気にして諌めないでくださいよ。・・・ただ何故か当方の何気ない「あてずっぽう」って、預言者のようにけっこう当たることが多いんだよなあ。それと関連するかどうかわかりませんが、もう15年以上も前のことですが、自由が丘のLクラブの保奈美ちゃんが当方にこんなことを言っていたなあ。「いつも○○さんが来るとその後ぞろぞろとお客さんが増えてくる」と。客にお世辞を言うタイプの子じゃなかったから、本当にそう思ったんだと思うよ。そういやあ、車に乗っていても道を歩いていても当方が行くところ行くところ、車や人が寄って来るんだよなあ。邪魔でしゃあない。(・・・偶然、偶然、そんな気がするだけ。)

さて、どうでもいい話はこれくらいにして、沙織ちゃんの復帰ライブ第一弾は、矢野沙織がサックス奏者として世に出る端緒となったことで有名なライブハウス「カフェクレール」でのライブ。ソクラテスだかルソーだかが「自然に帰れ」と言いましたが、「カフェクレールに帰れ」といったところ。はたまた、「恋人よ我に帰れ」ならぬ「沙織ちゃんよカフェクレールに帰れ」といったところ。

9月1日 カフェクレール
20110901-thumbnail2.jpg

(ちなみに、この記事の画像は全て、沙織ちゃんのブログからパクリました。もし問題あらばコメントしてください。黙って訴えたりしないでね。)

復帰第二弾は、赤坂B♭でのピンクボンゴとの共演。沙織ちゃんはブログで次のように書いています。「私の懇願で参加させて頂いておきながら今回の休養があり、正直もう合わせる顔がないよ...と後ろ向きでおりましたが今一度迎え入れて下さった事に感謝しております。」と。義理堅い沙織ちゃんのこと、気にしていただろうから埋め合わせが少しはできて良かったね。まあ、ジャズはその時々のコラボレーションが面白いわけだから、それぞれが集合離散しながら共存共栄で息長くやっていけばよろしかろう。

9月2日 赤坂B♭ PINK BONGO with矢野沙織
20110902-thumbnail2.jpg

そして復帰第三弾は、東京JAZZでの日野皓正さんとの共演。沙織ちゃんは、我が道を行くタイプのせいか、エレナちゃんのようには日本人のビッグネームからはお声がかからなかったほうだと思いますが、今回日野皓正さんと共演したことは、新たな地平の第一歩となるやもしれません。ならないやもしれませんが、それはそれでよろしかろう。沙織ちゃんはブログで次のように述べています。「当日は「NO JAZZ」「NO BEBOP」と指令があったために、それしかできない私としては正直ものすごく変な汗をかきましたが、違う角度から見る景色は美しいものでした。」と。「NO JAZZ」「NO BEBOP」って、日野さん、どんな音楽やってるんやろ? まあ、「長いものには巻かれろ」で、とりあえず大御所のおっしゃるとおりやっとけばよろしかろう。

9月4日 東京JAZZ 日野皓正 special project
20110904-thumbnail2.jpg

さて、沙織ちゃんのブログによれば、沖縄でも初ライブをやるとのこと。ボーカルのakikoさんとの共演とのこと。沖縄でもライブを始めることは、けだしめでたかろうと存じます。米軍の兵士も来るかもしれず、さすれば沙織ちゃんのミリタリーなニュアンスを感知して意気投合することもあるやもしれませんしね。あと、沖縄民謡の旋律は面白いから、沖縄音楽とのコラボもいいかもしれません。当方、沖縄のミュージシャンというと喜納昌吉さんくらいしか知りませんが(ちなみに、当方、彼の元カノとはかつて面識がありました。)、彼は政治活動もしていることですし、今後彼との偶然なり必然なりの出会いは、沙織ちゃんの沖縄からの音楽発信・思想発信に何らかの影響をもたらすやもしれません。

akiko_okinawa_flyer-thumbnail2.jpg

はてさて、いろいろ考え合わせると、沙織ちゃんが沖縄に居を構えた選択は、良きにつけ悪しきにつけ、総じてなかなかよろしかろうと思っています。面白い人生のワンステップになったのではないでしょうか。Good Luck!

