2010年04月25日

朴仁妃、フジサンケイ・レディスで2位タイ

伊豆の川奈で行なわれたフジサンケイ・レディスで朴仁妃が、優勝した服部真夕の2位タイとなりました。先日の記事で当方、しばらく朴仁妃を応援すると書きました。その応援期間は、彼女が日本ツアーをメインに据えるならば、最低でも今期の終わりまでということになります。

ちなみに朴仁妃は、今期日本ツアーで先週の優勝と2位(タイも含む)に4回入っています。それ以外はありません。競馬で言えば、連帯率100%といったところですか。

テレビで彼女のグリーン周りやパットは見ていますが、ドライバーはあまり見たことが無かったのでこちらでチェックしてみました。素人が見ても、一見見栄えの良くないスイングですねえ。肘をしっかり締めて最後に手首を返し、ボールをヘッドに乗せて運ぶようなスイング。たぶんボールとクラブヘッドの接触時間が長いと思うので安定性はありそうです。

ボーリングが流行っていた頃の女性有名ポーラーで言えば、須田開代子さんでしょうか。中山律子さんが割と脇を開いてフワッと投げるのに対し、須田さんは脇をかなり締めてボールが指先から離れるまでボールを長く保持してリリースしていたのを思い出しました。

物事の遂行方式には、オーソドックスと変則がありますが、変則が時に正当派に勝るという事態は、特に例を挙げるまでもなくしばしば起きています。概して正当は安全な道で変則はリスクの高い道ですが、変則も究めれば正当に勝る場合が十分にあり、それが真の個性の発現なのだと思います。

朴仁妃は、前の記事でも書いたように得意クラブはパターということですから、そこにこそ彼女の真骨頂があるのでしょうから、ドライバーショットをもって真の個性の発現とは言えませんが、あのズングリ体型で無難にショットをやり過ごすには、安定性の面から良い打ち方なのかもしれません。すなわち、ドライバーに関しては他の選手に劣らない程度に安全第一で行き、真の勝負はグリーン上でという・・・。

テニスのビヨン・ボルグのプレースタイルにも似ているかもしれません。ネット上に十分なマージンがあるようにトップ・スピンをかけて安全なストローク・プレーを心がけ、最後は伝家の宝刀のパッシング・ショットで決めるという・・・。

話は変わりますが、風光明媚な川奈のゴルフコースは世界でも有数の名コースとのことなので、数年前から一度観戦に行ってみたいと思っていますが、ちょっと遠いので行きあぐねています。さすがに下道では時間がかかり過ぎると思うので東名を使うことになるのでしょうが、そうなるとETC車載器を持っていない当方としては国の政策が定まるまで待ってからにしたい気もします。
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2010年04月21日

「酔狂を厭わない」の源流を訪ねて

先日、当方のオリジナル・ギャグである「オーマイ・マカロニ!」の成り立ちについて申し述べさせていただきました。酔狂を厭わない方は、こちらの記事をご覧ください。

さて、この「酔狂を厭わない」ですが、これまた当方オリジナルの表現だと思います。「酔狂な方は・・・」と言うと「好事家」を通り越して「物好きな方は・・・」という意味もあるため少し失礼かなと思い、「酔狂を厭わない方は・・・」と婉曲な表現にしてみたわけです。ちなみに、やや奇異な感じのするこの言葉の組み合わせは、おそらく当方のオリジナルであろうと思っていますが、酔狂を厭わない方はご自由にお遣いください。

ところで、この言葉の組み合わせの源流を辿ると、それは当方中学一年生にまで遡ります。当時漢文と現代国語を担当していた先生は、そこそこのお年で頭がツルッパゲだったので「てっかん」と呼ばれていました(「ツルツルてっかん」って言うよね?)。ちなみに、鼻の穴がやたら大きい先生も居て、サンドロと呼ばれていました(酸素泥棒の意)。そのうちにサンドラ・ジュリアンというポルノ女優が日本で有名になり、その先生はサンドロ・ジュリアンと呼ばれるようになりました。

はてさて、前者の「てっかん」と呼ばれていた漢文・国語の先生の口癖が「重複は厭いませんよ!」というものでした。生徒たちに挙手させるときに、「既に出た意見と似ていても構わないからとにかく積極的に手を挙げて発言してごらん」といった意図であると思いますが、「重複は厭いませんよ!」という言葉は、当方何か奇異な感じがしてずっと記憶に残っておりました。この「重複」の部分を「酔狂」に変えたのが「酔狂を厭わなければ・・・」という当方オリジナルの言い回しです。わかったかな? それでは今日はこの辺で。バッハッハーイ(古すぎて知らない? ケロヨーン、バッハッハーイ)。
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2010年04月20日

アイスドール朴仁妃の得意クラブはパター

当方、朴仁妃の優勝を伝える記事の最後の余談で「パットを制する者がゴルフを制する」という仮説を申し上げました。

ちなみに、これは大変いい加減でアバウトな表現でもあるし、その意味でも証明できない事柄ですから、そもそも反論すら出来ないという構造になっています(もっとも「何故そんなことが言えるのか?」と質問することはできますが当方当然答えられません)。ですから、そもそも仮説ですらなく、いわば当方の直観による「当てずっぽ」と言うべきことかもしれません。

まあ、これに限らず大方の言明・主張はそんなもんです。ですから皆さん、何かを言うときは常に最後に「・・・と私は思う」と付け加えるのがよろしかろうご同輩。もっとも、当方学生時代のサークル活動の後輩の女の子が(東大農学部教授の娘で切れ者)、いつも語尾が「・・・ですぅ」と断定口調なので、あるとき当方「○○式断定法」(○○には苗字が入る)と揶揄したところ、「いちいち『・・・と思いますぅ』と言うのが面倒なので、そう言ってるだけですぅ」と言っていました。まあ、そりゃあそうでしょうけどね。

もちろん、今日は上記のようなことをウダウダ言うのが目的ではありません。当てずっぽとはいえ「パットを制する者がゴルフを制する」と言明・主張した当方としては、朴仁妃の得意クラブがパターであったことに喜びを禁じ得ないということを申し上げたかったのです(もちろん他の女子プロでもパターを得意クラブに挙げている人は何人か居ますけどね。例えば古閑美保や青山香織や黄アルムやヤング・キム等)。朴仁妃は、そんなに可愛いとは「私は思わない」けれども、そのプレースタイルが渋くてカッコいいので、初めて言います、惚れ込みました(年をとると遠慮なく誰彼構わず惚れてしまっていけねえやー)。

朴仁妃は、次のフジサンケイレディスにも出場予定なので、もしかしたら、けっこう日本ツアーに的を絞っているのかもしれません。もしそうなら、当方俄然応援する気が湧いてくるというものです。

不動裕里以来、年代わりで賞金女王が誕生しているのは、体調や群雄割拠ということもあるだろうけれど、賞金女王になった人が無意識のうちに満足してしまっているということもあるのではないかと思います。お金も手に入りチヤホヤされて、知らず知らずのうちにハングリー精神が無くなっているのではないでしょうか。

昨年賞金女王のさくらちゃんも調子を崩しているようなので、引き続き応援はするけれど、ちょっと浮気して非国民と言われようと(今時そんな時代錯誤な人は居ないと思いますが)、当方しばらく朴仁妃を応援します。彼女が、このまま日本ツアーを戦いの中心に据えれば、今年の賞金女王は有村智恵との一騎打ちになると予想します。この2人のデッドヒートに果たして誰が食い込んでくるかは予断を許しませんが、今年も楽しい戦いを期待したいものです。
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2010年04月18日

西陣レディスで朴仁妃優勝

熊本で行なわれた西陣レディス・クラシックで朴仁妃が優勝しました。開幕第2戦で反則による2打のペナルティーでウェイ・ユンジェの2位に沈み、前回のスタジオアリスでも有村智恵の2位と後塵を拝しましたが、ついに優勝しました。

以前オジン・ギャルという言葉が流行りましたが、韓国のオバン・ギャル・ゴルファーはみな強い。申ジエなんて、あのズングリした身体にあのルックスですから最初見たときはアラフォーのベテランプレーヤーかと思いましたよ。まだハタチそこそこのくせに、いつもニコニコと愛嬌がよく、常に上位で安定している。昨年は、全米ツアーの賞金女王ですからねえ。まあ、ある程度は予想してましたけどね。ありゃ、精神年齢はアラフォーですな。