ysamy_01-thumbnail2.jpg ysamy_02-thumbnail2.jpg

posted by frugal gambler at 12:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 矢野沙織・市原ひかり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月04日

寺久保エレナ、ボストンで生活開始

エレナちゃんのブログによれば、バークリーで学ぶため、ボストンでの生活が始まったようです。

erena's blog

エレナちゃんの演奏は、一年くらい前にスターアイズでの大林君たちとのライブを拝見して大変感動しましたが、2枚出ているアルバムについては、音はすばらしく良いんだけど、どうも選曲的に当方の好みの音楽のスイート・スポットに入って来ない曲が多いので、個人的にはやや音楽性の違いを感じます。エレナちゃんは、当方の見立てでは、どんな音楽でもこなせるバランス感覚に長けたオールマイティーな奏者だと思うので、懐が深すぎると言うか、追求している音楽の世界が広すぎて、当方のようなメロディー的にもリズム的にもごく限られたベタな狭い世界に閉じこもっているリスナーには、いささか敷居が高いのかもしれません。とはいえ、若いのに如才なく洗練された世渡り術は素晴らしく(高校生の頃は、時にオイオイというような無邪気な発言もあるにはありました)、多くのビッグネームからも嘱望されているエレナちゃんを無視するわけにはいきません。とりあえずは、彼女のブログを通してボストンでの生活風景を捕捉しつつ、今後の動向を見守っていきたいと存じます。

※悪気のない無邪気な発言の例
1.○○さんのピアノ演奏を聴いて感動しない人は、人間じゃないと思います。(ブログでの発言)
2.アンケート用紙が配られていると思うので、帰りに提出してください。(スターアイズにて)
(普段ライブでは寡黙な当方も、つい「てーしゅつ!」と声を上げてしまい、エレナちゃんは、「何か私、変なこと言ったかしら」みたいなお顔をされましたが、当方の隣のおっさんが、すぐさま「宿題か?!」とフォローしてくれたので、当方少し安心いたしました。)


ボストン、バークリーと言えば、当方が最近入れあげている中島朱葉ちゃんも、エレナちゃんとは違う経緯のようですが、同じくフルスカラーシップを取りました。ただ、朱葉ちゃんのブログによると、(同級生になるわけではなく)一年ズレるようです。朱葉ちゃんは、少なくともあと1年くらいは日本に居るとのことです。朱葉ちゃんは、フルスカラーシップを「無駄にしないように」と述べていますので、もしかすると「行って勉強したいけど、一年先のことだし必ずしもそうなるとは限らない」というニュアンスも少し含まれるのかもしれません。まあ、状況を見定めつつ良いと思う道を進んでいただければ結構。

エレナちゃんがバークリーで学園生活を送り、朱葉ちゃんが一年先のバークリー生活を視野に入れつつ日本で活動する、沙織ちゃんはニューアルバム連発の時期を一先ず終え、なんと今は沖縄で充電生活を送っている、纐纈っちゃんは演奏活動で日本中を忙しく飛び回っている、そんなのが今の主な若手女子アルトサックスプレーヤーの現況ですが、もう若手とは言えないかもしれませんが、堤智恵子さんも東京周辺で地道に活動しておられるようです。

堤智恵子さんは、特段のジャズ・スピリットみたいな強烈なものは感じませんが、テクニックや音色やアレンジ能力は素晴らしく、また当方が愛好する歌謡曲の名曲をジャズ化して演奏してくれているので、好感を持ってYouTubeで聴かせてもらっています。二村希一さん(または森丘裕希さん)、ジーン重村さんあたりとトリオで中部地区に来てくれると嬉しいのですが。(ちなみに、上記若手女子アルトサックスプレーヤーもいわゆるジャズ・スピリットみたいなものは特に感じませんが、例えば沙織ちゃんがジャズの歴史にコミットしていたり、纐纈っちゃんがクールジャズに傾倒していたりするのは、ややスピリットめいたものが感じられ、今後さらに醸成されていくのかもしれません。)