朴仁妃も最近俄然注目ですよね。もっとも一昨年の全米女子オープンの優勝者らしいけれど、こちらもまだハタチそこそこの年齢。開幕第2戦の時からあの落ち着きぶりは何なの、ってな感じで見ていました。こいつは近々優勝するなと思っていました。今回優勝しても、申し訳程度のガッツポーズと愛想笑いにも似たウイニング・スマイル。キミはアイスドールか。感情の振幅が極めて小さく、この方も精神年齢はアラフォーですね。

仁妃ちゃん、今年どのくらい日本ツアーに参戦するのか知りませんが、全米より日本のほうが稼ぎやすいぞと名より実を取って日本ツアーを中心に据えれば、日本ツアーの賞金女王の可能性は極めて高いんじゃないでしょうか。まあ、どのくらいエントリーするかによりますが。申ジエにも同じことが言えると思いますが、こちらは昨年の全米賞金女王ですから、さすがに向こうで多くプレーするんでしょうがね。

桃子ちゃん、インタビューで「どんな結果でも笑顔で終えたい」って言ってたんだから、結果に関わらず苦笑いでもいいから笑顔で終えんさいよ。まあ、あれじゃ笑えないだろうけどね。申ジエなんか、最終18番でバーディー逃してプレーオフに参加できなくなっても、苦笑いしているんだから、その辺りの違いじゃないの? 

桃子ちゃん、攻めているときは調子がいいけど、もしかして守りに弱いんじゃないの。17番のパット外してのボギーはあかんでしょ。最悪でもプレーオフには持ち込めた流れでしょ。優勝できるかどうかじゃないんだよ、プレーオフに持ち込めるかどうかが大切なのさ。そこで負けてもそれは仕方ない。でも、その前に負けてしまうのはいただけないよね。

徒然草だったか、双六の上手な人が「勝たんとして打つべからず、負けじと打つべし」と言っていたけど、そのあたりじゃないの。仕事と遊びを一緒に論じて何だけど、当方がチェスが弱かったのも、技術の低さは勿論だけど、精神面も大きく影響していることは確かなので良くわかるのさ。一個人の体質や性格は、そうそう一朝一夕に改められるものではないから、習慣になるまでには時間がかかるわけで、そう急がないほうがいいと思うよ。

我慢のゴルフってよく言うでしょ。バレーポールや卓球のようにスピード感のあるスポーツじゃないので、メンタルの占める割合はかなり大きいはず。メンタルを鍛えるとは、頭でわかることじゃないから、身体に染み付いた習慣になるまで我慢強く鍛錬しなければならない。「わかっちゃいるけどやめられない」とスーダラ節でも歌われるように、そう簡単なことじゃないわけで、それを乗り越えるのは至難の業だけどトッププロには避けられない作業だと思います。

それにしても朴仁妃、申ジエ、恐るべし。あの若さであれなんだから、前世で修行していたのかもしれないね。まあ、みんな頑張っているので、そうそう勝てるもんじゃないよ。タイガー・ウッズやアニカ・ソレンスタムなんてのは化けもんだから。

余談ですが、当方は、パットを制する者がゴルフを制すると思っています。そして、ショットは鍛えられるけれども、パットは最後は天性の素質がモノを言う。練習しているうちに芝や大地と会話できる天性の素質が芽生える。ほんの微妙なタッチを嗅ぎ分けられるまでに感覚が研ぎ澄まされていく。ニクラウスやバレステロスなんてのは、そんな選手じゃないのかなあ。パットの才能が無い人は、無いものねだりしても始まらない。とにかく練習するしかない。それでも、たまになら勝てるんだから、それでいいじゃない。あんまり一人の人に富が集中するのも良くないでしょ。藍ちゃん、さくらちゃんで火が点いた女子ゴルフがこれからも発展するように、樋口さん初めみんなでせいぜいがんばりんさい。
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2010年04月16日

My YouTube 削除と追加 0016

本日4月16日は大西順子さんの誕生日です。おめでとうございます。坂上二郎さん、チャップリンさん(生きているか死んでいるかはこの際関係ない)、そして当方さん(私)、おめでとうございます。

ところで、萩本欽一さんが若い頃、最も尊敬するチャップリンのお屋敷まで会いに行くというテレビ番組がありましたが、何と相方の坂上二郎さんもチャップリンと同じ誕生日だったとは偶然のめぐり合わせでしょうか。そういえば、この記事も16番ですね。

こういった類の符合というのは、30年ほど前に読んだアンドレイ・ブルトンの「ナジャ」という小説においても、たしか「共時性」という言葉で意味ありげに取り上げられていました。でも当方は、単なる偶然だと思いますけどね。人間の勝手な読み込みにすぎないと。アンドレイ・ブルトンのナジャへの恋心の為せる業だったのではないかと。

「ナジャ論」なんて本まで持ってましたけど、今どこにあるかなあ、もしかしたらオークションで売ってしまったかも。もう一度、読み返してみたい本の一つです。ナジャのような、さまよえる魂のような、つかみ所のない不思議な女性に振り回されてみたい、そんなことを思わせる魅惑の女性でした。

大西順子さんは、先日初めてライブを聴かせていただいたとはいえ、当方にとっては謎めいた存在ですが、ナジャのような女性でしょうか。もしそうなら、一年くらいでいいから付き合ってくれないかなあ。とことん振り回された挙句、捨てられるのが当方の理想形です。ナジャのような女性の場合、そうなるのが運命なんです。だから甘んじて受け入れます。・・・順子さん、案外ひょうきんな方だったりしてー。まあ、いずれにしても、貴女のピアノは私の体質に合っているようです。もっとジャズ・ピアニスト全体を俯瞰して貴女の真の魅力を探らなければ・・・。

大西順子さんの「タモリのジャズスタジオ」(おお、27歳の大西順子さん可愛い!)、「大西順子」(カッコ良すぎる!)を追加しました。 → My YouTube

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2010年04月15日

My YouTube 削除と追加 0015

心の奥底にしまい忘れた曲

皆様、時に、題名も歌手名も出てこない曲のメロディーや歌詞だけが、記憶の深層から心の表層に、ふと思い出したように湧いてくることがおありになりませんか? 検索履歴を見ておりますと時々、歌詞の一部を検索ワードとして当方ブログに辿り着く方がおられるので、当方固有の現象でないことは想像に難くありません(もっとも別の目的で検索されただけなのかもしれませんが)。

本日当方の身に突然理由もなく(もっと注意深くしていたら理由がわかったかもしれませんが・・・)湧いた曲、それは今までも何度となく当方の心の扉をノックしたことがありました。そのたびに、「うーん、誰の曲だー? 思い出せん」と嘆いてきた曲を、ついに本日見つけました。

たしか物々しいリードの部分があった後、♪バスを降りたら 名も知らぬ街角・・・♪という歌詞の曲。

十数回検索しました。「バスを降りたら」「名も知らぬ街角」「ひなげし、コスモス」「もう泣かないわ」「悲しみを忘れるわ」などの語句を適当に混ぜて検索しているうちに、まず遊佐未森さんの「バスを降りたら」に辿りつきましたが、私が聴いたのは遊佐未森さんじゃないはずだと思い、さらに検索を進めたところ黛ジュンさんが「バスを降りたら」という曲を歌っておられるではないですか。

まさか、この曲じゃないよねー?・・・。黛ジュンさんは既に何年も前に当方の記事で取り上げているお気に入りの歌手(「ワシントン・コネクション」という写真集だって持っているくらい)です。しかも好きな曲も何曲も挙げているのですから。と、と、ところが、まさにこの「バスを降りたら」という曲、当方の探していた曲そのものでした。オーマイ・マカロニ!(日本製粉)・・・(当方オリジナルのオヤジギャグ。十年前にラスベガスのエルコルテスというカジノでメキシカンの女性ブラックジャック・ディーラーとの会話で使って以来ずっと使っているギャグ。可愛かったので、Would you please become my friend? などとも言ってみましたが簡単に断られましたよ)。

会話の一例

"Would you become my friend?"
"No."
"Oh my macaroni! OH MY MACARONI is Japanese macaloni and spaghetti company."
(まあ正確には日本製粉の商品ブランド名)
"Are you boss?"
"No. no no no no."

オーマイ・マカロニとは

この「バスを降りたら」という曲、こちらのサイトで確認しました。ここを見るに黛ジュンさんで当方知らない曲がけっこうありそうな(^^;)。

「生兵法は怪我の基」と言いますが、すごく好きな歌手だとしても、きちんとコミットしていないとこういう不祥事(笑)が起こるんですねー。でも、黛ジュンさんの曲であったことは、私にとっては期せずして知り初(そ)めた、まさに僥倖・神の恩寵でありました。何故なら黛ジュンさんは、当方大好きな歌手ですから、彼女が歌っているに越したことはないからです。