ところで、当方、普段から女子サックスプレーヤーに焦点を当てた記事が多いですが、実は楽器の音色という点では、トランペットのほうがやや好きだと思います。ただ世の中の話題性という点でやや注目度の高い女子サックスプレーヤーに主にコミットしているというわけです。もっとも、去年の岡崎ジャズ・ストリートでは、岡崎好朗さんや市原ひかりさんや近藤万里子さんのライブを中心に見ました。最近では松島啓之さんや類家心平さんといったトランペット奏者も活躍しておられるようです。ですから、トランペットにもコミットしたいとは思っているのですが、なかなかそこまで手が回りません。

それでは、唐突ながら当方の好きなトランペット奏者リー・モーガンの演奏でも聴いて、いつもと同様とりとめのなくなったこの記事を終わりたいと思います。




posted by frugal gambler at 03:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 寺久保エレナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月01日

現在 My YouTube に掲載中の楽曲(2)

Seven Daffodils ~ 七つの水仙
Chris Connor - "LULLABY OF BIRDLAND"
Golden Earrings - Hikari Ichihara
太田裕美 ( 風たち )
もう少し ここで / GONTITI with Hiromi Ohta (Audio)
初恋ノスタルジー(sound)-太田裕美
冬の蜂/太田裕美
途はひとつ/黛ジュン
JUDY AND MARY そばかす
Cleopatra's Dream - Hikari Ichihara & Grant Stewart
Sugar Ray - Akane Matsumoto

以上が見れなくなり削除しました。

下記のとおり新たに追加しました。

太田裕美 雨だれ
♬♪夕焼け♪♪ 太田 裕美
青空の翳り/太田裕美
水鏡/太田裕美
太田裕美 風たち
リボン/太田裕美
元気?/太田裕美
セカンド・ラン~二番館興行(太田裕美)
太陽がいっぱい(H.OHTA)
太田裕美 わかれ道
Summer End Samba/太田裕美
たんぽぽ ♫ 太田  裕美
「恋人たちの100の偽り」 太田裕美 (1978.1.30)
「恋愛遊戯」 太田裕美 (1977.7.25)
太田裕美 Feelin' Summer サマー・タイム・キラー.Photo Movie
太田裕美 リラの花咲く頃
太田裕美 レモンティー
太田裕美 八神純子 雨だれ・・想い出は美しすぎて
橋幸夫「恋のメキシカンロック」
舟木一夫「高原のお嬢さん」
舟木一夫「あいつと私」
舟木一夫「夏子の季節・尾崎奈々編」NDR


よって、現在掲載中の楽曲は、次のとおりとなりました。

My YouTube

Santana feat Rob Thomas - Smooth HQ Music Video
Tribute to Janis Joplin II - Summertime
MANCHESTER & LIVERPOOL / PINKY & THE FELLAS
Mary Hopkin - Those Were The Days - Live at Expo'70 Osaka
Mary Hopkin Both Sides Now
The Circle Game(訳詞付)/バフィー・セントメリー
NAT KING COLE - WHEN I GROW TO OLD TO DREAM
This Little Bird - Nashville Teens
JAMAICA FAREWELL ORIGINAL-- HARRY BELAFONTE
Green Fest - Peter Yarrow singing Lemon Tree
if i had a hammer - peter paul and mary
J.J. Johnson Quartet - Blue Trombone (Part.1-2)

My YouTube

Art blakey's Jazz Messengers - Dat Dere
Art Blakey & The Jazz Messengers Moanin'
Art Blakey and the Jazz Messengers - Are you real?
Cannonball Adderley feat. Miles Davis " Autumn Leaves"
世良譲ソロピアノB Autumn Leaves
Oscar Peterson - Summertime
Gypsy Vagabonz "I Can't Give You Anything But Love"
Laurent Fourgo & His Ensemble: Recado Bossa Nova
Billie Holiday - Blue Moon
Billie Holiday - I Get A Kick Out Of You
Billie Holiday - On the sunny side of the street
Billy Holiday - Lady Day - "Day in Day out"