そう言えば、何年か前にヤスシさんから思い出させていただいた「途はひとつ」なんて曲も、完全に記憶の倉庫に眠っていた黛ジュンさんの曲で、懐かしさたるや筆舌に尽くしがたいものがありました。それらの事実は、まだまだ我が大脳新皮質の比較的深いほうの層に眠っている懐かしい曲が幾つもあるだろうことを予感させます。

ま、これだけ苦労話をしておきながら何ですが、あとでYou Tubeで検索したら「バスを降りたら」あっさりありました。もっとも題名も知らなかったので仕方ないと言えば仕方ありません。黛ジュンさんの「バスを降りたら」「途はひとつ」を追加しました。 → My YouTube
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2010年04月14日

矢野沙織ブログへの投稿文12

今年も演奏旅行が終わりました。 [矢野沙織]

沙織ちゃん、まいど、お久しぶりー、と何のよしみか馴れ馴れしい口調で物申すは、他ならぬわたくしhoyden1956にござりまする。

当方ブログ記事「矢野沙織 in 月見の里学遊館」は読んでくれたかな?

話は変わるけど、「ジャズ批評」を立ち読みしていたら、バップ娘ということで沙織ちゃんと松本茜ちゃん(当方初見聞)がアルバム同日発売とのことで紹介されていましたね。

茜ちゃん、どんな演奏するんだろ? 東海地区には今のところ来る予定がないようだけど、一度聴いてみたい。聴いてもいないのに気が早いけど、バップ系でジョイントしたら楽しいだろうなあ。事務所さん、企画してー。その際は、東海地区でもやってね。(市原ひかりちゃんとのジョイントは東京かぁ、残念。)

では、沙織ちゃん、またねー。

Posted by hoyden1956 at 2010年04月10日 16:29

追記/あ、茜ちゃん4月2日に名古屋に来てたじゃん。オーマイ・マカロニ!(日本製粉)
松本茜HP ピアノ個人レッスンも開校するのね! 沙織ちゃんより一コ年下。
posted by frugal gambler at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 矢野沙織ブログへの投稿文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

矢野沙織ブログへの投稿文11

一寸先は霧 [矢野沙織]

沙織ちゃん、お久しぶりー。

最近の沙織ちゃんの文体・言い回しは、ますますツボに嵌ってきたという感じですね。いいぞいいぞ!

そういえば、当方の妹も鼻が利くタイプでして、児童の頃はイグアナなどと称していましたが、長じて調香士になることもなく、先日お風呂のカビのお掃除の薬剤で嗅覚と味覚をやられたと言っていました。沙織ちゃんも気をつけて・・・。換気を良くして、マスクとゴーグルを着けてやるといいですよ。ま、本当はカビが付く前に、そんなに強くない薬剤で頻繁に掃除するのがベターですけどね。

ところで「GLOOMY SUNDAY Tribute To Billie Holiday」改めて聴いてみましたが、私は「Night & Day」の演奏が気に入りました。アドリブに入ったところの演奏は、先日ニューヨークで聴いたケニー・ギャレットの節回しに似ているようにも思いました。それともみんな使っている手法なのかな!? ジャズ素人なのでよくわかりません。

そうそう、先日当方ニューヨークに初めて行ってきたんですよ。もうご存知でした? もし初耳であれば、ブログに旅行記をアップしているので、暇なときにでも読んでみてちょうだい。下のハンドルネームをクリックすればリンクしてあるよ。暑い日が続くけど、元気でね! じゃあまた。

Posted by hoyden1956 at 2009年07月27日 05:49

追記/参考記事「アレルゲンを探せ! まずはカビのお掃除。」
posted by frugal gambler at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 矢野沙織ブログへの投稿文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月13日

My YouTube 削除と追加 0014

カプリコンの「ハロー・リバプール」が、当方知らぬうちに消えていました。見れなくなり削除する前に、勝手に消えてしまうパターンもあるのね。先日の「キ・サ・ラ恋人」のようにまた、♪リバプール ハロー リバプール ハロー リバプール ハロー ハロー♪のメロディーが頭にこびりつかぬよう注意せねば。でも意識すればするほどに、こびりつく。人間の表層的な意識(mind)を司る大脳新皮質なんて取るに足らぬもの。しかるに人間の卑近な喜びや悲しみも大方そこに存するのだが・・・。

こんな言葉もある・・・

Logic moves to the very extreme. Life never.
That's how logic misses life.
Logic has a tendency to reach to a conclusion.
Life is never concluding.

Life has no conclusion.
It goes on and on and on without any conclusion.
It is without any beginning and without any end.
It is always in the middle. It is always in the present.
It is on-going process.

さて、気を取り直して、意識を卑近な大脳新皮質レベルに下降させて書こう、・・・なーんて。

太田裕美さんについては、当方、彼女の黄金期に殊更コミットすることはなかったものの、かろうじて当方40歳過ぎくらいにコミットする機会に恵まれたがゆえに、それなりに語る言葉を持っておりますが、八神純子さんについては、きちんとコミットしたことがなく、あまり語る言葉を持っておりません。

それゆえ、彼女自身がインタビューに応えている映像を見るのがてっとりばやいと存じます。まあ、そのうち彼女の著書「54日間のアメリカ人」を読解してレビューしたいとは思っていますが、いつになりますことやら。

八神純子さんの「八神純子 - 名曲「みずいろの雨」秘話 Part 1/3」「八神純子 - 名曲「みずいろの雨」秘話 Part 2/3」「八神純子 - 名曲「みずいろの雨」秘話 Part 3/3」「八神純子 - パープルタウン&みずいろの雨 誕生秘話」を追加しました。興味のある方は、YouTubeから消えてしまう前に早めにご覧ください。 → My YouTube

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2010年04月11日

OTA "AHAHA" MASAFUMI AT SATIN DOLL OKAZAKI

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laughさんのライブを聴きに岡崎サテンドールに行って参りました。laughさんから記事にしてもよいとのご承諾をいただきました。はてさて、laughさんとはいったい何者か? 当方とて知る由もありませんが、私の知る範囲ということで、まずはそもそもの出会いから紐解いて行きましょう。なに、そこから始める?・・・。そーなんです、川崎さん(古すぎて知らない?)。

事の始まりは、当方ブログ「Cheapo Vegas チーポベガス」にlaughさんが初コメントしてくださったことでした。その後の会話の記事を時系列順にリンクいたしましたので、そのコメント部分を酔狂を厭わない方だけご覧ください。

http://cheapovegas.seesaa.net/article/118312556.html#comment
http://cheapovegas.seesaa.net/article/118554992.html#comment
http://cheapovegas.seesaa.net/article/118969134.html#comment
http://purpletown2009.seesaa.net/article/119830701.html#comment
http://cheapovegas.seesaa.net/article/121649131.html#comment
http://crazypoker2.seesaa.net/article/133031921.html#comment

まあ、ざっとこんな流れで当方今回3回目のライブ拝聴と相成りました。

当方車を駐車場に停めた後、歩道から通じる店の前の階段を上ろうとしたとき、横からlaughさんが出てきてお互い挨拶した後、「今日は、お客さんが少ないので呼び込みをやってるんですよ」と関西人らしい軽いジョークをおっしゃったのですが、笑いの文化に馴染みの薄い東海人の当方は、少し話した後、無粋にも「本当に呼び込みをやってるんですか」などと訊いたものだから「呼び込みするにも人がほとんど通りませんよ、ちょっとメールしてるところなんです。」とたしなめられてしまいました。

入店すると、初めて拝見する清楚な雰囲気のウエイトレスの方が注文を取りに来てくださったので、当方いつになく丁重な物腰でノンアルコール・ビールとピザを注文させていただきました。

演奏者
太田雅文(Vo)、冨田宜克(P)、高橋秀司(B)、神谷邦彦(D)

曲目(間違いがあればご指摘くださいね)

第一部
デビー(チック・コリア)※演奏のみ
ウィル・ビー・トゥゲザー・アゲイン
センチメンタル・ジャーニー
I get a kick out of you(当方の変則リクエスト)
ボップリ・シティー ※作詞はlaughさん
バイバイ・ブラックバード(スキャット付き)

第二部
トラベルズ(パット・メセニー)※演奏のみ
エビデンス(セロニアス・モンク)
レッツ・クール・ワン(セロニアス・モンク)※作詞はlaughさん
ラウンド・ミッド・ナイト(セロニアス・モンク)
ジョージア・オン・マイ・マインド(客席からのリクエスト)
It don't mean a thing(締めの定番)

いつものライブの記事の書き方を踏襲すれば、ここで「laughさんの出で立ちは、・・・」となるところですが、私しゃ女性の衣装にしか興味がないので失礼ながら簡単に済まさせていただきます。赤シャツにネクタイ、以上(^^)。