My YouTube

Connie Boswell - The Nearness Of You (H. Carmichael), 1940
横浜bar bar bar MAYA with 松尾明Trioライブ ♪Destination Moon
まがじん Magazin - 愛の伝説
朝倉理恵 Rie Asakura - さよなら、今日は
「マチネへの招待」 岩崎宏美さん
決戦は金曜日 -Dreams Come True(ドリカム)
アルプスの牧場
Mary Hopkin - Good Bye Live in Osaka July 1970
カフェテリア / 森山良子
Eydie Gorme The Gift!(Recado Bossa Nova)
Ricard bossa fujiki-tanaka-sakaguchi-koumoto
スカーレットの毛布

My YouTube

太田裕美 煉瓦荘 【HQ】
太田裕美 ピッツァ・ハウス22時 【HQ】
水曜日の約束 ( THE PROMISE ON THE WEDNESDAY ) - 太田裕美
サイクリング'03〜'07 ♬海に降る雪
八神純子 海のメロディー
八神純子 夜間飛行
キ・サ・ラ恋人・.wmv
オールドタイムジャズ.wmv
朝焼けが消える前に 石川セリ
ムーンライトサーファー 石川セリ
石川セリ / 川景色 (1982)
とめどなく・・・ Seri Ishikawa

My YouTube

近藤圭子  南十字星のうた (快傑ハリマオ劇中歌)
桜田淳子 - イッツ・オンリー・ア・ペーパームーン(It's Only A Paper Moon)
サックスで「まちぶせ」by 堤智恵子
渚ゆう子 「愛に濡れたギター」
[b] ブランデーグラス(石原裕次郎)
恋の町札幌 堀内孝雄・シルビア Horiuchi Takao・Silvia 1995
FULLER LOVE - OSAKA JAZZ FESTVAL
Words and mood / T.Okada gr. (two trumpets)
纐纈歩美カルテット Kerry's Trance
PINKBONGO宮本大路×矢野沙織 スペシャルインタビュー Vol.2
森永理美 Satomi Morinaga CD発売記念ライブ 名古屋 Swingにて
Chihiro Yamanaka @ HON YOMIURIDO

My YouTube

懐メロ名曲アルバム 110 石川セリ「キ・サ・ラ恋人」
青江三奈 伊勢佐木町ブルース 1968
渚ゆう子 「あの人の居ない街」
淡谷のり子 アマポーラ Amapola - Noriko Awaya
まちぶせ 荒井由実さん
嘘でもいいから 奥村チヨ Okumura Chiyo 1970
園まり - つれてって.wmv
Blues For Tyner
All the Things You Are
there will never be another you
Serenade to a Cuckoo by JUGOYA
サックスで「異邦人」by 堤智恵子・二村希一

My YouTube

堤智恵子「リベルタンゴ」with 二村希一
太田裕美 雨だれ
♬♪夕焼け♪♪ 太田 裕美
青空の翳り/太田裕美
水鏡/太田裕美
太田裕美 風たち
リボン/太田裕美
元気?/太田裕美
セカンド・ラン~二番館興行(太田裕美)
太陽がいっぱい(H.OHTA)
太田裕美 わかれ道
Summer End Samba/太田裕美

My YouTube

たんぽぽ ♫ 太田 裕美
「恋人たちの100の偽り」 太田裕美 (1978.1.30)
「恋愛遊戯」 太田裕美 (1977.7.25)
太田裕美 Feelin' Summer サマー・タイム・キラー.Photo Movie
太田裕美 リラの花咲く頃
太田裕美 レモンティー
太田裕美 八神純子 雨だれ・・想い出は美しすぎて
橋幸夫「恋のメキシカンロック」
舟木一夫「高原のお嬢さん」
舟木一夫「あいつと私」
舟木一夫「夏子の季節・尾崎奈々編」NDR

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    2014年06月24日 ヤマハの株主総会に行ってきました
    2014年07月27日 愚かなるかな、花火
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    2015年06月23日 今年もヤマハの株主総会に行ってきました
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