第一部

1曲目は、チックコリアの「デビー」とかいう曲。ピアノの富田さんの好みなのか前回も「ウインドウズ」とかいうチックコリアの曲でした。特に「ウインドウズ」の和音の美しさには感動したものです。

2曲目からはボーカルのlaughさんが加わっての演奏。3曲目から第一部最後の6曲目までは当方珍しく知っている曲ばかりだったので良かったです。

「I get a kick out of you」は、当方の変則リクエスト。laughさんから前もってメールで「リクエストがあれば」とのことでしたが、当方いろいろ考えた末、「もしよろしければ、当方My YouTubeから選んで歌ってください」とお願いをしておきました。この一見非常識とも思えるリクエスト方法ですが、よくよく考えてみるとなかなか合理的な方法ではないかと思っています。もっとも「世の中、理屈どおりじゃなかっぺよ」という部分もあるのは承知しておりますので、あえて受けてくださったlaughさんの心の広さに感謝するものであります。

「ボップリ・シティー」は、沙織ちゃんの演奏で聴いて知っていたので、すんなり入り込めました。laughさんのとてもシンプルな日本語の歌詞がボップリ・シティーの少しユーモラスなメロディーと相俟って、大変楽しく聴かせていただきました。その歌詞のとおり、もう少し早く生まれて、ビバップ全盛の往時に立ち会うことができたら良かったのになあと思いますね。

「バイバイ・ブラックバード」でlaughさんお得意のスキャットで決めて、休憩後、第二部へと移行しました。

第二部

まずは、トラベルズ(パット・メセニー)とかいう曲が演奏された後、3曲セロニアス・モンクの曲が続き、「レッツ・クール・ワン」は、laughさんの日本語作詞で聴かせていただきました。「ラウンド・ミッドナイト」はセロニアス・モンクの代表曲ですが、今日の演奏の中では個人的には一番良かったような気がしました。laughさんの歌唱法にも合っている曲のように思いました。

客席からのリクエストということでスキャット付きで「ジョージア・オン・マイ・マインド」の演奏の後、いつもの締めの定番曲「It don't mean a thing」でクレイジーなバップ・スキャットと共に大いに盛り上がってステージの幕が下りました。

laughさんは、曲が始まる前に独特のユーモアを交えて英語の歌詞の内容をざっくり教えてくださるので嬉しいです。そのユーモアは、京都人の為せる業かどうかは定かではありませんが、やや自虐を含むアイロニカルでソフィスティケートされたような感じのものですが、一方で馬鹿馬鹿しさをも含んでおり、決して暗くなく、むしろ明るいユーモアなので聞く者を楽しくさせてくれます。

またlaughさんは、しばしば「ジャズ批評」に旅行記方々アメリカのジャズの状況をリポートされています。いま出ている3月号は、ニューヨークリポートの後半が載っています。

それでは最後に、laughさんのとても綺麗なデザインのライブ告知カードをご覧いただき、締めとしたいと思います。あ、ついでに私が以前差し上げたNYバードランドのお土産のサキソフォン型のキーチェインとそのお返しにと昨日いただいた本の画像も載っけときます(問題があればすぐ消しますので言ってください)。

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2010年04月08日

My YouTube 削除と追加 0013

石川セリさんの「キ・サ・ラ恋人」が見れなくなり昨日削除したことに伴い、ずっと♪キサラ キサラ 恋人 私から 歌を奪い・・・♪と「キ・サ・ラ恋人」のサビの部分が頭から離れなくなり、矢野沙織ちゃんの「ウイスキーがお好きでしょ」状態になっている当方です。オチとしては、「どちらも石川が歌ったお酒のコマーシャルソングです」。へへ。

一昨日の記事で、「通常スローテンポな曲にはあまりコミットしない当方ですが、八神さんの幾つかのスローな曲には何故か引き込まれてしまいます。」と書きました。そんなわけで、スローテンポにもかかわらず当方けっこう好きな曲、八神純子さんの「夢見る頃を過ぎても」「夜間飛行」を追加しました。 → My YouTube

セリさんの「キ・サ・ラ恋人」ですが、他の方が歌われたものがありました。hitorisizuka01さんの「キ・サ・ラ恋人」を追加しました。ビリー・ホリデイじゃありませんが、面白い節回しで歌っておられます。この方、いろいろ歌っておられますが、その選曲はなかなか当方好みです。その中で当方初めて聴いた曲ですが、「OLD TIME JAZZ」(高橋真梨子)という曲をいい雰囲気で歌っておられました。hitorisizuka01さんの「OLD TIME JAZZ」を追加しました。 → My YouTube

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2010年04月07日

My YouTube 削除と追加 0012

石川セリさんの「キ・サ・ラ恋人」と高田みづえさんの「純愛さがし」が見れなくなりましたので削除しました。 → My YouTube
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2010年04月06日

My YouTube 削除と追加 0011

4小節で泣かせる曲

八神純子さんの曲では地味な曲ですし取り上げるほどでもないのかもしれませんが、YouTubeの書き込みを見ると下記のように絶賛しておられる方も居ます。八神純子さんの「海のメロディー」を追加しました。 → My YouTube

「s54b 素晴らしい。
偉大、おおらか、ゆつたり、気持ちいい、
どんな言葉をもってしてもこの作品には太刀打ちできません。
自分は人間を49年やっていますが、このテンポやメロディの展開の作品を、これ以外に知りません。
アップロードしていただきまして、すこぶる感謝しております。」


通常スローテンポな曲にはあまりコミットしない当方ですが、八神さんの幾つかのスローな曲には何故か引き込まれてしまいます。八神さんの安定した歌唱も大きく寄与していることは間違いありません。

この曲もスローで地味な曲で、当方、上記の方ほど絶賛するわけではないのですが、イントロからのメロディ展開は確かに素晴らしく、特にサビの♪好きよ 好きよ 好きよ 好きよ♪の部分、最初の3小節は全く同じメロディー、4小節目でほんの少し音符の位置を変えただけの一見ベタな極めて単純なメロディー進行が、これまた極めてシンプルな「好きよ」の繰り返しと相俟って、人をこんなにも感動させることができるとは信じ難いものがあります。音楽とは、いったいどこからやってきたんでしょうね。

八神さんの美声と美脚をぜひご堪能あれ。
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    2013年10月27日 秋吉敏子 ソロコンサート @セントルイス in リブラ(岡崎市図書館交流プラザ)
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    2014年02月03日 松本茜、浜崎航、Valentine Jazz Live vol.5 @リブラ スタジオ1
    2014年02月16日 Vanilla Mood (岡崎市図書館交流プラザ、リブラホール)
    2014年05月11日 那王美(vo)&堤智恵子(sax)カルテット @スターアイズ(覚王山)
    2014年06月01日 もうひとりの纐纈っちゃん、纐纈雅代ライブ @インテルサット in 西尾市
    2014年06月15日 堤智恵子ライブ @Swing (新栄)
    2014年06月22日 太田AHAHA雅文ライブ @くすりやさん in 名古屋市中川区
    2014年06月26日 アリス=紗良・オット、フランチェスコ・トリスターノ @コロネット(シビックセンター)
    2014年09月07日 ジャズ講座「ベーシスト稲葉国光が見た日本のトップジャズメンたち」 @リブラ
    2014年09月13日 菅沼直&今岡友美 セプテンバージャズナイト @シビックセンター交流広場
    2015年01月18日 佐藤允彦ジャズ講座・60年代のジャズを語る、弾く 〜ジャズがマグマだった時代〜
    2015年02月14日 松本茜、浜崎航、Valentine Jazz Live vol.6 @リブラ
    2015年02月28日 Hyclad Concert (リブラ/岡崎市図書館交流プラザ)
    2015年07月04日 リブラ七夕ジャズライブ 森谷ワカ(p,v) レコードコンサートとミニライブ
    2015年09月04日 セプテンバージャズナイト 菅沼直カルテット&今岡友美 @シビックセンター
    2015年09月14日 エマニュエル・パユ フルート公開レッスン @シビックセンター
    2015年12月24日 矢野沙織 Bubble Bubble Bebop Live Tour 2015 Second Round@スターアイズ
    2015年12月27日 山中千尋トリオ バースデイライブ2015 冬 @スターアイズ
    2015年12月31日 纐纈歩美 @スターアイズ
    2016年01月17日 「ジャズを語る」【第1回:雑食音楽=ジャズ】講師/佐藤允彦(ジャズピアニスト)
    2016年02月20日 片倉真由子、浜崎航、Valentine Jazz Live vol.7 @リブラ
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